
23卒 本選考ES
専門職
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Q.
志望動機(上限300文字)
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A.
大学で教育について勉強する中で「子どもたちの未来を切り拓き、夢を実現させる」という仕事に対して大きな魅力を感じるようになった。その中でも特に貴社を志望する理由は、“生徒一人ひとりにあった授業”という理念に基づいて「適性を考慮した教材選び」を徹底している点に、深い感銘を抱いたからである。個別最適化指導をモットーに掲げ、教育や子どもたちと真摯に向き合う姿勢は、自身の目指す教育者像とも大きく合致していると感じられた。私も貴社の一員として、一人ひとりの輝く未来を実現させていくために精一杯尽力していきたいと考える。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
長所は以下の2点である。1つ目は「計画性」である。大学1年生から現在まで継続している家庭教師のアルバイトでは、複数の子どもたちに対して適切な指導計画・宿題スケジュールを設定することで"一人ひとりの特性に寄り添った学習支援"を実現し、成績の向上に尽力した。2つ目は「負けず嫌い」である。高校時代の部活動では、数少ない未経験者でありながらも自主練習や自己分析に尽力することで、高い成績を収めることができた。高校3年生の頃には自身の頑張りが認められ、副部長としてチームを牽引していく存在にもなった。貴社に採用された際には、これらの強みを活かして生徒一人ひとりの成績向上に尽力し、社会に大きく貢献していきたいと考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたこと
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A.
学生時代に最も力を入れたことは、所属しているゼミでの研究活動である。私はICTに関するゼミに所属しており、「学校教育におけるICTの活用」をテーマとして卒業論文の執筆に取り組んでいる。先行研究や参考文献を集めて読み解くだけでなく、実際に地域の小中学校に出向いてICT活用の具体的な事例を直接見聞きすることで、現実的で信頼性の高い情報を収集することに尽力した。教育におけるICTの活用は、教育の質の向上や子どもたちの意欲関心の向上を始めとして、さまざまな効果が実証されている。貴社に採用された際は、この学びを活かして時代の変化に対応したより良い教育の実現にも貢献していきたい。 続きを読む