2024卒の先輩がNDSインフォスシステム開発職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒NDSインフォス株式会社のレポート
公開日:2023年12月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- システム開発職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンライン、最終面接はマスクなしの対面でしたが、面接官とは距離が離れていたので対策されていました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 採用担当
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
採用担当の方との雑談に近い面接をして、その場で合否を告げられる。合格の場合は、最終面接の説明をしてくれる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
おそらくコミュニケーション能力を見られていると感じたので、明るく爽やかに新卒らしい元気な態度で返答できれば問題ないと思います。
面接の雰囲気
ほぼ雑談で、緊張することなく話すことができると思う。面接時間も短いので深掘りもなく、ESの内容をさらっと確認する程度でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
卒業研究ではどんな研究しますか?
私は、気象衛星に関する研究をする予定なのですが、簡単に説明しますと、気象衛星は天気を観測するだけでなく、地球の地形なども観測していて、研究ではその地球観測に着目しています。衛星は、地球から見ると止まって見える静止軌道衛星と地球の自転と垂直に少し傾斜角をつけて周っている低軌道衛星がありまして、静止軌道衛星は観測範囲は一定で限られているが、高頻度の観測が可能となっていて、低軌道衛星は地球の全球を観測できるが観測頻度が低いという特徴があります。そこで、他国の打ち上げている静止軌道衛星と連携して全球の高頻度観測を実現するための研究が昔から行われているので、そこの小さな一部分を研究しようと思っております。
得意なことはなんですか?
私の得意なことはプログラミングです。大学のプログラミングの授業の課題をやる上で、わからないことをわからないままにせず、自分で理解できるまでネットなどで調べるということを意識した結果、プログラミングの3つの講義で最高評価のS評価の成績をもらうことができました。また、そこからプログラミングが好きになり、独学で競技プログラミングサイトのAtCoderでC++を勉強しております。このスキルと、プログラミングが好きという気持ちは、エンジニアとして働く上で非常に重要なことだと思うので今後も勉強を続けたいと思っております。
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NDSインフォスの 会社情報
| 会社名 | NDSインフォス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エヌディエスインフォス |
| 設立日 | 2005年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 216人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 富田康幸 |
| 本社所在地 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1丁目8番6号 |
| 電話番号 | 052-223-5255 |
| URL | https://www.nds-infos.co.jp/ |
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