
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
学生時代に頑張ったこと
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A.
希望の研究室に入るために学年順位一桁を目指すことに力を入れました。大学まで往復3時間かかるのと、アルバイトとの両立で限られた時間の中、1日の生活を計画的に行動する必要がありました。そこで私は、ホワイトボードにやる事リストについてまとめあげ、日曜日には次週の計画を立てました。毎晩、計画通りに行動ができているかの確認を行い、次の日の計画の微調整を行いました。その結果、1年生の前期に40位だった成績が2年生の後期には学年順位1桁になり、三年生前期では2位になることができました。この経験から、目標を明確に持ち、2年間継続的に勉強したことで、希望の研究室に配属され、日々計画的に行動する重要性を学べました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、分析力です。この強みは個別指導塾のアルバイトで最も発揮しました。担当の生徒は、落ち着きがなく、数学の点数が40点台で苦戦していました。そこで成績向上ために小テストを自作し、生徒の解答方法を分析しました。生徒がどのようにしてその解答にたどり着いているのか、どの分野の知識が足りていないことで問題につまずいているのかということを分析しました。そして、分析後に自分の経験を踏まえ上で色々な教え方を試すことで、その生徒に合った最適な対策ができました。これらを継続した結果、5ヶ月後には、テストで80点以上を取ることができ、生徒が積極的に勉強に取り組むようになったことにとてもやりがいを感じました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は、「人々の身近なところから生活の基盤を支えたい」と考えており、段ボール業界のリーディングカンパニーである貴社なら、私の思いを叶えることができると思い、志望致しました。人々の身近なところから生活の基盤を支えることで、やりがいを感じやく、仕事のモチベーション維持にも繋がると考えています。 また、貴社の事業は単なる包装だけでなく、段ボールのリサイクルや、水資源の有効活用などの環境への配慮に力を入れています。 私は将来的には、環境に配慮しつつ、世の中に価値を与えるものの製造・開発に携わり、他の企業さんには真似できない製品を作り上げたいです。 続きを読む