2024卒の先輩が大日本土木事務系総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒大日本土木株式会社のレポート
公開日:2023年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 事務系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会から一次面接、最終面接ともに対面でした
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、控室へ案内される
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
とてもフランクな面接だった。本来いらっしゃるはずの人事部長の方がいらっしゃらなかったようなので、実際の雰囲気は正直わからない。
面接の雰囲気
和やか。穏やか。雑談に近い感じだった。人事部の方との面接で、面接後には実際の業務の動画などさらに詳しく教えてくださった。
面接後のフィードバック
無し
対策の参考にした書籍・WEBサイト
無し
1次面接で聞かれた質問と回答
海外にどれくらい行きたいか。行きたくない、機会があれば行きたい、積極的に行きたい
積極的に行きたいと考えております。御社を志望する一番の理由として、途上国で働きたい、特にアフリカで活躍したいという思いがあります。アフリカで現地の人々と一体になりながら、一つのものを完成させたいという思いを強く持っています。そのため、積極的に海外で活躍したいです。ですが、この思いを裏腹に、英語力が足りないと強く感じています。海外で働くために、事務職員として技術社員を支えるにたりる力がまだまだ足りていないため、必死に勉強を続けていきたいと思っています。
力を入れて取り組んだことについて
高校生の頃までにはソフトテニス、大学ではアルティメットに力を入れて取り組みました。高校では、思うような結果が出ず悔しい思いをたくさん経験しました。ですが、自身の強みである継続力を最大限に発揮し、納得のいくまで続けられたと思っています。大学では、ソフトテニスで達成できなかった全国大会出場という目標を達成したいという思いで、新しいスポーツに挑戦しました。新しいことに挑戦することは思っていたよりも難しいこと、辛いことが多く壁の連続でしたが、頑張り切れたと思っています。
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大日本土木の 会社情報
| 会社名 | 大日本土木株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイニッポンドボク |
| 設立日 | 1924年3月 |
| 資本金 | 20億円 |
| 従業員数 | 927人 |
| 売上高 | 740億7300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松雅彦 |
| 本社所在地 | 〒500-8367 岐阜県岐阜市宇佐南1丁目3番11号 |
| 電話番号 | 058-276-1111 |
| URL | https://www.dnc.co.jp/ |
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