2024卒の先輩が書いた大日本土木事務系総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、大日本土木の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒大日本土木株式会社のレポート
公開日:2023年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 事務系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会から一次面接、最終面接ともに対面でした
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
転勤族として、数年おきに居住地を変える覚悟ができなかった
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
わからない
内定者の所属大学
わからない
内定者の属性
わからない
内定後の企業のスタンス
最初に伝えられた承諾期間は2週間だったが、同時に受けている企業は伝えていたので、他の企業が終わるまで待っていてくれた。
内定に必要なことは何だと思うか
なぜ、この企業なのかという明確な思いをもつことが大事だと思う。スーパーゼネコンと呼ばれる3社の勢力が強い中で、どんな特徴に惹かれて志望するのかしっかりと言葉にすることが大切である。最終面接では、偉い人に囲まれてかなり緊張すると思うが、突飛な質問はされず、志望動機や今まで行ってきたことなど、一般的なことが聞かれるので、しっかり準備しておくこと。また、説明会から最終面接までの採用フローが短いので、注意が必要
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
嘘をつかず、自分自身の思いを真っすぐ伝えられるかどうかだと思う。どんなに考えたことを伝えたとしても、経験豊富な面接官の方には作りこんだフィクションであることは伝わってしまうと思うので、等身大の自分で行くべきだと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
採用フローがとても短かった。また、直前に最終面接の日程が変更されたことは、正直良い印象ではなかった。しかし、人事部の社員の方々の対応はとても優しく、丁寧だったのでとても良い雰囲気の会社であると感じた。
内定後、社員や人事からのフォロー
特になかった。しかし、何か聞きたいことがあれば遠慮せずに電話してよいと伝えてくれた。
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大日本土木の 会社情報
| 会社名 | 大日本土木株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイニッポンドボク |
| 設立日 | 1924年3月 |
| 資本金 | 20億円 |
| 従業員数 | 927人 |
| 売上高 | 740億7300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松雅彦 |
| 本社所在地 | 〒500-8367 岐阜県岐阜市宇佐南1丁目3番11号 |
| 電話番号 | 058-276-1111 |
| URL | https://www.dnc.co.jp/ |
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