
24卒 本選考ES
事務職
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Q.
自覚している性格を入力してください(30字以内)
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A.
積極的に人と関わり、協力を仰いで意見を受け入れる素直な性格。 続きを読む
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Q.
文化、体育活動を入力してください(100字以内)
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A.
中学時代ハンドボール部の部長として活動し、○○県私学大会で〇位の成績を残した。高校時代ハンドボール部の部長として活動し、○○県私学大会で〇位の成績を残した。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて入力してください(800字以内)
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A.
私はゼミ活動の共同論文制作で、リーダーとして班の良い雰囲気と論文の高い完成度を両立させることに力を入れた。 大学3年の4月から4人の班で活動を始めて11月の文化祭に向けて研究を進める中で、当初班員の意欲にばらつきがあり進捗が芳しくない状況であった。原因として研究に対する方向性の違いと当事者意識の不足があると考え、それぞれに対策を講じた。 1つ目が共通認識の形成だ。当初、テーマの内容をアイデアベースで決めてしまったため班員の関心や論文の目的が不透明だった。そこで、全員の関心を含んだテーマへの変更と最終目標の明確化を提案した。具体的に、数値を用いて分析するSDGs関連のテーマとし、誰もやっていないことを教授が納得する質で完成させることを目的とした。その後、全員の意見を拾いながら共通項を見出して全員が納得する意思決定を私が各所で行い、班の方向性をそろえた。採択されなかった意見は別の形に昇華して反映させるなどした。 2つ目が適切な役割分担だ。班員の長所を活かした役割分担をすることで責任感を持たせ、当事者意識の向上と作業の効率化を図った。また班員が多忙な状況にいるときは私が積極的に助け、役割分担に固執せず助け合う風土を作った。この行動により班の良い雰囲気が保たれたと考える。 上記の2つの施策では、ボトムアップ型の班になるよう班員から意見を引き出しながらリーダーとして責任をもって意思決定を行うことを意識した。 結果的に協働作業がうまく進み、弊ゼミの教授が納得する質で論文を完成させることができた。また、文化祭での受賞は叶わなかったが、他大の教授や大学に講義でいらした有識者の方から高い評価を頂くことができた。 活動全体を通して、協働作業をする際に目標設定や各所の意思決定で共通認識を持つことが重要であると学び、リーダーとして雰囲気を崩さずにチームをマネジメントする力が身についたと考える。 続きを読む
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Q.
当社を志望した動機、および入社して取り組みたい仕事、実現したいことを入力してください(600字以内)
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A.
貴社を志望する理由は2つある。 1つ目は人々の生活を根底から支えたいからだ。中高時代のハンドボール部や大学時代のゼミ活動、試験監督アルバイトなど様々な場で周りを支えた経験から、他者貢献が私のモチベーションの源泉であると認識した。意識されにくいが社会全体で重要な存在である電気を安定して供給している貴社では、大きなやりがいと使命感を持って働くことができると感じた。 2つ目は新規事業に力を入れているからだ。電力業界は脱炭素化や小売自由化など変革が求められている業界である。その中でも貴社は挑戦する姿勢が強いと社員の方からお聞きした。具体的に情報銀行による地域の活性化や地産地消の電気を意識した再生可能エネルギーの積極的な普及拡大などがある。主体性をもって働くことで貴社だけでなく地域を変えていくことができる点で魅力を感じた。 以上の2点が志望理由である。 入社後は、まず中部電力ミライズでリビング・ビジネス営業に携わりたい。ここでは私の強みである「どのような人とも信頼関係を築ける力」を活かして協業先と連携し、社内外に貢献したいと考えている。ここで幅広いお客様のニーズに応えて新サービスを開発するノウハウを学び、最終的にはより大きな規模での社会貢献を目指す。具体的に脱炭素先行地域の選定やスーパーシティの構想など、自治体と協力して地域の安全や発展に貢献し、より豊かな暮らしを人々に提供したいと考える。 続きを読む