2023卒の先輩が書いた岩手銀行総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、岩手銀行の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社岩手銀行のレポート
公開日:2022年6月24日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次・二次面接まではオンラインでした。最終の三次面接は対面面接で、アクリル板越しでマスクを外して面接を行いました。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年06月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
岩手県の地方銀行の中でトップシェアを誇っているという点から安心感もあり承諾した
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
わかりません
内定者の所属大学
わかりません
内定者の属性
わかりません
内定後の企業のスタンス
内々定の連絡を来た後でも、すぐに就活を辞めるように言われることはなかった。現在受けている企業の中で、自分がどこで何をやりたいのかを尊重してくれた。
内定に必要なことは何だと思うか
インターンシップや説明会に参加して、実際に行員の話を聞くことが一番だと思います。例えば「なぜ銀行の中でも地方銀行業界を志望したのか」「なぜ他行ではなく御行を志望したのか」など、行員の方が当時面接でどのように話していたのかを聞くと良いと思います。さらに、自己分析をしたうえで「御行に入社して自分の○○という強みがどのような場面で発揮できるか」と聞いてみるのもありだと思います。銀行の面接であるため、誠実さや明るさをアピールできると好印象だと感じています。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
一番はコミュニケーション能力だと思います。どの業界でももちろんですが、銀行業界は幅広い世代の方とコミュニケーションを取る業界なので、ちゃんと受け答えできているか、端的に応えられているかを意識すると良いと思います。また、誠実さや明るさをアピールできているかどうかもカギだと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
特に注意点というものは個人的にありませんでした。強いていうのであれば、志望度が高くなくてもインターンシップに参加してみることです。後日参加者限定に早期選考案内付きのセミナーの案内が来るので、まずはインターンシップに参加してみるのもありだと思います。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後でも困ったことがあれば人事部に連絡しても大丈夫だと言われた。
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岩手銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社岩手銀行 |
|---|---|
| フリガナ | イワテギンコウ |
| 設立日 | 1932年5月 |
| 資本金 | 120億8900万円 |
| 従業員数 | 1,399人 |
| 売上高 | 491億7800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岩山 徹 |
| 本社所在地 | 〒020-0021 岩手県盛岡市中央通1丁目2番3号 |
| 平均年齢 | 40.3歳 |
| 平均給与 | 693万円 |
| 電話番号 | 019-623-1111 |
| URL | https://www.iwatebank.co.jp/ |
