
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私は責任感があり、一度始めたことは途中で投げ出さず最後までやり抜くことができる。大学の合唱団では、アルトのパートリーダーとして技術指導をしていた。はじめはパート員に対して的確なアドバイスができず、パートリーダーを自分がやるよりも他の人に任せたほうがいいのではないかと考えることがあった。しかし、自分が辞めることで全体に迷惑をかけたくないという思いから、自分の仕事を最後までやり遂げるために入念に事前準備をすることで現状を変えようとした。具体的には、音楽理論の本を読み、リズムや和音について学ぶことで曲の難しい部分のアドバイスを簡単な表現で伝えられるようにしたり、団の常任指揮者に積極的にアドバイスを聞きに行くようにした。その結果、練習を重ねるにつれてパート員の課題に対する解決策がすぐに出てくるようになり、アルト全体の技術力向上につながった。貴社でも自分の仕事を諦めず最後まで取り組んでいきたい。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
社会やビジネスを冷静に俯瞰し、客観的に分析できるスキルを身に付けることを目的として、〇〇県の企業のビジネスモデルについて分析している。具体的な活動内容としては、企業が収益を獲得するための構造をビジネスモデル図を用いて発表したり、企業訪問をして〇〇県の企業や、その企業のビジネスの仕組みについての理解を深めている。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が最も成長した出来事は、所属してる合唱団で指揮者を務めたことである。私はあがり症で人前に立つことが苦手だったが、人前に立つ経験を積むことでそれを直したいと思い指揮者に立候補した。はじめは自分の指揮を約80人の団員が見ていることに緊張してしまい、練習をスムーズに進めることができなかった。そこで、自信をもって前に立つために、事前準備の方法を見直すことで現状を変えようとした。具体的には指揮の練習を一曲に対して1時間行い、自分の理想とする表現を団員から引き出すような指揮ができたと感じるまで鏡の前でひたすら練習した。その結果、入念に準備したことが自信につながり、多くの団員の前に立っても緊張することなく、スムーズに練習を進められるようになった。この経験から、練習時だけではなく、日常生活においても自分に対する自信がつき、人前でも堂々と振舞うことができるようになった。 続きを読む