2024卒の先輩がレジデンス・ビルディングマネジメント総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒レジデンス・ビルディングマネジメント株式会社のレポート
公開日:2023年9月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官5
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 社長、役員の方々
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、控え室に案内された。時間になると人事の方に面接会場まで案内された。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接であったので、この企業に入りたいという熱意を伝えるようにしました。また、他者との違いやRBMでやりたいことをしっかりと持って臨むように心がけました。
面接の雰囲気
非常に厳かな雰囲気だった。選考中は全く笑顔などはなかった。とても空気が重いので、この空気に飲まれないようにした方がいいと思った。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
どうして不動産業界なのか。また、その中でどうしてRBMなのか。
暮らすには家が、働くにはオフィスが必要だと思います。そう考えたとき、人々の生活には必ず建物が絡んでくると思います。そのため、住環境やオフィス環境などそれが生活に与える影響は大きいです。影響が大きい分野である不動産を通じて人々の生活をサポートしたいと思うようになりました。
その中で、貴社は用地取得から、企画、設計、営業、管理のすべてを一貫で行っていることから、幅広い顧客のニーズに応えることができること、開発から管理まで長い間顧客に寄り添うことができると考えています。また、都心3区を中心にまちづくりを行い、多くの人々を支えているだけでなく、日本全体の支えている貴社に魅力を感じたためです。
就活軸はなんですか。
1つは、多くの人々の生活に関わり、豊かにしたい、サポートしたい。
2つ目は、文系だとしても何かを生み出したい。という軸があります。
部活動で、副部長として後輩のスキルアップを目的に試行錯誤したこと。その結果、部活動生活が充実したものになったと思ってくれたこと。こうした経験を通して、人に寄り添い、環境を改善することなど、新たな価値を創造し実りのある生活になるようサポートすることにやりがいを感じました。
人々の記憶に残る、街の活性化につながる建物を建てることにもやりがいを感じる上、、その後の維持管理を通して建物が長く愛されることにもやりがいを感じると思います。そのため不動産業界を志望し、ひいてはどちらのやりがいも感じることができる貴社を志望しています。
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レジデンス・ビルディングマネジメントの 会社情報
| 会社名 | レジデンス・ビルディングマネジメント株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | レジデンスビルディングマネジメント |
| 設立日 | 1990年3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 348人 |
| 売上高 | 105億2300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 酒井政美 |
| 本社所在地 | 〒104-0033 東京都中央区新川1丁目27番7号 |
| 電話番号 | 03-3297-4100 |
| URL | https://www.r-b-m.co.jp/ |
