
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社を志望いただく理由をお聞かせください。(400文字以内)
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A.
私は高校時代に○○部で副部長を務め、部の挑戦をサポートした経験から、「企業の挑戦を支えることができる仕事」に携わりたいという想いがあります。様々な業界と関わり、カネとモノの両面から解決策を提案することで、企業の挑戦を後押しできるリース業界を志望致します。中でも貴社は、三菱電機グループ唯一の総合ファイナンス会社として、多種多様なファイナンスメニューで様々な業界に幅広くソリューション提案が可能であるため、企業の挑戦や成長をファイナンス面からサポートできる点に魅力を感じました。また、三菱電機グループのネットワークを活かした幅広い製品を提供可能であるため、お客様のニーズに応じた最適なソリューションを提案でき、お客様に寄り添った営業活動ができる点に魅力を感じました。自身の「客観的視点に立ち冷静に判断・行動できる」という強みを活かし、お客様に寄り添い課題解決を試み、貴社及び社会に貢献します。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は「課題解決のために客観的視点に立ち、冷静に判断し行動できる」人物です。 この強みは班長として4人の班員と研究を行う際に発揮されました。 ゼミの班研究では方針決定の際に何度も議論を行う必要がありました。しかし主張がぶつかり議論がまとまらないこと、議題が二転三転し混乱が生じることが多くありました。私は(1)班員全員が納得のいく決定を行うこと、(2)議論をまとめ結論を出し先に進むこと、の2点が重要であると判断し以下のことを実行しました。 まず、白熱する議論を一旦落ち着かせ、班員各人への丁寧なヒアリングを行い意見を吸い上げることを行いました。次に、議題と進捗状況の確認のため、リアルタイムで反映されるデジタル議事録を共有し、今話している議題とそれに対する意見を常に全員が把握できる状況を作りました。結果、チームとしての最適解を導き意見の衝突回避、スムーズな議論の進行をすることに成功しました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
ゼミ活動の班研究でリーダーとしてチームビルディングに尽力し、約8ヶ月の研究の末、大会において○○チーム中総合〇位の成績を収めました。 研究開始から2ヶ月で私のチームは、同大学の他3班と比較し進捗が遅いという課題が生じ、その問題点が「メンバーの意欲低下」というところにあると考えました。意欲低下の原因を他のチームの視察から“会議での雑談が非常に少ないために班員同士の理解が不足しているからだ”と察知し、雑談を通じた「お互いの価値観への理解」に取り組むことで、チーム全体が和やかな雰囲気になり、意欲向上さらには意見の活発化に繋げました。 結果、○○において強豪ゼミの順位を上回る快挙を達成し、○○チームの中で、総合〇位を成し遂げました。 この経験から、チームの生産性向上のためには、メンバー同士の交流を図り、個性や価値観を理解し、互いに尊重しあうことが重要であると学びました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
カフェ巡り (休日に友人とカフェに行き時間を忘れて話をするのが好きです) 映画鑑賞 (特にミステリー系統の映画を考察しながら見るのが好きです) 続きを読む