
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容
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A.
「〇〇」というタイトルの研究を行った。○○というリサーチクエスチョンを設定し、調査をもとに分析を行った。因子分析を行った。その結果をもとに、該当類型の課題である○○の問題を打破する提案として、顧客から体験談を募集しそれを○○とする提案を行った。 続きを読む
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Q.
・これまで最も力を注いできたこと(400字)
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A.
所属するゼミナールで参加する○○大会において、総合〇位の成績を収めたことです。私が所属していたチームは、同大学の他3班と比較しても進捗が遅く、その問題点が「メンバーのモチベーションが低下している」というところにあると考え、以下の施策を講じました。 まず、モチベーション低下の原因を探るため他のチームを視察すると、私のチームは会議での雑談が非常に少ないということに気が付きました。雑談が少ないために班員同士の理解が不足し、不満が生まれやすく、モチベーションが低下していたという事実が明らかになりました。この課題を解決するため、積極的に雑談を交えることにしたところ班員同士の理解が深まり、チーム全体が和やかな雰囲気になり、モチベーションの向上に繋がりました。その結果、強豪ゼミナールの順位を上回る快挙を達成し、○○チームの中で、総合〇位を成し遂げました。 続きを読む
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Q.
・自己PR(400字)
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A.
私は「課題解決のために客観的視点に立ち、冷静に判断し行動できる」人物です。 ゼミのチーム研究では、研究のテーマ設定や方針決定の際に何度も議論を行う必要がありました。しかし主張がぶつかり議論がまとまらないこと、議題が二転三転することが多くありました。私は、①チームメンバー全員が納得のいく決定を行うこと、②議論をまとめ結論を出し次に進むこと、の2点が重要であると判断し、そのために私はチームリーダーとして以下のことを実行しました。 まず、ヒートアップする議論を一旦落ち着かせ、班員一人ひとりへの丁寧なヒアリングを行い意見を吸い上げることを行いました。次に、議題と進捗状況の確認のため、リアルタイムで反映されるデジタル議事録を共有し、今話している議題とそれに対する意見を常に全員が把握できる状況を作りました。その結果、チームとしての最適解を導き意見の衝突回避、スムーズな議論の進行をすることに成功しました。 続きを読む
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Q.
東洋製罐グループを志望する理由(400字)
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A.
私が貴社を志望する理由は2つあります。 1つ目は、「容器」という人々の生活に欠かせない食を支える事業内容に魅力を感じたからです。私はフードデリバリーアルバイトで、足が不自由なお客様に“お店には行けないがお店の味をそのまま届けてくれて嬉しい”という声を頂き、食を届けることで繋がる笑顔の輪があるということを実感しました。その食を届けるうえで欠かせない、食と深くかかわる容器に携わりたいと考えました。 2つ目は、幅広い企業様と関わることができる貴社であれば、日常生活において自分が関わった製品を目にする機会が多く、成果が目に見え手に取れるため、誇りをもって働くことが可能であると考えたためです。 貴社で自身の「課題解決のために客観的視点に立ち、冷静に判断し行動できる」という強みを活かし、顧客視点に立ち冷静に判断し行動することで、多様なニーズを発見するとともに課題解決を試み、新たな価値の創造に貢献したいです。 続きを読む