
24卒 インターンES
総合職
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Q.
今回インターンシップに応募した理由を教えてください。
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A.
私が貴社のインターンシップに応募した理由は、貴社の、投資に親しみやすい未来を創るという理念に共感したからです。 貴社は、投資初心者の方でも資産形成を始めやすいように、スマホアプリを利用した様々なサービスを提供しており、そのような顧客を選ばない経営が、貴社を、誰もが信頼する企業たらしめるのだと考えます。 私は、インターンシップを通して、その信頼構築のための貴社の技術や考え方に触れてみたいと思いました。 続きを読む
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Q.
ゼロから1をつくりあげた経験を教えてください。
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A.
私は、大学時代の学祭で企画チームの代表を務めた際に、ゼロから1を創り上げました。私が当時代表を務めたのは、実行委員の人数が例年よりも少なかったことから、設営に時間がかかると踏み、設営の質を落とさないために自ら時間管理できる立場で全体を統率したいという思いからでした。しかし、その過程で、参加者が少なければ、いくら学祭の質が高くても味わってもらえないと思い、より多くの参加者数を獲得するために、SNSを広告媒体として本格的に利用することを提案しました。それまでもSNSを通してミスコンの投票などは行っていたのですが、それに留まらず、積極的に学祭全体の企画の宣伝を行うというのは初めての試みでした。その際、過去の学祭で好評だった企画や当時の流行に関するリサーチを欠かさず、より多くの人に学祭への興味を持ってもらうことを心がけたことで、当日は非常に多くの参加者とともに学祭を作り上げることができました。 続きを読む
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Q.
周囲を巻き込んで成し遂げた経験を教えてください。
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A.
私は、大学時代に3年間、塾講師のアルバイトを経験したのですが、ある時、新任の講師の、授業の進め方が分からないという悩みを聞き、講師同士の勉強会を開くよう塾長に促し、授業の進め方を教え合う場を設けました。 その勉強会では、発案者ということもあり、私が司会進行役を務め、まず、それぞれの授業方法を聞いて、長所と短所を挙げていこうと考えたのですが、参加者は皆自身の授業に自信があるという訳ではなく、批判を恐れ、発表に前向きではありませんでした。そこで、私自身の授業方法を初めに紹介し、その際、その欠点まで赤裸々に話すことで、他の人が欠点があってもいいのだと思い、発表しやすくなるように工夫しました。そうして引き出した、それぞれの授業の長所と短所を洗い出し、それについての議論を重ね、長所と短所の改善案を取り入れた授業を模索することで、授業の進め方のテンプレートを作り上げることができました。 続きを読む