
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私は、エンターテインメントを通して誰かの記憶に残る瞬間や心が踊る人生の欠片を生み出したいと考えています。そのように考える理由は、私は今までに様々なエンターテインメントから元気をもらってきたからです。 その中でも、私にとって最も身近なエンターテインメントはテレビでした。私は幼い頃からテレビが好きで、ドラマやアニメ、バラエティなどのコンテンツに元気や活力、楽しみをもらってきました。落ち込んだ時や悩みがある時にそれらの番組を観て気持ちが和らいだ経験があります。それらの経験から、放送業界に携わりたいと考えるようになりました。 その中でも、貴社は番組販売だけでなく、放送機材のレンタル業務、システム業務や広告代理店事業など多岐にわたる事業を展開しています。放送業界の様々な分野の仕事に携わることが魅力的だと思いました。また、様々な分野の仕事に携わることでキャリアを積むことで自分自身も成長できる環境が整っていると感じました。 これらのコンテンツは、人々の感性を刺激し、生活を豊かにする大きな役割を果たしています。貴社のコンテンツを様々な角度から支える一端を担い、多くの人々に影響を与えたいと考えています。 続きを読む
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Q.
どのような仕事をしたいか
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A.
私はネットワーク推進部の仕事に携わりたいです。変化し続ける放送業界の中で、多くの人々が携わって作り上げたコンテンツを最良の形で人々に届けるための橋渡しをしたいと考えています。 また、地域に密着し、多様なコンテンツを提供することで、多くの人々の役に立つ情報を届け、生活をより豊かに彩りたいです。そして、地域の方々にとって身近で親しまれる存在となることができると思います。 変化し続ける社会の中で、今何が求められているのか、今後は何が流行するのか、時代の流れを読んだ提案を行うことで放送業界を支える一端を担いたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
根気強く継続的な努力ができる人間です。 それを象徴するエピソードとして、〇〇を4歳の頃から現在まで続けています。 私は、同級生と比べて体が固いことや、周りがすぐに出来るようになる動きが、すぐには出来ないことが課題でした。〇〇は、日々練習を重ねることで柔軟性や技術を磨き上げるため、長期的な努力が必要です。そのため、基礎的な動きを固めることに専念し、毎日のストレッチを欠かさずに行い、柔軟性を高めました。また、レッスン以外の時間も自主的に練習をすることで技術を向上させました。小さな目標を設定し、一つ一つ着実にクリアしながら最終的な目標を達成することを意識しました。その結果、克服することができました。その取り組み方は学業や何らかの目標達成する時にも取り入れています。課題を一つずつ克服し、根気強く取り組む姿勢は何事でも目標を実現する上で役に立つと思います。 続きを読む