
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
AIGの理念と、自身の価値観との共通点を教えてください。 500文字以下
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A.
私と貴社の理念の共通点は準備力だと考えています。私は中学、高校時代に所属した硬式テニス部の経験から、準備力が重要であることがわかりました。実際に○○○○○○でのアルバイトではシフトマネージャーとして、想定外のトラブルに対処した経験があります。そこで大切にしていた価値観とは準備を怠らないことです。理由として、円滑な店舗運営には準備力が8割であると学習しました。同様に、貴社においてお客様への説明責任のためには人一倍知見を培う必要があると考えています。説明責任に対する準備力が貴社の理念との共通点であると考えています。貴社が掲げるミッションとして、リスクに関するグローバルな知見とノウハウを通じて、お客様の将来への不安を減らし、未来に向かうサポートを行なっています。つまりお客様の課題解決にあたって、知見やノウハウという準備が必要不可欠であるといえます。このように私が重要にしている準備力と貴社の理念であるactive careはどちらもあらゆるリスクに対して、未然に防ぐサポートだと考えています。お客様にとって保険という見えないものに付加価値を提供する貴社の考えと私の価値観は共通していると考えます。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことを教えてください。 500文字以下
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A.
私が学生時代に尽力したことは○○○○○○で主体的に行動できるクルーの育成です。シフトマネージャーとして、100人の同僚と共に店舗運営を行いました。クルーの共通課題として、主体的に行動できる方が少ないことが挙げられました。理由として慢性的な教育不足からトレーニングに時間を割けなかったためだと考えています。課題解決にあたり、現状・課題・改善策の3点を常に考えることを伝えました。この考えを行った背景として、新人の頃に自ら考えることで成長できた原体験が私にはあったためです。その中で私の役割としては課題解決のための情報提供やフィードバックを担いました。特にモチベーションアップに繋げるためにもポジティブなフィードバックを行いました。所属していた店舗では海外の留学生を含め15歳から60歳の方が在籍しており、多様性に富んだ店舗です。そのためそれぞれに合ったコミュニケーション方法を考えました。結果として、自ら考えて行動できるクルーが増えました。それに伴い、総合顧客満足度80%を達成することができました。この経験から持ち前の明るさで周りと助け合いながら目標を達成する力が身につきました。 続きを読む
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Q.
チームとして課題に取り組み、成果を上げた経験について教えてください。 500文字以下
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A.
私が行なった経験は硬式テニス部での活動です。中学、高校時代に私は硬式テニス部に所属をしていました。部として、掲げていた〇〇県4位という目標達成のためにもスキルの底上げが重要でした。部員の中には中学生からテニス始めたこともあり、スキル、知識に乖離がありました。この乖離を埋めるためにも、練習の質にこだわりました。本番で100パーの力を出すためには120パーの努力が必要だと考えています。私の役割としては、トレーニングのリーダーを努めました。体力の底上げが全ての礎になり、スキルに通ずると考えました。練習の質にこだわって尽力することで、短時間でもスキルの向上に繋げました。またメンバーやコーチの助言を重視しました。理由として自分を俯瞰的にみるためにも、冷静な判断が必要だと考えました。時には、厳しいことを言ってくれる周りの支えがスキル向上に繋がったと考えています。このように意訳的に吸収する姿勢と客観的な意見を総合させることで、スキルを身につけたと考えています。結果として、全国選抜〇〇県予選にて4位を受賞することができました。このように自分の力に加えて、周りの支えと共に尽力する力が身につきました。 続きを読む