
24卒 本選考ES
接客
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Q.
志望動機
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A.
【幅広いお客様との関わりがあり、私の経験・スキルを活かせる仕事がしたい】貴社がこの2つに当てはまるため、志望します。私は今まで、6つのアルバイト(観光地・飲食店・水商売など)で接客を経験をし、接客スキルを向上させました。特に、観光地では外国人顧客への対応要員として、アルバイトながら重宝されました。大学1年から始めた水商売では、お客様ごとに対応を変え、柔軟な接客で売り上げを向上させました。時にはチーム一丸となってお店を運営しました。また、高校時代から大学にかけて、国際交流や異文化を学習し、日本を客観的に見るグローバルな視点や、多様性・マイノリティにも配慮できる知識を幅広く養いました。これらの知識や経験を、国際的且つ、公共性の高い業務に活かしたいです。直接顔が見えないからこそ、より丁寧なコミュニケーションを心がけ、旅行や移動などの「非日常に生じる不安」を取り除くことができるよう尽力します。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
【多様な人に対するコミュニケーション技術】が強みです。高校生の頃から、7つのアルバイトで接客業を経験してきました。大学生からは、飲食店のホール業と掛け持ちして、キャバクラ・スナックのキャストとして合計2年半以上働き、簡単な接客では無く、営業のために、お客様と仲を深める接客スキルを磨きました。大学の授業では、「比較文化」の視点から世界各国の国家や、その風習、差別、マイノリティなどについて学び、グローバルで多様性に富んだ視点を養いました。加えて、月に1度の障がいボランティアサークルの活動では、障がいを持った子どもたちやその兄弟・家族とも交流してきました。その結果、年齢、性別、性格に関わらず、誰とでも会話を広げることができるようになり、現在のアルバイト先では殆どが常連様ですが、新規のお客様が来店した際には、私が1番に席に着くようにママさんから任されるようになりました。 続きを読む
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Q.
業務に活かしたいスキル
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A.
【素直な心と強い心】1.の大学生活のために始めたスナックアルバイトの経験を貴社での業務に活かしたいです。スナックに求められる接客業は、それまでの接客業とは全く違うもので、時にお客様から厳しいお言葉をいただきました。初めは驚き、落ち込みましたが、お仕事としての対応が必要でした。素直に受け取った言葉を、以下の「1.仕事で改善できること」「2.私についての感想」の二つに分類しました。1.は、謝罪をし、即座に改善することを徹底し、2.は、仕事の笑顔を保つためにも「自分の声として受け取らない」ことを訓練しました。そうする事で、自分を見失わずに、お客様のお言葉を素直に聞き入れながらも、仕事を改善できるようになりました。貴社での業務の中でも、時にお客様からのクレームや、厳しい助言を頂くこともあるかと思います。しかし、その言葉に一喜一憂するよりも、次にどう仕事に反映できるかを考えて行動します。 続きを読む