
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
責任感が強いことです。大学3年次、3年ぶりにゼミ合宿が実施可能となり、ゼミの皆が楽しみにしていたため、その思いを実現したく幹事に立候補しました。幹事は私を含め4人でしたが、試験期間と重なっていたため、幹事への熱量に差があり、合宿先がなかなか決まりませんでした。そこで私は、友人の期待を裏切らないためにも私自身が率先して行動すべきだと考えました。試験勉強の合間に調べた5件の候補先を会議に出し、各々の幹事に候補先を振り分け連絡を取ってもらいました。私が具体的な行動を提示したことですべきことが明確になり、試験勉強と幹事を両立してくれるようになりました。結果、無事に合宿先が決まり、皆の希望だったバーベキューをすることができました。合宿中に楽しいという声を聞いたとき、思いを実現できたことにやりがいを感じました。この経験から、誰かのためにという思いを第一に考え責任感をもって業務に取り組みます。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
中学高校の6年間吹奏楽部で自分の理想とする演奏の為に努力を惜しまず練習したことです。私は小学生の時に聞いた先輩のかっこいい演奏に憧れ、吹奏楽部に入部しました。しかし、私の音程のずれが演奏を台無しにしていると先生から指摘されました。このことから、かっこいい演奏をするにはまず音程を正確にすることだと学びました。その後、なぜ音程が合わないのか分析しました。音感がないことだと気づき、それを鍛える練習を考えました。音のイメージをしてから吹き、その後は自ら音程が高いのか低いのか分析し、機械に頼ることをやめました。この練習を6年間毎日1時間続けた結果、高校3年生のコンクールで先生に「昔とは見違えるくらい上達したね。かっこよかったよ」と褒めていただき、金賞も受賞することが出来ました。 この経験から、ひたむきに努力を続けることが目標達成につながると学びました。諦めず取り組むことを大切にしたいです。 続きを読む
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Q.
志望動機を教えてください。(必須)400文字まで
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A.
お客様の不安を親身に聞いて解消し、その方にとって安心できる存在になりたいからです。大学祭委員会所属時、本番前日の夜に責任者から当日の相談を電話で受けました。私は、彼女が当日自信を持って活動できるように寄り添って話を聞き、優しく力強い声掛けをしました。後に彼女から、その時抱えていた全ての不安が私の声を聞いたことで消えて安心することでき大学祭成功に導くことが出来たと笑顔で言ってもらえ、相手の不安を取り除き支援して笑顔にする仕事に魅力を感じました。これを達成できるのはお客様の楽しみである旅のサポートをする航空業界のコンタクトセンターだと考えます。その中でも貴社は、旅の良きナビゲーター・アシスタンストとしてお客様に安心していただけるサービスを提供することを掲げているため、私の思いをより実現可能とします。また、社員一人一人を大切に育む点も魅力に感じ、これにより最高のサービスを提供できると考えます。 続きを読む
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Q.
大学・短大・専門学校在籍時に力を入れて取り組んだこともしくはコロナ禍で工夫したことを2つ教えてください。(必須)100文字まで
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A.
1つ目は、大学祭実行委員会でチームメンバーをサポートする副責任者を務めたことです。2つ目は、コロナ禍の学業において、オンデマンド動画を活かし理解できるまで何回も視聴し課題に取り組んだことです。 続きを読む
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Q.
上記のうちいずれか1つについて、そこで得た成長や経験を当社業務でどのように活かしたいかご記入ください。(必須)400文字まで
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A.
大学祭委員会で副責任者として、メンバーが不安なく活動できるように困っている人がいないか周囲を見渡しながら仕事をしていました。活き活きと活動できる環境が整っていると皆のパフォーマンスが向上し、大学祭の目的である「お客様に大学祭を楽しんでもらう」ことを実現できると考えました。リハーサル前、出演者を誘導する係の子が不安気な様子だったため、声を掛け助言をしました。本番後、彼女に私のおかげで当日は堂々と案内をすることが出来たと言ってもらえました。また彼女の担当団体のパフォーマンスは他団体以上に盛り上がり、お客様の喜んでいる姿を見ることが出来ました。この経験から、周囲を観察し相手の状況を察する力が身に着きました。貴社では電話越しのお客様の声色から状況把握をし、察する力を大切にしてお客様の不安を解消します。そして、最高のサービスを提供してJALグループがお客様に愛される航空会社となるように努めます。 続きを読む