
23卒 本選考ES
事務系
-
Q.
自己PRをご記入ください。 200文字以上280文字以下
-
A.
私は人の気持ちに寄り添うことができます。チューターとして留学生の学生生活支援をした際に強みが発揮されました。意思疎通できず戸惑うこともありましたが、気持ちに寄り添うことが大切であると考え、コミュニケーションの工夫を行いました。ジェスチャーを多用したほか、平易な単語を使用して理解しやすい会話を意識しました。また、「一人で辛くない?」などの質問をし、心理面のサポートを行いました。徐々に信頼関係を築くことができ、チューターが終了する際にはお礼の手紙を受け取ることができました。貴社への入社後も強みを活かし、多くの方の気持ちに寄り添ったうえで適切な対応を行います。 続きを読む
-
Q.
学校生活に限らず、これまでに力を入れて取り組んだことをご記入ください。 文字数は、400字以上〜450字以内です。 【記入例】※学生時代=大学生活を推奨しております ■学生時代に力を入れたこと ■学生時代に取り組んだこと ■学生時代での成功体験 ■学生時代に乗り越えた困難など 【注意点】 ■最終的な結果のアピールだけではなく、その過程(プロセス)における 具体的な行動や工夫を記載するようにしてください。 ■通常の日本語作文同様にコンマ(,)、ピリオド(.)は使用せず、 てん(、)まる(。)の句読点で文章を作成してください。 ■文章内にご自身のお名前等個人情報は含めないようにしてください。 ■「強みはXX力である」「XX力を活かしてXXに貢献します」という直接的な記載は不要です。 あくまで力を入れて取り組んだ具体的事例に焦点を当てて記載ください ■ご自身独自の経験を元に記載してください。 (※インターネットや書籍上の定型文の使用はお控えください。) 450文字以下
-
A.
私が学生時代に力を入れたことは、新しい企画を提案したことです。私は大学時代、学生委員として学内向けに企画の立案・運営を行っていました。活動の中で担当していた大学生協に関する説明会において、年々参加者数が減少しており、課題意識を持っていました。私は参加するメリットが少ないためであると考え、参加者同士が交流できるレクリエーションを提案しました。しかし前例のない企画であったため、周囲から反発を受けてしまいました。企画統括として反対意見の聞き取りを行ったところ、企画の内容面、運営面の2つが挙げられました。そこで、内容については他大学のミーティングに参加して意見を募ったほか、部内で話し合いを重ねました。また、運営については詳細なマニュアルを作成し、大規模なリハーサルを実施しました。最終的には部員全員から賛同を得ることができ、企画を実行できました。その結果、参加者数が3割増加し、好意的な感想が多く得られました。私はこの経験から、現状に満足することなく新たなチャレンジを続けることの重要性を学びました。 続きを読む
-
Q.
当社への志望動機をご記入ください。 200文字以上280文字以下
-
A.
貴社の仕事を通して「人々の生活の根底を支えることができる」と考えたため、志望します。私は大学院で一般の方に向けたカウンセリングを行った経験から、自分の仕事を通して人々の快適な生活に貢献したいという思いを抱いています。貴社は世界有数の高い技術力とシェアを誇り、繊維やグラスファイバー、ライフサイエンスなど幅広い事業領域により生活のあらゆる面を支えています。貴社の事業に携わり、生活に欠かせないものを多くの方に届けることを通して自分の目標を達成できると考えたため、貴社を志望します。 続きを読む
-
Q.
当社でどのような仕事をしたいか、理由と併せてご記入ください。 200文字以上280文字以下
-
A.
グラスファイバーの営業職として、安全な製品づくりに貢献したいです。私はてんかん科で病院実習をした際、発作で意識を失い大きな怪我をした患者の方と出会いました。疾患によって日常生活にリスクを抱える方がいることに驚きを感じ、誰もが安全に生活できる環境を創りたいと考えました。貴社はガラス繊維メーカーとしてトップの実績を持ち、耐久性の高い製品の製造に貢献しています。貴社の技術を多くの企業に導入することを通して、あらゆる人の安全を守る、耐衝撃性が高い製品を届けたいです。臨床心理学を専攻して培った傾聴力を活かし、取引先のニーズを引き出したうえで適切な提案を行います。 続きを読む
-
Q.
趣味や特技についてご記入ください。 170文字以下
-
A.
私の趣味は旅行であり、特技は初対面の人とすぐに仲良くなれることです。趣味の旅行については、旅先での人との出会いを大切にしています。現在は遠出をすることは難しいですが、県内の温泉を訪れてリフレッシュしています。特技の人と仲良くなれることについては、大学時代から臨床心理学を学んだ経験や、中学時代に2度の転校を経験したことから身に付きました。 続きを読む