
24卒 本選考ES
総合職(法人営業職 / レンタカースタッフ)
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは目標達成意欲が高いことです。この強みは中国語学習の際に活かされました。大学入学時、3年生までに中国語で会話ができ、中国語の資格を習得するという目標を立てました。この目標を達成するために、まずは授業で実施されていた単語の小テストを対策しました。毎日通学時間などのスキマ時間を見つけて単語を覚えました。また、授業後に中国人の先生と中国語で軽く会話練習をしてもらいました。結果、約2000単語を覚えることができたので、資格取得をすることがきました。また、中国語で会話ができるようになりました。この、コツコツと努力を積み重ね、目標を達成する力を、貴社に入社しましたら知識をつける際や営業の際に活かします。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
「多くの企業の成長を支える」という私の思いが貴社であれば実現できるからです。貴社はリースの付加価値として、トヨタ品質の安心メンテナンス、税金、保険、車両管理などの業務を行っておりますので、お客様は煩雑な業務を省け、コア業務に集中できます。また、トヨタの強みである環境に優しい車を提案することで、ESG投資へのニーズに応えられます。そのため、貴社では企業の成長を支えることができると考え、志望します。 続きを読む
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Q.
現在、どのような業界・企業を受験していますか。
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A.
「企業の成長を支えたい」という軸のもと、リース会社を中心に選考を受けております。この軸に決めた理由は、アルバイトの経験から課題解決をすることで企業を支えることにやりがいを感じたからです。特に日本の産業の中心である車を専門的に商材として扱っているオートリース業界に魅力を感じています。貴社では私の軸を最も達成できると思っているため貴社が第一志望です。内定を頂けましたらぜひ貴社に入社させていただきます。 続きを読む
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Q.
就職先を決定する際、重要視することは何ですか。
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A.
「質問や発言をしやすい環境か」ということを重要視しています。なぜなら、アルバイトで質問しづらい雰囲気の先輩がいた時になかなか質問できず、業務効率が悪くなってしまったという経験があるからです。また、部活動で意見を言うことがあまり許されなかったため、活動がしにくかったという経験があるからです。そのため、質問や発言がしやすければ、仕事の知識をしっかりとつけることができ、働きやすくなると考えています。 続きを読む
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Q.
あなたの魅力を教えてください。
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A.
相手の気持ちを汲み取ってニーズを掴むヒヤリング力があります。この力は販売のアルバイトで接客を通して培いました。リース営業でお客様の課題解決をするためには、お客様が気づいていない潜在ニーズを掴むことが重要だと考えております。また、他社との差別化のために、お客様のニーズをしっかり反映させられた提案が必要だと考えています。そのため、私のヒヤリング力をリース営業の際に活かせば、貴社に貢献できると考えます。 続きを読む
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Q.
学校では特に何を学んでいますか。
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A.
大学では主に英語と中国語を学んでいます。英語でプレゼンテーションやディスカッションに取り組み、より実用的な英語を使えるように励みました。中国語は、リスニングとスピーキングに力を入れました。中国人の先生と積極的に会話をしたことで、中国語で会話ができるようになりました。ゼミは中国言語文化ゼミに所属し、中国の文化について学んでいます。特に私は、父の生まれである香港の社会情勢や文化について研究しています。 続きを読む
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Q.
アルバイトではどんな経験をしましたか。
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A.
販売のアルバイトで売上を上げました。売上を上げるためには客単価を増やすべきだと分析しました。そこで、客単価増加のためにお客様と長く話をすることで潜在ニーズを掴むことを提案しました。その際、取り組みやすくするため、スタッフ同士でうまく接客できた場合のトークを共有できるようにしました。結果、全国売上1位をとることができました。この取り組みでヒヤリング力と周囲の人に働きかける力がつきました。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で最も充実感を得られた経験は何ですか。
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A.
高校生の時、短期留学をした経験です。知らない土地で自分の英語力を試してみたいと思ったため留学をしました。留学中は自分の英語が通じないことがしばしばありました。英語力を伸ばすため、失敗を恐れずになるべく多くの人と会話をするという目標に挑戦しました。結果、英語力が向上しただけでなく、多くの貴重な経験をすることができ充実感を得られました。この経験を通して、挑戦することの大切さを再確認しました。 続きを読む
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Q.
10年後、あなたはどんな人になっていたいですか。
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A.
10年後には、それまでに身につけてきた様々なスキルや経験を若手に教える立場の人になりたいです。なぜなら、高校生の時に所属していた部活で、リーダーとして、今までの経験を活かして部員1人1人に合った練習方法を提案した結果、目標だった大会に出場できたという経験から、教えることにやりがいを感じたからです。そのため、自分のスキルを磨くだけではなく、教えることで貴社に貢献したいです。 続きを読む