
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
私たちはあなたのことを知りたいと思っています。あなたのことがよくわかる質問を自分で自由に設定して、自分でそれに答えてください。
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A.
幼稚園から高校まで「自分史」を作ってください。 幼稚園 「泣き虫」 些細なことでもすぐ泣くので、いつもいじめられていた。 「継続力がある」 公文を習っていて、日課で数国英の3教科、プリントを10枚解いていた。この頃から毎日コツコツと物事をこなす継続力が身についた。 小学校 「性格の変貌」 4年生の頃、やんちゃな子たちと友達になり「泣き虫」から「おてんば娘」へと変化。よく笑いよく遊ぶようになり、通信簿のコメントにも毎回「いつも笑って動き回っています」と書かれていた。 「負けず嫌い」 友達とテストをいつも競い合っていた。ほぼ負けてしまっていたが、逆に火が付き毎日猛勉強していた。この頃から負けず嫌いな性格が培われた。 中学校 「〇〇に入部、人間関係での挫折」 〇〇に入部。初めて〇〇〇〇などの「チームプレー」や「リーダー」を経験。だが、各メンバーの部活への熱量や技術などすれ違いが多く、度々仲間と衝突してしまった。そこで、意を決してメンバー全員が話し合う場を作り、それぞれの想いを打ち明け、和解した。この経験からチームで活動するために必要な協調性やリーダー性が培われた。 「学校と部活と塾の両立に悩む」 「なんでもやればやるほど上手になる」と思っていたため、勉強と部活全て全力でこなそうとしていた。しかし過密なスケジュールのせいで、学校の成績が大幅に下がってしまった。そこで思い切って塾を辞めることを決断。すると勉強の効率が上がり、成績を伸ばすことができた。現在でもスケジュールを詰め込みすぎないように効率よく物事をこなすことを大事にしている。 高校 「人生最大の挑戦、〇〇入部」 高校でも〇〇を続けるつもりだったが、〇〇〇〇される。〇〇〇〇のため大いに悩んだが、新しいことに挑戦してみようと思い、入部を決意。どれだけ離されてもくらいつき、絶対に負けようとしなかった。練習が功を奏し、高校2年生の頃に〇〇〇〇できた。 「生物との出会い、将来の夢」 文理選択の際、「理系の方が進学の幅が広がる」と考え理系を選択。そこで「生物」という学問の面白さに目覚め、生物学が学べる大学に進学を決意した。 続きを読む
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Q.
JTの事業や商品、サービス、価値観について、あなたの考えやエピソードを教えてください。 (ポジティブ・ネガティブに関わらず、考えている通りのことを気兼ねなく教えてください。) ※”たばこR&D”カテゴリーを選んだ方は"たばこ商材"に対するあなたの考えやエピソードを お書きください。
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A.
私は「たばこ」が好きだ。しかし、たばこの「匂い」は嫌いである。たばこはストレスを軽減し、気分転換を促してくれる。また、飲み会等の集まりなどの場では、"タバコミュニケーション"で多くの出会いをもたらし、会話を弾ませてくれる最高の商材だ。しかし、たばこの煙から発せられる匂いは、服や髪にまとわりつき非常に不快だと感じる。匂いを軽減するため加熱たばこをいくつか購入したが、いずれも紙たばこに勝る吸いごたえは得られなかった。 そこで私は、貴社に入社後「紙たばこと同等の吸いごたえで、匂いがつかない加熱式たばこ」の開発に携わりたいと考えている。具体的には、貴社が既に販売している「ploom」の吸いごたえを強くし、まるで紙たばこを吸っているかのような感覚にさせる商品を開発することが目標だ。私は、貴社で努力することで新たな価値を発見し、たばこ業界に新たな革命をもたらしたい。 続きを読む
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Q.
大学生(大学院生)として、成果に関わらず自分自身は頑張ったといえること (学業・研究・課外活動など)についてお書きください。 ※”たばこR&D”カテゴリーを選んだ方の中で、研究を行っている方は研究概要(研究の意義および 自身が貢献した点/成果など)をお書きください
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A.
研究テーマ「〇〇の解析 」私は、○○から〇〇を精製し、○○を行っています。これは○○実現のための研究です。〇〇は、○○○○○○○○○○○○○○の原料を作る技術です。○○○○○○○○○○○○○○○○を消費できるため○○の観点からも注目されていますが、○○○○○○○○○○○○○○○○ため実用化に至っていません。そのため〇〇〇〇〇〇を調べ、問題の解決に取り組んでいます。全ての〇〇〇〇〇〇〇〇を解明し、〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇することが卒業までの目標です。 続きを読む
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Q.
たばこR&Dカテゴリーを選択した方は、自らの興味関心に基づいて活動した経験についてお書きください。
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A.
自分の研究に対する理解を深め、疑問を解消すべく、他大学の教授と話す機会を設けました。 私は大学の研究で光合成生物から光合成を駆動するタンパク質を精製、解析を行っています。学部4年次、〇〇タンパク質の精製方法確立に非常に苦労しました。〇〇タンパク質は精製方法がサンプルによって異なります。私が扱うサンプルは最適な精製方法を見つけることが困難で、3ヶ月間研究が進みませんでした。 この状況を打破すべく、私の取り扱っているサンプルを用いた研究について詳しい他大学の教授に自ら連絡を取り、実際に在籍する研究室に出向きました。そして、自分に足りない知識や経験を持つ方から学ぶことで新たな発想を獲得しました。 その結果、実験系を確立して高純度のタンパク質を精製することに成功し、研究が前に進みました。 続きを読む