
23卒 インターンES
グローバルコース
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Q.
■1DAY仕事体験に期待すること、参加の目的や理由などを教えてください。
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A.
マーケット起点で商品・販売一体戦略を展開する貴社に強く惹かれたからです。私は小学生の頃、母親を病で失った経験から、保険が不安を無くし、安心感を届けてくれる存在だと実感しました。インターンシップを通してシニア、ヘルスケア、資産形成の3領域でお客様ニーズに対応した商品を提供し、契約のweb完結や保険金支払い査定など業務におけるDXの加速やR&D推進を通じて成長を続ける貴社への理解を深めたいと考えています。 続きを読む
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Q.
■あなたが学生時代に「挑戦したこと」や「挑戦していること」を具体的に教えてください(役割・人数などをイメージできるように、内容を記載してください)。
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A.
40人規模の長崎県内の学生と企業の交流イベントを主催し、魅力の認知に挑戦したことだ。なぜなら、生まれ育った長崎市の人口流失率が全国ワースト1位を記録した事実を知ったからだ。そのため、学生が県内就職への関心を深めるために必要な要素を議論し、メンバーと施策を話し合った。その結果学生が企業と交流する場が少なく、長崎での就職活動を行わないことが課題だと捉えた。そのため「1.企業を含めたグループワーク」と「2,逆オファー型スカウト制度」の2つの施策を実施し、学生と企業の接点を作り出した。1.では学生が企業と共に、経営課題解決ワークを企画した。2.では学生にインターンへの参加権の贈与を行い、課題発表への意欲向上に繋げた。学生の企業理解が深め、魅力を伝えたことで参加者全員から内容に満足の声を頂けた。 続きを読む
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Q.
■その挑戦で得た(得ている、得ようとしている)学びや気づきを教えてください。
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A.
1.では企業と学生が企業課題を共に考える中で、交流する時間を増やすことが出来た。2.では学生が選考に挑む機会創出を行い、3名の学生が内定を頂けた。この2点から、学生が企業を「知る」、魅力が「伝わる」、入社に向けて「行動する」という段階ごとに異なるアプローチを行い、学生と企業の関係性構築に成功した。また、知らない事象に対しては人の心を動かす事が難しいため、まず知ってもらう事の重要性を学んだ。 続きを読む