
23卒 本選考ES
総合コース
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。
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A.
1.アルバイトリーダーとして離職率を下げた 2.長期インターンでリーダーを務めた 3.友人のミスターコンテスト出場を後押しした 続きを読む
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Q.
上記のうち、最も力を入れた取組み(1つ)について、最も力を入れたと考える理由・活動期間・役割などを明確にしながら、具体的に教えてください。
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A.
友人のミスターコンテスト出場をプロデュースという形で半年間支え、準グランプリへと導いた。彼は私にとって大学1親しい間柄であり、また私は過去の経験から他者貢献や誰かを喜ばせることにやりがいをとても感じていたことから本件に最も力を入れた。当コンテストにおいては彼のプロデュース全般の役割を担った。グランプリ(学内外のネット総投票数約5万票)を目指すにあたり我々の課題を「当事者の内向的な性格」「SNS(インスタグラム等)の認知不足」と置き、以下二つの施策を主導した。①定期的なビデオライブ配信を通じて、堂々とした立ち振る舞いを練習し、内向性の克服に努める。②投票者のリピート率向上を目的とした既存投票者へのダイレクトメッセージを送り親近感の醸成を行う。上記施策を半年間継続してもらった結果、準グランプリを獲得することができた。この経験から目標達成が困難な状況でも諦めない強い気持ちを学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたが、就職活動以外で悩んだうえで決めたことについて、悩んだ点や決めるにあたって大切にしたことなどを含めて、具体的に教えてください。
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A.
大学受験に失敗し、浪人を決めた時です。決断するにあたって大切にしたことは、一年間頑張り続ける覚悟はあるのかということです。周りの友人はほとんどが大学に進学したため、孤独の中、浪人をすることはとても不安でした。しかし、挑戦することを諦めたくなかった気持ちや両親に親孝行したいという気持ちがあり決断しました。SNSに触れず、友人とも遊ばず、1日12時間勉学に励み続け、第1志望に合格することができました。 続きを読む
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Q.
当社で実現したいこと
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A.
企業や人の挑戦を支えたいです。きっかけは友人のミスターコンテスト出場という挑戦を後押しし、準グランプリへと導いた経験です。これは私にとって喜びであり、やりがいでもありました。このように縁の下の力持ちとして貢献できる貴社で働き、私の強みである「相手に寄り添いサポートできる力」を活かしたいです。お客様に寄り添い、表面だけでなく、内在するニーズまでも引き出し、多くの企業や人の挑戦を支えていきたいです。 続きを読む