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損害保険ジャパンの本選考面接・最終面接の質問と回答一覧(全146件)

損害保険ジャパン株式会社の本選考で行われた面接の体験談です。選考を通過した先輩の、各面接での質問と回答を公開しています。ぜひ、一次面接や最終面接など面接の段階ごとに質問と回答を確認して、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

損害保険ジャパンの 本選考体験記一覧

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146件中1〜100件表示 (全61体験記)

1次面接

総合職
24卒 | 立命館大学 | 女性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】zoom【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】男性の方で、淡々としている印象。恐らく多くの学生を相手にしているので、テンプレートがある...

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公開日:2023年10月12日

2次面接

総合職
24卒 | 立命館大学 | 女性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】zoom【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】笑顔でアイスブレイクから入った。温和な雰囲気を出して学生の緊張感をなくすことが目的だと思...

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公開日:2023年10月12日

最終面接

総合職
24卒 | 立命館大学 | 女性   内定入社

【面接タイプ】対面面接【実施場所】大阪本社【会場到着から選考終了までの流れ】受付で入館証を渡される【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】最終面接であったが、アイスブレイクも挟んでいて和やかな雰囲気であった。女性の人事の...

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公開日:2023年10月12日

1次面接

総合職(ブロック限定)
24卒 | 佐賀大学 | 男性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】時間になったら接続【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】第一印象から朗らかな感じを受けたが、実際に面接もその印象のまま進んでいったため...

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公開日:2023年8月18日

2次面接

総合職(ブロック限定)
24卒 | 佐賀大学 | 男性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】時間になったら接続【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】役職等については一次面接と同様に開示されなかったが、一次面接に比べて年次等が高...

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公開日:2023年8月18日

最終面接

総合職(ブロック限定)
24卒 | 佐賀大学 | 男性   内定入社

【面接タイプ】対面面接【実施場所】佐賀支社。【会場到着から選考終了までの流れ】直接会議室に行き、ノックして入った。受付等はなかった。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】おそらく佐賀の支社長【面接の雰囲気】面接官の第一印象は、役職がかなり...

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公開日:2023年8月18日

1次面接

エリアコース
24卒 | 非公開 | 女性   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】マイページ内のリンクから接続【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】女性の方でしたが、すごく気さくに話を聞いてくださったので話しやすかっ...

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公開日:2023年8月28日

最終面接

エリアコース
24卒 | 非公開 | 女性   内定

【面接タイプ】対面面接【実施場所】新宿本社【会場到着から選考終了までの流れ】会場到着後、面接官に個室へ案内された【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】とても温厚で、ESか履歴書を見ながら雑談から始まりました。(高校を選...

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公開日:2023年8月28日

1次面接

総合コース
24卒 | 非公開 | 非公開   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】時間になったら入室【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】現場の社員の方【面接の雰囲気】非常に和やかな印象を受けた。面接中もその印象は変わらず、終始和やかな...

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公開日:2023年6月26日

2次面接

総合コース
24卒 | 非公開 | 非公開   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインで時間になったら入室【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事の方【面接の雰囲気】一次面接で受けていただいた温和な現場社員さんとは異なり、人事部...

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公開日:2023年6月26日

最終面接

総合コース
24卒 | 非公開 | 非公開   内定

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京の会場【会場到着から選考終了までの流れ】受付をして案内されて入室【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事の役職の方【面接の雰囲気】面接官さんの印象としては温和な印象を受けたのだが、東京のオフィスで最...

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公開日:2023年6月26日

最終面接

総合職
24卒 | 青山学院大学 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社【会場到着から選考終了までの流れ】エレベーターで会場まで案内される【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次の高い社員【面接の雰囲気】和やかで、自分の話をしっかりと頷いて聞いてくれた。圧迫のような...

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公開日:2024年2月20日

1次面接

総合職(地域型)
24卒 | 非公開 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインで接続【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次は高そうな現場社員【面接の雰囲気】年次が高めであったため緊張したが、アイスブレイクなどで緊張を解...

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公開日:2023年9月15日

2次面接

総合職(地域型)
24卒 | 非公開 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインで接続【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次高めの現場社員【面接の雰囲気】アイスブレイクなどで緊張はしなかった。質問自体は一次面接の時と似て...

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公開日:2023年9月15日

最終面接

総合職(地域型)
24卒 | 非公開 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】新宿本社【会場到着から選考終了までの流れ】到着後、待合室から面接室へ【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次高めの人事【面接の雰囲気】面接官の方は今までの中で一番温厚そうな方であった。面接とはいいながら...

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公開日:2023年9月15日

1次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】緊張感がなく話しやすかったがあまり興味を持たれていないように感じた。質問も人間性重視の...

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公開日:2023年9月14日

最終面接

総合職
24卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】支社【会場到着から選考終了までの流れ】指定された階まで上がり面接を受けた。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】とても優しそうな雰囲気で話もサポートしながら質問してくれた。面接の様子を...

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公開日:2023年9月14日

1次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】URL接続後【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】優しくて温厚な面接官であった。こちらの話を親身になって聞いてくれて、話しやすい雰囲気...

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公開日:2023年9月13日

最終面接

総合職
24卒 | 非公開 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】希望したエリアの支店【会場到着から選考終了までの流れ】会場到着後、控室に案内され、その後面接開始【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】支店長【面接の雰囲気】支店長ということもあり、厳格な雰囲気で行われた。...

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公開日:2023年9月13日

1次面接

ブロック限定営業職
24卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため会場到着なし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】とても柔らかい雰囲気でした。緊張していましたが面接官の方のおかげでい...

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公開日:2023年8月24日

2次面接

ブロック限定営業職
24卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため会場到着なし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】温厚そうな男性の方でした。とても低姿勢で圧迫面接とは程遠かったです。...

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公開日:2023年8月24日

最終面接

ブロック限定営業職
24卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】名古屋市内のビル【会場到着から選考終了までの流れ】学生専用の待機室に案内していただきました。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】体育会系なパワフルな方だなという印象を受けました。ハキ...

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公開日:2023年8月24日

1次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなのですぐに繋がる。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】とても優しくて、和やかな雰囲気だった。基本的な質問がほとんどで、会...

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公開日:2023年8月21日

2次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】zoomをつなげる。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】営業の方【面接の雰囲気】とてもゆっくり話される、温厚な方であった。面接自体も焦ることなく進み、終...

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公開日:2023年8月21日

最終面接

総合職
24卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】大阪本社【会場到着から選考終了までの流れ】控え室で待ち、呼ばれたら面接室に向かう【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】人事の方2名(女性と男性)【面接の雰囲気】今までとは違い比較的かしこまった面接だった。...

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公開日:2023年8月21日

1次面接

エリア型総合職
24卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなので特になし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】非常に和やかな雰囲気でした。少し早く始まったため面接官の方が気軽に話しか...

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公開日:2023年8月2日

2次面接

エリア型総合職
24卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなので特になし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】優しい雰囲気でした。一時と同様に初めはアイスブレイクから始まり面接官の方...

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公開日:2023年8月2日

最終面接

エリア型総合職
24卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】静岡市本社【会場到着から選考終了までの流れ】三十分前に到着し、別室で待機【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】役員【面接の雰囲気】始めは少し緊張感が漂っていましたが、年次が高いにもかかわらず非常異温厚な雰...

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公開日:2023年8月2日

1次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】時間になったらオンラインに繋いで開始。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】ESに沿って内容を深掘りされる。雰囲気は穏やかで自分の返答...

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公開日:2023年7月25日

最終面接

総合職
24卒 | 非公開 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社【会場到着から選考終了までの流れ】待機室に案内されて時間になったら面接部屋に呼ばれる。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】偉そうな人事の方【面接の雰囲気】最終面接ときいていたため少し緊張したが、...

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公開日:2023年7月25日

最終面接

総合職
24卒 | 非公開 | 女性   最終面接

【面接タイプ】対面面接【実施場所】新宿本社【会場到着から選考終了までの流れ】本社1階で人事の方が迎えに来て、社内会場へ移動【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】20年目の人事【面接の雰囲気】20年目の男性社員であったためはじめは身構えたが...

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公開日:2023年8月25日

1次面接

総合職(限定なし)
24卒 | 非公開 | 女性   最終面接

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社ビル【会場到着から選考終了までの流れ】ロビーで人事と待ち合わせ、応接室に案内された【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】インターンのワークで、グループの担当についてくれていた人...

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公開日:2023年7月28日

最終面接

総合職(限定なし)
24卒 | 非公開 | 女性   最終面接

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社ビル【会場到着から選考終了までの流れ】ロビーで待機→面接部屋【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事課長【面接の雰囲気】全体を通して固い雰囲気でした。自分が対面の面接に慣れていなくて緊張していた...

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公開日:2023年7月28日

1次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】企業から送られてきたURLから入室してスタート【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事社員【面接の雰囲気】面接官の方の第一印象からとても優しい印象を受け...

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公開日:2023年9月5日

2次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】企業から送られてきたURLから入室してスタート【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】前回の面接よりは少し厳かな印象を受けましたが、会話...

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公開日:2023年9月5日

1次面接

エリア総合職
24卒 | 非公開 | 女性   1次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】マイページに接続ボタンが表示され、開始です。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】若手の損害部門社員【面接の雰囲気】柔らかい口調でお話してくださる女性の面...

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公開日:2023年9月26日

1次面接

総合職限定なし
23卒 | 非公開 | 女性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン上で接続【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事/ 年次不明【面接の雰囲気】とても良い方で、どんな時も頷いて聞いてくださった。面接という雰囲気...

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公開日:2022年7月11日

最終面接

総合職限定なし
23卒 | 非公開 | 女性   内定入社

【面接タイプ】対面面接【実施場所】新宿の本社【会場到着から選考終了までの流れ】時間になったら上の階に案内される【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】10年目くらいの人事【面接の雰囲気】物腰柔らかく、穏やかな印象を始めは抱いた。実際に、面接...

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公開日:2022年7月11日

1次面接

地域限定総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】アイスブレイクを経て徐々にESの深堀りをされる【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】こちらが緊張しているのを察し、天気の話などアイスブ...

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公開日:2022年6月20日

2次面接

地域限定総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】アイスブレイクは特になく、ESの深掘りをされる【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】笑顔で終始相槌を打って聞いてくださるので、話やすく...

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公開日:2022年6月20日

最終面接

地域限定総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定入社

【面接タイプ】対面面接【実施場所】地方支社【会場到着から選考終了までの流れ】時間になるまで待機室で待ち、その後社員の方から面接室へ案内される。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】課長クラスの社員の方【面接の雰囲気】1.2次面接とは異なり...

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公開日:2022年6月20日

1次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】とても優しく穏やかな方が面接官でした。緊張していましたが、徐々に和らいで自然体で話すこ...

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公開日:2022年6月27日

2次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】今回も穏やかな雰囲気でした。学生の人間性を見るために、自然体で話せるようにしてくださっ...

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公開日:2022年6月27日

最終面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定

【面接タイプ】対面面接【実施場所】関西のオフィス【会場到着から選考終了までの流れ】到着すると控室でまち、時間になると迎えにきてくださる【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】面接官の方は二人に増えたものの、どちらもとても...

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公開日:2022年6月27日

1次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】URLから入室【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部の方年次は不明【面接の雰囲気】比較的に年次の低い方だったので、とても和やかな雰囲気のなかで面接が...

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公開日:2022年5月23日

2次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社【会場到着から選考終了までの流れ】一回で受付をして、エレベーターで会場に行く【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部 年次は不明【面接の雰囲気】人事の方の年次はかなり高いですが、自分の会話をう...

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公開日:2022年5月23日

最終面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】URLから入室【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】若手の人事【面接の雰囲気】若手の人事の方で、面接要素はほとんどなく内定を頂けるだけなので、とても和やか...

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公開日:2022年5月23日

1次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 男性   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインでの開催だったので、開始5分前にZoomの部屋に入室した【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】中堅の人事【面接の雰囲気】冒頭に面接官の方が、穏や...

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公開日:2022年5月16日

最終面接

総合職
23卒 | 非公開 | 男性   内定

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社【会場到着から選考終了までの流れ】受付後に待合室へ案内される。その後面接官から呼ばれるので、呼ばれたら部屋まで一緒に行き、面接が始まる。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】リーダークラスの人事【...

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公開日:2022年5月16日

1次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】若い現場社員の方【面接の雰囲気】口調も雰囲気も柔らかく、非常に和やかな雰囲気でした。面接というよりは会話ベ...

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公開日:2023年4月24日

2次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次が高めの方【面接の雰囲気】面接官の方の性格もあると思いますが、非常に和やかでした。面接官の方が非常に穏...

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公開日:2023年4月24日

最終面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】支社【会場到着から選考終了までの流れ】控室で待機しておき、その後面接室へ案内される【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】年次高め。支店長クラス【面接の雰囲気】温厚な方ではあったが、一次面接・二次面接と比較...

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公開日:2023年4月24日

1次面接

総合職(限定なし)
23卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインツールに接続して終了【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】若い人事【面接の雰囲気】優しい雰囲気で進んでいった。全体的に自分が話した内容に対して肯...

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公開日:2022年6月20日

最終面接

総合職(限定なし)
23卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京の本社【会場到着から選考終了までの流れ】学生待機ルームで待ってると声がかかる【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】採用権限ある人事【面接の雰囲気】穏やかな雰囲気。ガチガチな雰囲気でいたら、自分の趣味に...

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公開日:2022年6月20日

1次面接

エリア総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】15年目の営業社員【面接の雰囲気】面接官は非常に優しかったです。コロナ禍での大学生活はどうだったか、オンラ...

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公開日:2022年7月8日

2次面接

エリア総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】面接官は非常に温厚で優しい口調の方でした。年次が高かったので少し緊張していましたが、和...

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公開日:2022年7月8日

1次面接

総合職
22卒 | 早稲田大学 | 男性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】時間になったら部屋に入る感じでした【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】終始通して優しそうな人でした。基本的に物腰も柔らかく、こちらもリラックスして話すことができました。また、朝早かったこともあり、アイスブレイクの時間をとってくださいました。【自己PR(自分の強みと当社でどう活かせるか)】私の強みは「主体性」です。高校のバレーボール部では、同期が受験や練習の厳しさを理由に辞めてしまった中で、最後までキャプテンとしてチームを率先したという経験があります。当時、私たちのチームは「県大会出場」を目標に掲げていましたが、他校と比べて主力となる上級生が少なかったこともあり、公式戦の度に敗北の悔しさを味わいました。そこで、私は日々の練習メニューの改革やミーティングを開くことで、チームとしての課題の改善に積極的に努めました。さらに、怪我で練習に参加できなかった時期は、誰よりも早く集合し準備に取り掛かったり、試合のビデオ撮影をしたりしてアドバイスを行いました。スポーツは試合に出ることが全てと思われがちですが、やり方次第でいくらでも貢献できます。このように、いかなる状況下であってもチームのために行動を起こすという主体性こそが私の強みであり、社会人において組織の中で働く際にも活かすことができる力であると思います。【メガ損保の比較や印象】まず、東京海上火災保険様に関しては、グローバル志向が高いという印象を受けました。三井住友海上火災保険様は、体育会系に近いような結束感が強いという印象を受けました。そして御社は多彩な人材が溢れており挑戦的な社風であるという印象を受けました。私は、幅広い業界に携われるか、社会貢献度が高いか、自身の営業スキルを成長させられるか、という三つの軸で企業選択をしました。その上で御社は部門はもちろんですが、「多くの業務に挑戦してみたい」という私の想いを実現できるようなキャリアの幅や事業の多様性があり、他社にはない独自の魅力があると思ったので、ぜひ御社の元で働きたいと思いました。→他の会社は受けていないの?私の第一の希望は損害保険業界で働くことなので、もちろん全ての会社の選考を受けています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】あらかじめ話そうと決めていたことを暗唱するほど、口で唱えて練習していたので、聞かれた質問全てにスムーズに答えられたことだと思います。

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公開日:2021年9月27日

2次面接

総合職
22卒 | 早稲田大学 | 男性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】一次と同じです【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事の方【面接の雰囲気】女性の方でしたが、前回同様優しい方でした。こちらの話を聞き、良いところを漏らさず聞き取ろうとしてくれているんだろうなという雰囲気でした。【損害保険業界の志望動機】私は、「人々の再起・挑戦を後押しできること」に魅力を感じ、損害保険業界を志望しました。何か新しいことを始めようとする際に、「失敗したらどうしよう。」という考えは誰にでも生まれると思いますが、損害保険業界は人々の不安な気持ちに寄り添い、背中を押せることが、他の金融機関との違いであると思います。私自身、部活動で怪我をした際に、チームのサポート役に徹した経験から、人の背中を押すことにやりがいを感じ、損害保険業界で働きたいと思うようになりました。→損害保険業界の中でも営業職と保険サービスの違いはどこにあると思う?営業は、お客様のリスクを分析した上で、保険商品やサービスを用いて育成や支援をする仕事であるのに対して、保険金サービスは事故対応としての交渉や保険金支払いを行う仕事であると考えています。【学生時代に力を入れた経験】私が学生時代に力を入れたことは大学〇〇としての集客活動です。昨年度は、コロナ禍の影響によって、例年行っていたビラ配りやチラシ掲載といった広報活動も禁止になり、〇〇に向けて集客ができないという課題がありました。そこで、私は他の大学と連携を取り、お互いに広報活動を支援することで、集客を行うという方法を立案し実践しました。大学ごとに抱えている課題というのは異なっていましたが、話し合いの最中は私自身も当事者意識を持った上で、積極的に意見を出したり聞き役として寄り添ったりと臨機応変に立ち回ることで、課題解決に努めました。その結果、交渉を行った50の大学との間にも信頼関係が生まれ、〇〇を行うこともでき、たくさんのお客様に〇〇を知ってもらうことができました。結果としては、当日オンライン上ではありましたが、〇〇ていただき、目標の2倍の人数を達成することができました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】組織の中で自身がどのように振る舞い、活躍できるのかというところが伝わったと思います。表面的なコミュニケーション能力ではなく、どのような立場としてどのように活躍できるか伝えたことが良かったのかもしれないです。

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公開日:2021年9月27日

最終面接

総合職
22卒 | 早稲田大学 | 男性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】前回と同様【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事のリーダー的な方【面接の雰囲気】良い意味で、リーダーらしくなくこちらも非常に話しやすかったです。また、今回も非常に優しい方で都有に雑談を交えながら面接ができました。【家族からの印象と友人からの印象】家族からは、比較的マイペースであると持たれることが多いです。理由としては、自分の部屋に引きこもって、好きな音楽を聞いたり本を読んだりと1人の世界に没頭することが多いからだと思います。一方で、友人からは部活動やサークルでの経験を通して常に先を見据えてテキパキ動いているという印象を持たれています。→家族と友人からもたれる印象が全く別なように思いますが、そこについてはどう思いますか。私は、オンオフの切り替えを常に意識しながら過ごすように心がけています。オンオフの切り替えのタイミングは家の中か家の外かが判断基準になっています。そのため、家族と友人からの印象が異なっているということは、私自身が日々気持ちのオンオフの切り替えができているということだと思うので、良いことだと考えています。【あなたの長所と短所について】長所は、常に笑顔で人当たりがよく、周りの人と信頼関係を築きやすいところです。この長所が発揮できる理由は、組織の中での自身の立ち位置を把握した上で、私の印象や発言が周囲の人にどのように受け取られるのかを常に意識しながら人と接しているからだと思います。一方で、短所は、周りのことを優先しすぎてしまうことであると思います。部活やサークルの際に、後輩の練習の指導に注力しすぎてしまい、結局自分の練習ができず、チームプレーに支障をきたした経験がありました。現在は、自身のやるべきことと周りのサポートのバランスを意識した上で、行動するように心がけています。→長所の具体的なエピソードはありますか?高校の部活動では、同期が誰もいない状態でキャプテンを務めた時期があったので、リーダーポジションから後輩の悩みの聞き役まで臨機応変に対応しました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最後は熱意もしくは営業マンとして笑顔や対話能力があるかといったところではないかと思います。面接開始のタイミングで、まず最大限の笑顔でいたので、そこを褒めてもらえたのが良い流れを作れたと思います。

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公開日:2021年9月27日

1次面接

総合職
22卒 | 駒澤大学 | 女性   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】なし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】現場社員【面接の雰囲気】穏やかで雰囲気は良かった。私の話に対しても真剣に聞き入ってくださることや、リアクションを取っていただけた。【周囲を巻き込んで物事を成し遂げた経験を教えてください】〇〇のバイトリーダーとして新人教育を行い、新人離職率0%を保持していることだ。自店舗の1年間の新人離職率は30%程で、他店舗と比較した際1.5倍程高いことが課題だった。観察や調査を元に、原因は「研修の難しさによるモチベーションの低下」という仮説を構築した。そこで「新人が業務を覚えやすく、かつやる気を引き出す研修」に向けて2つの取組をした。1つ目は、自店舗専用の計画表を作成した。個人目標の構築と、その達成度をこまめにフィードバックした。これによって、課題が把握しやすくなり、力を入れるべき研修が可視化できるようになった。2つ目は、新人各々に合わせた研修を行った。座学と実践の比重をタイプごとに合わせ、研修を行った。例えば、身体を動かして覚えたいという新人には、初期段階にコーヒーを淹れる研修等を行った。結果、新人各々の学習効率が増加した。現在も新人離職率0%を保持し、店舗の活性化に繋がった。【周りからどんな人だといわれるか??】「いつもすごい一生懸命だね」と複数の方から言われます。理由としては、期待以上のクオリティの高い業務をやり遂げたり、求められる以上の幅広い業務を自ら担ったりしている姿勢を周囲の人に見ていただけたからだと考えております。〇〇では〇〇として信頼を勝ち取るために、皆が望まない雑務を進んで引き受け、仕事の枠組みを超えた業務を行いました。更に、やる気のない後輩のモチベーション向上を目指し、前例にない組織内部改革を行いました。改革を行う際も、時間や労力を惜しまず各々と対話の時間を設けることや反対意見の人に対して向き合うことを心がけていました。貴社でも、求められる以上の価値を発揮出来る人材となるために尽力したいです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】明るくはきはきと回答していたら、元気でいいねと言っていただけたため、営業が出来そうな雰囲気を出していたことが評価されたのではないか

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公開日:2021年6月15日

2次面接

総合職
22卒 | 駒澤大学 | 女性   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】なし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】初め回線トラブルがあったが、気にしないでと優しく言っていただけて、緊張をほぐしてもらえた。穏やかな方だった。【学生時代に頑張ったことはなんですか】アルバイトの〇〇にて〇〇として「読者に寄り添う編集」を目指した。当初、月間購買数が少なく、「記事の独自性の無さ」が課題だった。そこでトップ編集者へのヒアリングを元に3つの取組をした。「SNSでの市場調査」「対象者の改善」「心に響く言葉の研究」だ。まず、市場における人気食品の傾向や年代別に関心を惹く言葉を調査した。情報を元に対象者を細かく定め、悩みを推定した。そして、対象者のニーズに合わせた情報を訴求し、キャッチフレーズを入れた。例えば、「糖質を抑えたいが、甘いものが好きな20代前半の社会人女性」を対象者に「〇〇」という題名で〇〇を紹介した。結果、先月に比べ購買数が〇〇向上し、〇〇の評価を獲得した。【弱みはなんですか?どう改善しようとしてますか??】「必要以上に人に尽くしてしまうこと」だと考えております。具体的には、〇〇のアルバイトで後輩の指導方法を探求し、業務時間外にマニュアル作成を行ったことがあります。また、試験期間に友人に勉強を教えることに費やしてしまい、自分の勉強時間が少なくなってしまったことなどもありました。他人を支えることにやりがいを感じるため、自ら進んでこのような行動を取ってしまいます。結果的に相手に感謝されることや、場の状況が円滑になることは良いことです。しかし一方で、相手の成長に繋がらない危険性や、自分を追い込みすぎてしまう可能性もあるため克服しなければならないとかんがえております。改善方法として、①自分がやるべき業務に優先順位をつけること②相手の成長を考え、時には業務を任せること③目標を事前に定め、メリハリをつけることを意識して、他者をサポートしております。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】前回の質問より少し踏み込んだ質問をされたため、しっかり自己分析することが大切であると感じた。前回同様、明るくはきはき答えることを意識した

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公開日:2021年6月15日

最終面接

総合職
22卒 | 駒澤大学 | 女性   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】なし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】すごく穏やかだった。最終面接ということですごく緊張していたが、最初に優しくアイスブレイクをしていただけた。【損害保険業界の他社との違いを教えて】他社との比較を申し上げますと、正直比較は難しいと思いました。業界初の保険の取組や、保険金の若干の金額の差など、細かい点では差はあると思います。しかし、正直お客様から見たらあまり保険のプランに違いは見いだせず、同じようなものだと思います。その中で私が比較できるものは、やはり御社の「人」だと考えております。似たようなプランの中で「この保険に入ってみよう」と思うきっかけは営業をする人々が重要だと考えております。他社の社員の方ともお話をいたしましたが、御社の社員の方が最もお客様を大切にしている想いを感じ、また就活生である私に対しても真剣に向き合ってくださり、同じ目線に立って色々なアドバイスをいただけました。そう言った意味で私は他社と比較した際に『人』が最も素晴らしいのは御社であると考え、御社の社員の方とともにお客様を幸せにしたいと考えております。【なぜ営業やりたいの?】御社の営業を志望する理由は2つあります。1つ目は、自分の強みである「〇〇」を活かせるからです。お客様に寄り添い、期待以上の提案を行うことが営業の使命だと考えています。強みを活かしてクライアントの課題発見を行い、最高のソリューションの提供に努めたいです。2つ目は、貴社の営業スタイルにやりがいを感じるためです。営業はお客様と最も近い距離で寄り添っていくことが可能な職種です。自分は〇〇の経験から、近い距離で相手に向き合い、感謝をされた際にやりがいを感じてきました。さらに、貴社の営業の特徴である「保険ありきの提案ではなく、お客様の提案に合わせて作っていく」姿に共感したため、御社の営業を志望いたします。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】志望動機に関する質問がなかったため、逆質問や最後の一言で企業への志望度の高さをアピールした。学生時代に頑張ったことをいろいろな方向性から問われたため、一次面接とも併せて一貫性を持ち、誠実であることを伝える必要があると感じた。

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公開日:2021年6月15日

1次面接

総合職
22卒 | 中央大学 | 男性   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】ベテラン人事【面接の雰囲気】非常に和やかな方で自分が答えに詰まってしまった時にも冷静にアフターフォローをしていただいたり、とても優しく接してくださったと思います。【銀行と損保の違いについて教えてください。】私が思う銀行と損保の違いは、お金がどういった時に支払わられるかという事に尽きると考えています。まず結論から申し上げますと銀行は最初にお金を支払い、損害保険は最後にお金を支払うという事に、特徴があると考えます。例えば、銀行は最初にいくら返済能力があるかを考えて、そこの上限の中で、お金を貸して最後は回収するという事が必要です。一方で損害保険は常にお金を支払いしていただく必要がありますが、約款の内容次第で、支払いが出来ないという場合が往々にしてあり、お客様から時に批判の声を受けることもよくあります。そうした時に、日頃からアフターフォローを充実させていくことに加えて、何かあった時にきちんと説明して、お支払い出来ない理由も説明するという事が銀行とは違った理由の大きな部分であると考えています。【やりたい事について教えてください。】私がやりたい事は、いくつかありますが、特に法人営業が当てはまります。法人営業では、例えば船舶ビジネスの中で、日本に対して運ばれる者と、それを運ぶ船に保険金をかけていくという事がやりたい事に繋がります。なぜなら、日本の船舶ビジネスは石油であったり食料であったり、この国を運営していくために必要不可欠なものを運んでいるという点から非常重要なものであると考えているからです。そして、法人営業だと不動産についても損害保険を付けることが重要であると考えています。不動産には、多くの会社や人々が住む住居が入り、ここが燃えてしまうと多くの損失が発生します。そうしたもしもの不安に対して、損害保険というビジネスを通じて支えることが出来れば、より経済が発展すると考えています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】選考中に優しく話を聞いてくださり、あまり緊張しなくても大丈夫であったと思います。自分が素直に出てくるのが一番いいです。

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公開日:2021年6月9日

最終面接

総合職
22卒 | 中央大学 | 男性   内定

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京のオフィス【会場到着から選考終了までの流れ】待合室で呼ばれて面接開始【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】人事とかなり偉い人【面接の雰囲気】少し2人の人から見定められている感じもしましたが、質問自体はかなり優しいものであったのだ、次第に緊張も溶けてきました。【営業と保険サービスの違い】私が考える営業と保険サービスの違いはお客様に対してどのような方法で接触するかという事に尽きると考えています。例えば営業の中でも法人向けの営業から代理店向けの営業、ディーラー営業と様々な営業方法が分かれていると考えています。例えば代理店営業は自分が直接売るのではなく、代理店の方々が売る時のお手伝いやコンサルティング、士気を高める方法などを模索します。法人営業は、直接繋がりがある法人の方に出向いてお話をし、そうした意味ではディーラー営業と法人営業は似ていると言っても過言ではありません。一方で保険サービスは、何かトラブルがあったお客様からのご連絡があるという負の側面が中心となっていますが、そんな中でも保険サービスはお客様がどうやって満足していただけるか、事故の相手の方に納得していただくかという所が違いであると考えています。【最後に言い残したことはありますか?】私は損害保険ジャパンで働くために幾つかの素養を持っていると考えています。まず一つ目に、損害保険に関しては、私は今までアルバイトやゼミ活動での政策提言を通じて、人と話すという事については自信があり、保険サービスでも営業でも使えると考えています。例えばお客さまが普通の状況では無い時にも冷静な対応を心がけて、本当に求めていることや何をすればいいかという事を素早く分析して行動します。さらに、私が学生時代にゼミやサークル、バイト、学校内の教育施設など様々な組織での経験を積んできたことから、会社に入ってからも、社内にあるさまざまな部署やコーポレートでの経験を活かして、またそこの部署の方々と話をする事で力をつけていきたいと考えています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】評価されたのは自分が他社のインターンシップにも参加した上で、損保ジャパンでは何ができるかをしっかり喋ったことだと思います。

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公開日:2021年6月9日

1次面接

総合職(限定なし)
22卒 | 北海道大学 | 男性   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】一般的なオンライン面接。逆質問もあり。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】中堅社員【面接の雰囲気】模擬面接という形で呼ばれているので、あくまで模擬面接だよと言われ、和やかな感じで進む。緊張感はない。【学生時代に力を入れたことの詳細】私は体育会テニス部で幹部部員として部の運営に力を入れた経験が最も学生時代に力を入れたできごとだ。具体的には副部長として部の練習方針や形態を変えることを提案、実施することによって効果的な練習を実現することができ、最終的に部の成績が例年よりも良くなるという結果があった。具体的に行ったこととしては、大人数の部活であったため、少人数のグループに分け、そのグループごとに練習内容を策定し実施していくとい形態をとった。この行いによって、それまで大きな負担となっていた、幹部部員の運営の負担を減らすことができ、一人ひとりの部員へアドバイスする時間が増えた。また、少人数制にしたことによって効果的な練習も可能になった。【人への優しさや人を支えたいという素質があるようだが、その源泉にあるものは何なのか。】これまでの人生で人のサポートをするという機会が多かったように思います。このことが今の人を支えたいという気持ちの源泉になっていると考えます。例えば部活動においては中学、高校、大学と部長や副部長を務めた経験から部員のために行動しようと心掛けていましたし、人から頼られる機会も多かったです。また、他の経験でも、高校時代と大学時代に教育支援系のボランティアに参加していました。そこで目の当たりにした社会における立場の弱い人たちの存在や、自分が力になれるという実感が、人の支えになる仕事がしたいという希望につながっています。この希望は、人の挑戦を支え万が一の際にも寄り添える損害保険業界で実現可能だと確信しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】模擬面接と言われ呼ばれるが、がっつり面接されるしFBもない。事実上の一次面接なのでガクチカなど基本的な部分について問われる。

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公開日:2021年6月7日

最終面接

総合職(限定なし)
22卒 | 北海道大学 | 男性   内定

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】一般的なオンライン面接(逆質問あり)【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次の高い企業営業担当社員【面接の雰囲気】あまり笑顔がある感じではなく、緊張感のある雰囲気出面接は行われた。面接官の部署の話をするとかなり話が盛り上がった。【ESに書いている悩んだうえで決めたことについて詳しく。】私は大学進学の際、大学選びにおいて悩んだ。というのも私は関西出身であり、関西には多く野大学があるため実家から通うことのできる大学に行くという選択肢があった。しかし、人として成長したかったために遠くの地に行きたいという気持ち、また自分の学びたいことが北海道で学ぶことができるということから北海道の大学という選択肢があった。それまでは何でも親の言う通りにする場面が多かったが、自分の人生を大きく決める大学進学については、自分の足でいろいろな人に話を聞きに行って最終的自分で進学先を決め進学した。この経験は私にとって、初めて全て自分の頭で考え決断するという経験であったため、自分で責任を持ち物事を決断する力がついたと思う。【最近気になるニュースとそれを踏まえて実践していることはあるか。】私はコロナ禍における大学生活というトピックについて関心を持っている。コロナ禍出の大学生活には多くの問題があることが言われている。例えば、学修に関する情報がないために、履修登録を失敗してしまう学生が増えていることや、バイトの探し方など基本的な生活におけるノウハウが大学生間で共有できていないという事態がある。そこで私は学生同士の交流の場が必要であると考え、現在学生の交流会を計画中である。そこでは自分と同じ学部の後輩学生に呼びかけ、現在生活のどのようなことでなことで悩みがあるかアンケートを取り、それを踏まえて、その悩みを解決することのできる先輩学生を集めるといった行動をしている。少しでも活動が問題解決につながればと思っている。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】2次模擬面接と言われているが、後からわかったが実質の最終面接である。ESについて深堀され、最近気になるニュース等も聞かれるため準備必須である。

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公開日:2021年6月7日

1次面接

ブロック職
22卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】接続後すぐに始まりました【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部員【面接の雰囲気】最初は模擬面接ということで伺っていたのですが、始まってみると選考と全く同じで緊張しました。アイスブレイク等もなかったです。【Q.協調力を発揮した経験を教えてください。】協調力を発揮した経験は、私の地元でもあり2018年西日本豪雨で被害を受けた○○○○○で友人たちとボランティア活動をしたことです。私の役割はSNSで友人たちに参加をお願いすること、スコップなどの道具を貸してくださるか聞くことの2点でした。特に頑張ったことは、活動を知ってもらうためにTwitterで拡散を促し、逐一どこで・いつ活動しているか、足りていない道具を募ったことです。参加を希望している人結果的に30人以上の友人やその友達が集まってくださり、同年代だけでなく世代が離れた親世代の方にも参加していただきました。被害が大きかった矢野南4丁目で土砂除去作業を1週間ほど行いました。大切にしてきた想いは今まで私を育ててくれた地元に感謝の気持ちを表すと同時に行動を起こし少しでも貢献することです。この経験を通じて成長できたことはコミュニケーションの重要性を知り、役割分担など円滑に進めることと同時にSNSを有効的に使用できたができたことです。【Q.あなたは将来何になりたいか教えてください。】私は御社に入社し、将来海外においてのグローバル進出、さらなる事業拡大をしていく企画を行っていきたいです。そのためにもまずは国内で法人営業を担当し、自分の営業のノウハウ、知識を蓄えていきます。そこから社内においても知識を増やしていきたいので事務、総務系のバックアップを一度経験し、その後海外において企画職にチャレンジしたいと考えています。御社はすでにアジアにおいてシェア率を伸ばしていますが、私はアフリカが今後インフラが整備されていく中で保険制度も充実させる必要があると思います。また、介護事業も現在していると思うのですが、介護事業以外にも様々な事業に拡大することで本業である保険事業とシナジー効果があるのではないのでしょうか。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】評価されたと感じるポイントは結論ファーストで話すことができた点だと思います。注意したことは的外れた発言をしないようにしたことです。

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公開日:2022年1月26日

2次面接

ブロック職
22卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなので接続後すぐに始まりました。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】管理職【面接の雰囲気】1回目の模擬面接と比べると今回の模擬面接の方が張り付いた空気が漂っていました。私の回答への回答へもあまり反応を示さず厳しい面接でした。【あなたの自己PRを教えてください。】私のPRポイントは2点あり、1点目は企画力です。高校の文化祭で露店を出すことになった際、クラスの文化祭実行委員長になり、お店の名前と見た目を企画しました。当時、芸人のブルゾンちえみさんが大流行していた点と自分のクラスが3年5組だった点から、店名は「ブルゾン○○(担任の先生の名前)の3-5億with〇(副担任の頭文字)としました。この店名のおかげで文化祭ではすぐに店名を覚えてもらいました。お店の見た目に関しては、特徴のない白いテントだと目立たないので、全面を赤い段ボールで囲み、上部に大きい看板を設置しました。結果的に私たちのクラスは売上1位を獲得することができました。2点目は継続力です。大学1年生次に英語の重要性に気づいて以降、留学中以外は1日1回30分オンライン英会話をしていました。その結果、日常英会話では困らない程度の英語力を身に付けることができました。また、大学1年生の時はTOEIC440点でしたが、現在ではTOEIC875点まで伸ばすこともできました。この経験から、目標を達成するためには勉強の質を考える前にまず量をこなす(継続する)ことが重要だと感じ、質は継続した後に改善することが良いと考えるようになりました。この2点のPRポイントは就職後に仕事で有効に役立てると思います。【学生時代に頑張ったことを教えてください。】私が学生時代に力を入れたことは2つあり、1点目はホテルでのアルバイトで、毎年度末にアンケートデによって決まる「笑顔が素敵なスタッフ部門」で1位になったことです。1位になるためには、お客様がいるいないに関係なく、常に笑顔でいることを心がけました。この経験はこれからのどんな仕事をしても何事にも笑顔でポジティブに取り組むという自分のマインドの構築に役立ちました。2点目は私が学生時代に最も力を入れて取り組んだことは英語学習です。入学当初はTOEIC440点でしたが、今では875点に上がりました。その中でも「効率性」と「楽しむこと」の2点を重視して学習しました。具体的には、オンライン英会話や自分が好きな映画のシャドーイングを行うことです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】評価されたと感じるポイントは人柄だと思います。何に対しても積極的に取り組む姿勢を見せるように注意しました。

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公開日:2022年1月26日

最終面接

ブロック職
22卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】損保ジャパン広島ビル【会場到着から選考終了までの流れ】到着後、人事部員の方と会話を交わしたのち面接開始、その後解散【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】中国支社所長【面接の雰囲気】見た目からして穏やかな方でした。私が少し質問の意図とはずれた回答をしてもただし回答をするように誘導してくださりました。【Q.人生で一番大変だったことを教えてください。】人生で一番大変だったことは受験勉強です。特に大学受験では私の学力では到底合格できないと言われていた大学を目指して勉強しました。具体的には、まず模試を2,3回受験し自分が共通して苦手な科目、分野を洗い出します。その後、その苦手な分野を徹底的に勉強します。私の場合英語が大の苦手で文法から頭に入っていなかったので、3年生でしたが高1の範囲から勉強しなおしました。また、単語力もなかったんので、毎日100単語覚えることを目標にしました。その結果、英語は私の得意分野になっていきました。結果的に、第一志望にしていた大学に合格することは叶いませんでしたが、現在私が通っている大学に後期試験で合格することができました。また、この経験で苦手を克服する重要性を学びました。【Q.自身の強み、弱みをお教えてください。】私の強みはフットワークの軽さです。文化的な価値観を広げるためにもなるべく肯定し吸収するようにしています。イエスマンという映画を見て触発された私は、それ以降誘われるたびに「イエス」というようにしています。興味があることに対しても同様に、とりあえずやってみよう精神で何事にも取り組みます!私の短所はせっかちな所です。常に動き回っていたいので、落ち着きがないとよく言われます。原因としては、思い立ったらすぐに行動をしないと、後になるとしない気がして落ち着かないからだと考えられます。この弱みは一度状況を客観視することで改善すると考えます。私にも強みと弱みどちらとも勿論ありますが、弱みをポジティブにとらえ行動力があると考えています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】評価されたポイントは損保ジャパンが求めている人材に沿ったエピソードをすることができた点だと思います。注意点としては、素直に話を盛らないことが重要だと思います。

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公開日:2022年1月26日

1次面接

総合職(ブロック限定)
22卒 | 関西学院大学 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため会場はありません。【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】年次高めの方と女性社員【面接の雰囲気】予約の電話先で「面接の雰囲気が変わります」という風には伝えられていましたが、いきなり2名の社員の方が出てきて驚きました。ですが雰囲気はかなり和やかです。【なぜ損害保険会社なのか、その中でも損保ジャパンを志望する理由】私は自分の強みを生かしたいと感じて損害保険会社を志望しています。私は周りを思い前向きに行動することが自身の強みです。この強みを御社のお客様対応に当たる保険金サービス部門で生かし、最終的には保険金サービス部門をはじめとする現場社員が働きやすい環境を人事部門などで作り上げたいと感じています。御社の現場主義の思考と私の実現したいことがマッチしていると感じ、志望致しました。→深堀り質問「ほかの大手損害保険会社との違いは感じますか」解答「キャリアアップに積極的な部分だと考えています。基本的に保険商品は商品に大きな差をつけることができないため、商品での差はほとんどないため働く環境や、働いている人で違いを感じています。御社の総合職ブロック限定で採用されたのちに全国型に転換している社員の方の多さも魅力の一つだと感じています。」【ほかの企業の選考状況はどのようになっているか】「内定をほかの損害保険会社で一ついただいている状況です。ですが、まだ就職活動を続けたい旨を伝え、保留していただいています。ほかの選考状況は金融業界、特に損害保険業界を中心に受けており、東京海上日動火災保険株式会社様、三井住友海上火災保険株式会社様、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社様がそれぞれ6月から選考開始の状態です。最も選考状況が進んでいるのが御社で、第一志望も御社で就職活動しているので内々定いただける場合はすべて辞退します」とにかく辞退してほしそう(競合他社を受けていたからだと思いますが)だったので他を辞退する旨を伝えました。実際ほかの企業は面談にも乗れてなかったので損保ジャパンが内定出れば辞退するつもりでした。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】上記では志望動機について書きましたが、自己PRなどのパーソナル質問も多くされました。選考状況については気を付けたほうがいいかもしれません。

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公開日:2021年9月15日

最終面接

総合職(ブロック限定)
22卒 | 関西学院大学 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため会場はありません。【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】年次高めの男性社員と女性社員【面接の雰囲気】電話先で大事な話がある、直接伝えますといわれて面談を設定されました。そしてこの面接で内々定を通知されて、期限等を話されました。雰囲気は柔らかいです。【内定通知だったので質問はなかったです。】(質問がなかったので逆質問について書きます)※逆質問では内々定告知の後に設けてくださったので「選考にはもう影響しないから気になることは全部聞いてくれていいよ」といわれました。そのため選考段階では聞かない方がいいような細かい内容になっています。・ブロック限定の家賃補助ついて→家賃補助ではなく借り上げなので8割は企業負担で税金もかからない。提携している不動産会社を通して家を決めるとのことでした。・配属はどのように決まるか→内々定告知の数か月後に「配属面談」があり、そこで希望の部署を伝え、適性と人事状況を加味して決まるとのことでした。また、提出している志望動機に部署について書いていても現段階では関係ないとのことでした。【内定通知だったのでこちらへの質問はなかったです】(質問がなかったので逆質問について記載します)※逆質問は内々定告知の後に設けてくださったので、「選考にはもう影響しないから気になることは全部聞いてくれていいよ」といわれました。そのため皆さんが選考段階では聞かない方がいいような内容になっています。・自動車免許は持っているがペーパーです。大丈夫ですか。→基本的には入社までに自動車免許取得はお願いしているので運転練習してほしい。配属が国道沿いのディーラーになることも多いので自動車運転できる方がいいとのことでした。・内定承諾機関について→3日以内の猶予でした。基本的には来てもらえると嬉しいけれど、承諾するということは辞退しないでね、というような説明もありました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】基本的に自動運転について興味があることと学チカでの周りと協力したエピソードについて深堀が多かったのでそこが評価ポイントだと思います。

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公開日:2021年9月15日

1次面接

総合職
22卒 | 早稲田大学 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】ズームにログイン後、そのまま面接。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】若手の現場社員【面接の雰囲気】温厚な感じの方で、面接には不慣れな様子だった。こちらも少し不安になってしまったが、優しい方だったので話しやすさはあった。【学生時代に力を入れたことのなかで、大変だったと感じたことを教えてください。】○○にて事務職のアルバイトをするなかで、後輩の勤続率を高めることが大変でした。私は大学〇年次から勤務を続けているのですが、仕事の多さや責任の重さなどから退職してしまうアルバイトが絶えませんでした。そこで私は後輩をサポートすることに気を配りました。具体的には、後輩と業務外にも会話をすることで、その後輩の人柄や、何を得意とし、また何を苦手としているのか知ることができるよう努めました。その結果、一人ひとりに適した指導ができるようになり、昨年入社した後輩は誰一人としてやめることなく勤務を続けています。自分自身の仕事だけでなく、周囲のことを考えて行動することは時に困難ですが、どんなときにも対応できるような精神的余裕を持ち続けたいと思います。【どんな仕事がしたいと思っていますか。】保険金サービス部門で働きたいと考えております。エントリーシートの提出段階では営業を志望しておりましたが、自己分析をさらに深める中で、より直接的にお客様の困難に寄り添うことができる保険金サービス部門に非常に惹かれました。私は大学時代に○○というプロジェクトに参加した際、地域の方々に厳しいお言葉をいただきながらも粘り強く活動を行った経験があります。この経験を活かし、お客様のご希望に添えず厳しいお言葉をいただいてしまった際にも、真摯に対応をすることができるよう仕事に邁進したいと考えております。そしてスムーズなお支払いを実現することで、保険金を通じてお客様の再出発の糧となることを目指したいと考えております。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】一般的な質問しかされなかったので、ハキハキ話したことが評価されたのではないかと思う。面接官の方は面接に慣れていない様子だった。

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公開日:2021年7月8日

2次面接

総合職
22卒 | 早稲田大学 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】ズームにログイン後、そのまま面接。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次高めの人事【面接の雰囲気】とても優しい方だったが、少し緊張感はあった。とはいってもとてもにこやかな方なので、リラックスして挑むことができた。【お客様のご要望にお応えすることと、利益を追求することはどのようにバランスをとるべきだと思いますか。】お客様第一の姿勢と利益の追求は、株式会社である以上同じくらい重視されるべきだと考えております。だからこそ、お客様に対する細やかなサービスや対応を通じて、お客様に価値を還元したいと考えております。お客様の財産をお預かりしたのにもかかわらず、お支払いがどうしても実現できないという場合もあるかと思います。そういった時にも親切かつ丁寧に、お客様にご納得いただけるまでお話させていただくことが必要であると考えております。私は入社後、保険金サービス部門の職員として御社とお客様に貢献する存在となりたいと考えております。その際、お客様に対する迅速丁寧正確な対応を通じて、お金だけではない価値をお客様にご提供したいと考えております。【(海外経験のある方にお伺いしているのですが、)日本と海外の違いは何だと思いますか。】発言することへのハードルの高低差があると感じました。私は○○に留学した際、授業中の学生の様子に一種のカルチャーショックを感じました。現地の生徒はわからないことや自分の思ったことを、人前で授業中に語ることに対してほとんどの場合抵抗を持っていないように思われました。日本では、みんなに合わせることが大事、迷惑をかけないことが大事と教育される風潮があると思います。もちろんそういった社会性や協調性も大切だとは思いますが、自分の意見を発すること自体は全く失礼ではないと改めて実感しました。「すごく前向きで積極的な方だと感じたのですが、自身の性格と周囲のギャップを感じたことはありますか。」他者と自分は異なる存在だと常に思っています。そうした自覚があるからこそ、他人にも自分にも寛容になれると思っています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】突拍子のない、とまではいかないが、少し難しいことも聞かれた。基本的な人柄や態度に加え、頭の回転の速さもある程度は見ていたと思う。

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公開日:2021年7月8日

最終面接

総合職
22卒 | 早稲田大学 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】ズームにログイン後、そのまま面接。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】最終面接ということでカチッとした雰囲気はあったが、面接官の方はとても優しかった。はじめは「緊張してますか?」と問いかけてくれた。【損保で働きたい思いと、損保ジャパンで働きたい思いはどちらが強いのですか。】どちらと選ぶことは難しいほどに、損害保険業界のなかでも御社で働かせていただきたいと考えております。地震や気候などによる災害が頻発することを避けられない日本という環境で、損害保険に携わることに大きな価値を感じております。お客様の困難な時に直接的にお役に立ちたいと思い、かねてから就職活動を続けてまいりました。そのなかでも御社は介護ヘルスケア事業にも進出されており、少子高齢化が進んでいく日本においてより多くのお客様に寄り添われていると感じました。また、新規事業にも挑戦されているチャレンジングな精神にも非常に惹かれました。社員の○○様とお話させていただいた際にも、○○様の仕事に対する熱意に非常に感銘を受けました。様々な要因から御社で働かせていただきたいと考えております。【内定を出したら本当に入社しますか。】はい。もしも御社に内定をいただくことができましたら、必ず入社させていただきたいと考えております。私は御社が第一志望ですので、すぐに他社の選考を辞退することが可能です。「どうしてそこまで志望度を高く持っていただけたのですか?」説明会や座談会などのイベントはもちろん、面接を通じても志望度が高まり続けました。学生である私に対して真摯に向き合って下さり、とても親切に様々なことを教えて下さったことを心から感謝しております。御社の取り組みや仕事の内容などはホームページ等から調べさせていただきましたが、実際に社員の方とお話させていただき、御社という組織の一員として働きたいと心から感じました。このような貴重な機会をいただき、改めて誠にありがとうございます。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】第一志望かどうかが重視されたと思う。面接を受けたときは他の社選考も残っており申し訳なさもあったが、第一志望と断言した結果内定をいただけた。

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公開日:2021年7月8日

1次面接

総合職
22卒 | 熊本大学 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため特になし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】相手の面接官の方の自己紹介もなくいきなり質問から始まりましたが、雰囲気は優しく楽しい雑談という印象でした。【保険に対するイメージを教えて下さい。】保険は私たちの生活の支えとなる見えないサービスで、見えないからこそ日常ではそのありがたさや存在を感じにくいものだと思っています。私は現在大学のゼミで主に保険について学んでいますが、公的な保障、保険だけではまかなえないのが現状で、いかに自分たちで加入する保険が重要となっているかを感じました。ヒトを対象にする生命保険とモノを対象にする損害保険ですが、なかでも損害保険に対して興味を持っているため御社を志望させて頂いております。理由は、生命保険はヒトを対象とする保険として人を支えることができるといわれていますが、結局はヒト以外を対象とする損害保険も、モノなどを通じてヒトを支えることができていると私は思うからです。【もし損保ジャパンにに入社できたらどの仕事に興味があるか。】私は損害保険会社の業務の中でも、保険金サービス部門に関心があります。昨年経験した交通事故がきっかけでこの部門に関心を持つようになりました。昨年、私は交通事故に遭い、相手方と示談交渉をしていましたが、交渉途中で突然相手方との連絡が途絶えてしまい、大変不安な思いをしました。しかし、保険会社の方が弁護士と連携しながら心のケアと早期解決に尽力して下さり、大変心が救われたことを覚えています。私も同じように事故や災害が起こったときに最前線として事故対応を行い、お客さまに1日でも早く安心安全を届け多くの人を幸せにしていきたいと思っています。このような過去の経験と想いから、私は保険金サービス部門を志望しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】聞かれたことに簡潔に回答できていたことが評価されたのではないかと思います。また、面接官の方にも質問を投げかけたりと会話ベースでやりとりできたところも良かったのではと思います。

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公開日:2021年6月11日

2次面接

総合職
22卒 | 熊本大学 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため特になし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】10年目以上の営業【面接の雰囲気】営業の方だったので学生に質問することに慣れていない様子でした。あまり緊張しない雰囲気で良かったです。【ESにも書いている学生時代に力を入れたことについて簡単に教えて下さい。】私が学生時代に最も力を入れて取り組んだことは、〇〇教室のサポーターとして、参加者数を増員させた経験です。活動当初この教室には、〇〇の人数より〇〇が少ないという問題がありました。そしてこれは私たちの運営意欲や参加率の低下にもつながっていました。そこで私は、この交流時間を「双方が楽しめる空間にしたい」という想いから、〇〇に対してヒアリングを行い、それぞれに対し施策を考え、提案をしました。提案に全員からの賛同を貰い実行した結果、年間参加者数を〇〇名にまで増員させることに成功しました。私は普段リーダーを務めることよりも補佐役に回り、陰で支えることの方が多いのですが、今回参加者増員だけでなく、双方の参加意欲にも影響を与えることができた経験から、自ら進んで周りに働きかけることのやりがいを感じました。【そのガクチカの経験から何を学びましたか?また、それを弊社でそのように活かせますか?】この経験から、いかに相手のニーズを考え、それぞれに合った物を提供できるかが重要であるということを感じました。会社での活かし方については、私が会社の業務の中でも特に保険金サービス部門に関心があるので、こちらの部門を例にお話しさせて頂きます。保険金サービス部門では、お客さまの中には事故対応を電話ではなくラインなどのSNSやメールを使って行って欲しいという要望もあるというお話を社員の方からお伺いしました。電話だとお客さまもお仕事の関係で日中対応することができないなどの事情もあると思うので、そこにいち早く気づいて提案することや、責任割合を出す際に、事故状況から正確な割合を出すことはもちろんですが、その中でもいかにお客さまの意向に寄り添えるか、その努力ができるかが信頼関係を気づいていくという意味でも重要だと思うので、この面で自分の身につけた力が活かせると思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】人事の方ではなく面接官の方が営業の方だったので、なかなか会話のテンポを掴むことが難しかったですが、そこを上手く自分で面接を引っ張って行く気持ちでできたのが評価されたのではと思います。

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公開日:2021年6月11日

最終面接

総合職
22卒 | 熊本大学 | 女性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】支店【会場到着から選考終了までの流れ】待合室で10分ほど待機後、面接室に案内される。面接終了後はそのままオフィスを出て解散。【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】最終面接のみオフィスに呼ばれ、対面面接だったため非常に緊張しました。また、面接官も今までは一名でしたが二名でした。【損害保険業界の中でも弊社が第一志望と言ってくれていますが、三大損保のうちの東京海上でも三井住友海上でもなくうちが一番な理由を教えてくれますか?】私は、働く中でできるだけ多くの人を幸せにしたいという想いをもっています。メガ損保の中でも最もお客さまの数が多いのは損保ジャパンであると認識しており、すべては「世のため、人のため」という想いのもと、一人でも多くのお客さまのために業務に携われるところに魅力を感じました。また、最先端のデジタル技術を積極的に導入・活用しようとしている姿勢にも惹かれています。具体的な例としては、AIを活用した防災・減災システムの展開やAI自動修理見積もりサービスなどの導入です。最先端のデジタル技術を積極的に導入・活用し、お客さまへの新たな価値創造を実現していくことで、従来の損害保険会社の概念を超える新たな企業像の実現に挑もうとしている会社で私も成長していきたいです。【適性検査の結果を見るとメンタル面やバイタリティがあるかどうか、会社でやっていけるかどうか少し心配ですが、自分ではどうお考えですか。】落ち込んだときの立ち直りが遅いのは自分の弱みでもあり、自覚しております。しかし、落ち込んでいる間はただただくよくよと悩んでいるだけでなく、次の対策や原因を考える時間も設けています。また、自分に合うストレスの発散方法やリフレッシュ方法を自分なりに見つけて理解しているので、メンタル面のカバーも自分で解決することができます。これまで様々な物事に挑戦して、新しい世界に飛び込んできましたが、中には困難なことや挫折を経験しました。そんな中でも諦めることなく続けてこれたのは、やはり先程申し上げた原因をしっかりと考えることや、次へ活かすための方法を自分なりに見つけて対処していく力が私にあるからだと思っています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】元気でハキハキとした話し方と笑顔が印象的で一緒に働いていきたいと思えたと言って頂けたので、そこが一番評価されたと思っています。

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公開日:2021年6月11日

1次面接

総合職(限定なし)
22卒 | 北海道大学 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】接続→自己紹介→質問→逆質問→終了【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】優し気な方が面接官だった。面接途中もお褒めの言葉をいただいたりするなど基本的に和やかな雰囲気で進んだ。【学生時代に力を入れて取り組んだことは何か。】個別指導の学習塾で指導体制の改革により、前年よりも約2倍の数の生徒の成績向上があったという取り組みである。私はアルバイト社員として個別指導塾の講師を勤めていたが、個別指導でありながらも一人の生徒に2人の講師が担当するという状況があり、その連携の低さから生徒に効果的な指導ができていないという現状があった。そこで、私は引き継ぎ書の刷新を教室長に提案し実行した。具体的にはそれまで数行程度であった引継ぎ欄を3倍量に増やし、授業計画も次の授業分まで概要を立てておくというものだった。この取り組みによって効果的かつ効率的な指導が可能になり、最終的に前年の約2倍の生徒が成績向上を実現した。この取り組みから同僚との連携の重要さを学んだ。【当社のインターン等に参加しているみたいだが、どのような印象を受けたか。】私が受けた御社の印象は一言で言うと「挑戦」です。インターンや座談会等多くのイベントに参加しましたが、どの社員の方も「挑戦」しやすい環境にあるということや、「挑戦」を周りが後押ししてくれる風土があるということをおっしゃっていいました。この特徴がどこから来るものなのか自分なりに企業研究をしたところ、LINEほけんなど他社にはないような革新的な商品やサービスを手掛けていることが一つの理由ではないかと感じました。(面接の中で「なぜ損保ジャパンなのか」について話す時間がなかったため、この質問から損保ジャパンならではの点をどのように感じ、どのように魅力を感じているのかを伝えられるよう意識して回答しました。)【評価されたと感じたポイントや注意したこと】早期ルートであるのである程度、事前に評価してくださっているということもあり、あまり詰められるということもなかった。

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公開日:2021年6月6日

2次面接

総合職(限定なし)
22卒 | 北海道大学 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】自己紹介→質問→逆質問→終了【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次が高い営業系部署社員【面接の雰囲気】あまり笑顔がある感じではなく、終始緊張感のある雰囲気で面接は行われた。相手の経験について聞くと少し和やかな雰囲気になった。【今までで一番つらかったことや、困難について教えてください。】高校時代、野球部に所属していたが、高校2年時に膝を故障してしまったことからスタメンをはずれてしまったことだ。当時私は小学校時代から野球を続けており、高校では県大会上位を目指し毎日の練習にはげんでいた。しかしながら、毎日の練習と負担の大きいトレーニングを続けた結果、ケガにつながってしまった。最終的な結論としては、高校3年の引退時までにレギュラーに復帰することができなかったが、高校2年の終わりからは、チームの分析役として貢献し、プレイヤーではなくバックで活躍する道を選んだ。自分は試合に出場していないが高校3年時の県大会ベスト3に影ながら貢献できたのではないかと思う。(困難だったエピソードをただ述べるのではなく、どのように乗り越えたかまで述べることを意識した。)【一次面接と聞かれたことがかぶっているので逆質問を書きます。】逆質問です。「企業営業に興味があるが若手社員でも配属される可能性はあるか」という質問に対して、「普通はある程度経験を積んだ社員が企業営業を担当するが、最近では入社3年目の社員もちらほらいる。」といった回答が得られ、損保ジャパンの内部でもかなり変革が進んでいるのではないかと感じた。また、「企業営業に配属される人に共通するキャリアや特徴は何か」という質問に対しては「共通でこれが必要というのはない。ただ損サかリテール営業かでいうとさすがにリテール出身の人が多いという傾向はある」という回答をいただいた。損保ジャパンを始め、損保会社はスペシャリストよりもゼネラリストを養成しようとしている傾向がつかめた。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】割と年次が高い社員であり、また一つひとつの質問で深堀されたため、2次選考を突破するのは狭き門なのではないかと思う。

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公開日:2021年6月6日

最終面接

総合職(限定なし)
22卒 | 北海道大学 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】自己紹介→簡単な面接→合格通知→終了【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部社員【面接の雰囲気】電話で面談なのか面接なのか濁されよくわからない形で呼ばれる。実際は2次面接で内々定かどうかは決まっており最終は和やかな感じで意思確認。【損保ジャパンの志望動機と志望度合い、第2志望の会社や他社選考状況】損保ジャパンの志望動機は、社会や人を支えることのできる損保業界を志望する中で、他社と比べて挑戦を後押ししてくれる環境や先進性にある。このような特徴は私が将来企業営業で保険にとどまらず多くの挑戦をし新たな価値を社会に提供していきたいという夢につながるため、損保ジャパンが第一志望である。損保業界に行きたいという思いが強いので東京海上日動や三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保を受けている。他の会社はほとんどESは出し終わったが、面接などの選考が進んでいるのは損保ジャパンだけで、他はあまりやっていない。(最終面接では志望度がかなり重要になるので嘘でも第一志望だと答えた方がいい。またすでに複数の内定が出ていたが、内定が出ている会社との損保との関連を聞かれると面倒なため内定はないと伝えた。)【質問は1つのみだったので質問後にされた指示や逆質問について書く。】簡単な志望動機と志望度合いを聞かれた後、合格を言い渡される。合格とは6月1日に内々定を出すことを約束するものだと説明される。自分の場合、第一志望と伝えたので他の会社の選考を早急に辞退するように約束させられる。(しかし、第一志望と答えないと合格が出ない可能性はある。)逆質問では、今後の流れについて聞き、あくまで経団連ルールに表面上は則るため、6月まで内々定は出せないとのことが言われた。また損保ジャパンの社風などについて明確にしたかったので、社風について尋ねると、やはりチーム全員で何かに挑戦をするような雰囲気があるとのことで、事前に聞いていた会社像と変わらない答えがされた。事前に社風についてある程度理解しておくと面接で話のネタになると感じた。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】評価辞退は2次面接までで終わっている。最終に呼ばれた時点で、決裁権のある社員からの合格はいただいている。最終面接では第一志望であるかどうかが重要なため嘘でも第一志望というべき。

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公開日:2021年6月6日

1次面接

総合職
22卒 | 同志社大学 | 男性   最終面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインでした。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】現場社員の方でした。【面接の雰囲気】とてもフランクな雰囲気で行われました。明るい人で、しっかりと話を聞いてくれる感じがとても好感を持てました。【なぜ色んなスポーツをするのか?】好奇心旺盛という性格と自分がやりたいと思ったことから逃げないという価値観に基づいているからです。私は昔からやりたいと思ってしまったからには行動を起こすタイプで、中学生になってから、体育の授業などで様々なスポーツに触れる機会があり、自分の中の好奇心が刺激されました。中でも、テニスをやっていたことから、個人競技ではなく、団体スポーツをやってみたいという気持ちが生じました。また、本気で毎日のようにスポーツに打ち込める時はスポーツ選手にでもならない限り、学校での部活しかないと思い、本気で色んなスポーツに挑戦したいと思いました。私は人生をやり直せるのであれば、全てのスポーツを経験したいと思うほどに好奇心が強いです。【自分がチームなどで果たした役割りは?】高校生時代の部活動ではチームの盛り上げ役であったり、声出し役などを任されておりました。私は先輩たちや同期と積極的に関わろうとする性格だったので、よく皆んなの前で先輩をからかったり、先輩にからかわれたりしていたこともあって、先生からお前がいると部活の風通しがいいと言われました。そういう理由などもあったのか、1年生の頃から試合などで指笛を吹いたり、先陣を切って掛け声を始めたりする役を任されていました。これらの役割は直接的に試合の結果を左右するものではないのですが、チーム一丸となって応援したり、チームの士気を上げて勢いづけるために必要不可欠なものとなります。私は自分の役割に誇りを持ってやっておりました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】社員の方は、しっかりと自分の話を聞いてくれる方だったので、自分の良さをしっかりとアピールすることが出来たことだと思います。

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公開日:2021年7月9日

2次面接

総合職
22卒 | 同志社大学 | 男性   最終面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインでした。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次が高い人でした。【面接の雰囲気】落ち着いた雰囲気でした。淡々として進んでいったので、聞かれたことに対して、答えることだけの面接でした。【学生時代に力を入れたことは】ゼミ長としてゼミのために行動してきたことです。中でも、ゼミ生の不安を解決した交流会が挙げられます。交流会とは私がゼミを率いて全国の学生とzoomを用いて議論する活動です。この活動を始めた理由はコロナウイルスの影響で困難と言われる就職活動を前にゼミ生が自分の力に対して、大きな不安を抱いていたからです。私はその不安に対し、ゼミ長として「何かできることはないか」と考えました。そして、直接的に交流することが叶わないリモートが普及した逆境を私はチャンスと捉えました。学生との交流に必要な経費や時間などの問題が解決され、行動力次第で全国の大学生と関わることが可能だと考えたからです。結果として12大学、67人の生徒と交流し、ゼミ生からは参加して自信がついたと言っていただけました。この活動から学び、現在も心がけていることはどんな逆境にもチャンスがあり、そのチャンスを逃さず活かすため、即座に挑戦することです。【学生時代に力を入れたことで苦労した点はどんなことですか】短時間で周囲の人を巻き込み、尚且つ信頼を得ることが大変でした。前提として、友達を集めて、知った顔同士でやるのは、本番の空気を味わうことは全くできないと思っていました。そこで、私は人を集めるためにインターンシップで出会った人々に声をかけていました。ただ、1日だけや2.3日しか関わってない私を素直に信じて協力してくれる人は中々集まりませんでした。そこで、私は休憩時間などにプライベートで話す時間を設けて、仲を深めてから交流会の話題を持ち出すようにしました。これによって、自分が何のためにこの活動をしているのか、この活動がお互いにとってどれくらい価値があるのかということが相手に伝わり、なんとか参加者を集めることができました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】落ち着いた雰囲気の中で、しっかりと相手が聞きたいポイントをくみ取って、答えることが大切だと思いました。

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公開日:2021年7月9日

最終面接

総合職
22卒 | 同志社大学 | 男性   最終面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインでした。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】年次が高い人でした【面接の雰囲気】かなり落ち着いた雰囲気でした。最終面接ということもあり、かなり緊張しました。決して圧力などを感じたわけではありません。【自己PRをしてください。】私の強みは困難を厭わない挑戦心と、その挑戦を実現するために自分が決めたことを徹底する規律性の2点だと考えております。私は初心者として中高大学生活でテニス、バスケ、バレーに挑戦しました。しかし、経験も体格もない私の挑戦は困難でした。その困難を自分が決めたことを徹底することで乗り越えてきました。高校でバスケに挑んだ際、力の差を埋めるため与えられた練習だけでなく、自分が課した練習を徹底しました。経験の差を埋めるため、毎朝7時に誰より早く登校し、1時間半に渡る朝練と体格差を埋めるための筋トレを徹底した結果、試合メンバーに選ばれました。私は人生で一貫して発揮した徹底力で、どんな困難にも挑み、乗り越えることができます。【逆にあなたの弱みはなんですか。】私の弱みは強みの裏返しになってしまいますが、目の前で夢中になっていることに全力であるが故に、他の事が少し疎かになってしまうことです。例えば、部活動だったら朝練などに毎日、積極的に参加する一方で、朝から早起きすることによって授業中は眠たくなっていしまい、ほとんどの授業を寝てしまうなどがありました。私はこの弱みを克服するため、何事にも最低の基準値を設けて、それを何が何でも守ることで、他のことが疎かにならないように意識しております。他にも神経質な点、心配性などがありますが、これに関してはストレスに感じたことはありません。むしろ、整理整頓などの強みがあったり、時間を守るなどの良い面の方が大きく働いています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】落選してしまったので、評価はされていないのですが、最終面接ということもあり、何か他の人とは違うアピールポイントなどの決定打が足りなかったのかもしれません。

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公開日:2021年7月9日

1次面接

地域限定職
22卒 | 上智大学 | 女性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなのでURLに接続してすぐ面接開始【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】若手の社員【面接の雰囲気】「模擬面接」と案内されるので対話ベースの穏やかな面接だが、実際には選考されているので気を緩めずに臨んだほうがいい。【学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください】学生時代に力を入れて取り組んだことは、○○の大学への交換留学です。ビジネスの場でも通用する語学力を獲得することに加え、精神的に自立するという目的がありました。幼少期に海外の学校に数年間通った経験がありますが帰国後に英語を使う機会が乏しかったことに加え、親元を離れて暮らした経験がなかったので、学生のうちに自分の力で生活できる能力や精神力を身に着けたかったからです。限られた期間で最大限に成長するために少人数の授業やディスカッションの多い大学を選んでいたので2学期間を通してかなり苦しめられましたが、反省と改善の繰り返しの10か月間を経て大きく成長することができました。長い時間をかけたぶん、当初の目的以上に多くのものを得られたと思います。【上記のことが、その後の日常生活や学生生活にどんな影響を与えたか】当初目的としていた【ビジネスレベルの語学力の獲得すること】【家族と離れて精神的に自立すること】以外にも、【常に自ら考えて主体的に行動する】という点で大きな変化があったと思います。〇〇の大学でアメリカ、アジア各国からの留学生やヨーロッパの現地生徒と一緒に学んでいく中で、「主体性と積極性」の大切さを身をもって感じました。とくに欧米の学生はお互いに意見をぶつけて高め合うことを好むので、グループワークやディスカッションの場では相当の苦労を強いられました。与えられた題材に対して常に自分の意見を持ち、軸を持って発言することを徹底的に意識して生活した結果、帰国後もその姿勢を維持して過ごせるようになったと思っています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】テンポよく進んでいくので、結論ファーストを徹底して意識した。模擬面接といっても実態は早期選考なのでしっかりと対策をして臨みました。

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公開日:2021年9月21日

2次面接

地域限定職
22卒 | 上智大学 | 女性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなのでURLに接続してすぐに面接開始【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】40代くらいの中堅社員【面接の雰囲気】とても穏やかで、学生時代の取り組みや人間性をゆっくりと探られていく感じだった。回答に対して褒めてくれたり笑ってくれたりした。【○○さんの苦手なタイプを教えてください】私が苦手だと感じてしまうタイプは「連絡やレスポンスの遅い人」です。返信の速さや連絡のマメは「人としての社会的な信用度」とある程度繋がっていて、顔を合わせていないときの連絡こそが信頼関係を築くうえで大切だと考えるからです。私は所属していたサークルで合宿やイベントの予約・出欠確認・集金を取りまとめる役職についていましたので、この苦手意識は役職の仕事を通じて生まれたものだと思います。具体的な対処法としては、出欠の回答期日を決めて記載しておく「回答なしの場合は欠席扱いにする」と予め定めて連絡する、期日が近づいたら全員に対してリマインドをする、回答しやすい文章で書くように意識する、などは実践していました。【○○さんの長所と短所を教えて下さい】私の強みは【物事をやり遂げる強い意志があるところ】です。12年間ほど部活動でスポーツを続け、チーム全体や個人で目標をたてて努力を続ける中でこの強みを培ってきました。達成したい目標や理想があると、多少の困難や不調などがともなう場面でも強い意志を持って努力を続けることができます。逆に弱みは、目標に対してまっすぐな意思を持っているが故に物事に取り組むときに「完璧」を目指す傾向があるところです。この弱みが功を奏して物事を成功させられることも多いのですが、何かに取り組む過程で自分の出来をなかなか認められずに落ち込んでしまったり、大半は出来ているのに残りの出来ていない部分が気になってしまうことがよくあります【評価されたと感じたポイントや注意したこと】志望動機や就活情報は一切聞かれず、あくまで人物重視の面接なのだと思った。前半は学生時代の取り組み(2つ)の深堀り、後半はパーソナルな質問だった。

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公開日:2021年9月21日

1次面接

総合職ブロック型
22卒 | 関西学院大学 | 女性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】基本的な質問の後に少し逆質問の時間があった。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】現場社員【面接の雰囲気】非常に和やかな雰囲気だった。こちらが話したエピソード1つ1つに感想をくださり学生の良いところを見つけ出そうとしてくださっていることが伝わった。【金融業界の中で銀行ではなく保険を志望する理由を教えてください。】保険は銀行のようなビジネスモデルと異なり、お客様の気持ちに寄り添うことができる点を魅力に感じているためです。例えば銀行の口座を作るときなどはお客様の感情はほとんど関係がありませんが、損害保険ではお客様には「挑戦への不安」や「事故後の焦り」といった負の感情があると思うので、そのような気持ちに寄り添うことができる点が他の金融にない魅力だと感じています。人の気持ちに寄り添うのは単純作業のような仕事では不可能で、社員の力がより試されるので、お客様に感謝していただけるだけでなく自分自身も成長できると考えました。金銭面だけでなく感情の面でもお客様の挑戦を支えたいと考えているため銀行ではなく保険を志望しています。【損害保険業界の他にどのような業界の選考を受けているか教えてください。】損害保険業界以外にも、人の挑戦を支える仕事という軸から、生命保険業界や人材業界の選考も受けています。しかし、生命保険に関しては、人の病気や死という深く狭い特定の領域に限定されてしまうため、損害保険のようなより広範囲でのサポートができる仕事がしたいと考えています。人材業界については、人の転職や就職という大きな挑戦を支えることはできますが、ビジネスモデルの特性上、極端な話、転職を繰り返していただくことで収益が上がるので、もしかすると本当は転職せず現在の職場に留まる方が良い方がいらっしゃっても転職を勧めなければ収益を上げられない場合もあるというマイナスな側面もあるので、より誠実に働きたいという想いから志望度は劣ります。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】笑顔で明るく話すことと、結論ファーストで簡潔に伝えることを心掛けました。また、一方的に長く話しすぎず会話のテンポが良くなるように注意しました。

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公開日:2021年9月14日

2次面接

総合職ブロック型
22卒 | 関西学院大学 | 女性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】基本的な質問のあとに少し逆質問の時間があった。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】面接官は温厚そうな方で、和やかな雰囲気でしたが、一次面接と比較すると深堀りの内容は鋭くなっているように感じた。【入社後はどの部門で働きたいと考えていますか。】部門としては、営業部門と保険金サービス部門のどちらにも興味がありますが、現在は特に営業部門に強い関心があります。学生時代の飲食店のアルバイトでの接客でお客様が口にしない潜在的なニーズを汲み取り対応することで喜んでいただけた経験にやりがいを感じたため、そのような相手の立場で考える力や傾聴力をいかした提案を行える仕事がしたいと考えました。また、間接営業において成果を上げるためには自分だけの力ではなく代理店との協力が必要となるので、アルバイトで周囲を巻き込んで行動を起こした経験や、常連のお客様と長期的に関わる中で信頼関係を構築した経験が、代理店との関係構築に活かせると考えています。このような理由から特に営業部門を希望しています。【他者とのコミュニケーションで心掛けていることを教えてください。】他者と関わる際は、先入観を持たず真に相手を理解しようとすることと言葉選びに注意しています。それは、海外出身の学生とのコミュニケーションで失敗した経験から学びました。大学は国際系の学科ということもあり、海外出身の学生や留学生も多いのですが、そのような学生とコミュニケーションをとる中で、先入観や価値観の違い、そして言葉のニュアンスが伝わりづらいことから誤解を生み相手に不快な思いをさせてしまったことがありました。その失敗経験から、相手を先入観で決めつけず理解することや、誤解のない丁寧な言葉選びの大切さを実感しました。これは外国人とのコミュニケーションに限らず日本人同士でも同様だと考え、他者と関わる際は意識するようにしています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】逆質問で損害保険業界の現在の状況を踏まえた具体的な質問をした際、「良い質問ですね」と言っていただけた。逆質問を通しても業界について調べたことをアピールできると思う。

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公開日:2021年9月14日

1次面接

地域職
22卒 | 北星学園大学 | 女性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】専用のURLから入り、時間になり次第面接が始まった。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】営業社員【面接の雰囲気】社員さんは落ち着いた雰囲気であり、面接の際にも「あまり緊張せず、気楽に話してください」と言って頂いたので、話しやすかった。アイスブレイク等は無かったが、逆質問の時間が10分程度と長めにあった。【周囲からどのような人だと言われますか?】私は家族や親しい友達から、「穏やかそうに見えて実は負けず嫌いで芯が強い人」だと言われます。まず、私は普段から感情の起伏が少ない方で、あまり人前で泣いたり怒ったりしないタイプであるため、基本的には「いつもニコニコしていて穏やかだね」と言われます。しかし、妥協することが嫌いで自分にすごく厳しく負けず嫌いのため、一度決めたことは決して曲げずに毎日コツコツ取り組むことで成果を残す一面もあります。例えば、テストや提出物を納得のいく結果に仕上げるため、その期間は一日三時間計画的に勉強をします。それを見た友達が「穏やかなのに自分に対してはすごく厳しくて負けず嫌いというのがギャップがあっていいね」と言ってくれることが多いです。【なぜそのサークルを選択したのですか?】私がアカペラサークルを選択した理由は、仲間と共に楽しみながら活動することで自分を変え、成長させることが出来ると考えたからです。私は幼少期から歌を歌うことが大好きでしたが、根っからのあがり症であったため、一人で主体となって歌うことにはあまり自信がありませんでした。そのため、高校時代も「ボーカルが一人」である軽音楽部には入りませんでした。しかし、大学でアカペラサークルに出会い、仲間と協力して声でハーモニーを創り上げるという文化に心を動かされました。大好きでも一人では抵抗がある「歌うこと」も、仲間と一緒に活動することで心から楽しむことが出来、また自身の欠点改善を通じて成長にも繋がるのではと考えたため入部を決めました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】ESに書いたことについて深掘りされた際に、何を聞かれても自信を持って答えられたことが評価されたのではないかと思う。自己分析をしっかり行うことが大切である。

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公開日:2021年8月14日

2次面接

地域職
22卒 | 北星学園大学 | 女性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】専用のURLから入り、時間になり次第面接が始まった。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】営業社員(一次面接よりは年次が高い社員)【面接の雰囲気】とても温厚で明るい人だったため、楽しみながら面接することが出来た。リーダーシップの経験や自分が主体となって始めたこと等、積極性を見られる質問を多くされた。また、最後の逆質問の時間が10分程度あった。【今までに何か「自分が主体となって」物事を変えた経験はありますか?】アカペラサークルで前例の無い女性6人のグループを作り、結果を残すことで「一般化」したことです。入部当初、サークルは35グループを抱える規模でしたが、「女性のみのグループは弱い」という固定概念から、全てが「男女混合」か「男性のみ」で結成されていました。しかし、私は歌唱力のある女性が多いことに気付き、自身のチャレンジ精神旺盛な性格も相まって「常識を打ち破り、女性のみのグループで強くなってみたい」と考えました。その後、私は同期の女性5人に熱心に呼びかけグループを結成し、全員で協力しながら練習を重ね、音圧やハーモニーを追求しました。結果、私達はサークルの単独ライブや全道大会の決勝への出場を成し遂げ、それによって後輩の代では女性6人のグループが「一般的」なものとして5グループも結成されました。この経験を通じて、自分を信じて前向きに挑戦する姿勢は周囲に影響を与えることが出来るということを学びました。【どの部門で働きたいですか。また、その理由はなんですか。】私は御社の数多くの部門の全てに魅力を感じておりますが、特に営業部門で働きたいと考えています。理由は、お客様に寄り添いながら柔軟に考えて提案し、「挑戦している人を支える」ということに憧れているからです。私自身すごく「チャレンジ精神旺盛」な性格であり、なんでもやってみようという心構えで日々行動していますが、やはりどんな挑戦にも不安や様々なリスクがつきものだと身に染みて感じています。そして同じ「挑戦」でも企業の挑戦というものは社会におけるあらゆるリスクが関わってくるため、より大きな責任と不安が伴うと考えています。そのため、自身が営業職となってそれらの不安やリスクを「保険」という無形サービスを通じて支えたいと思い、志望しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】ESに書いていない予想外の質問にもはっきりと答えられたことが評価ポイントだったのではないかと思う。特に自分が主体となって行動した経験についてのエピソードを持っておいたことが役に立ったと感じた。(二次面接も通過しましたが三次面接を辞退したため、落選との表記にさせて頂きます。)

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公開日:2021年8月14日

1次面接

総合職
22卒 | 法政大学 | 男性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】雑談から始まり、終始和やかな雰囲気で行われました。エントリーシートをもとに質問が行われ、質問すべきこともある程度テンプレートがあるようでした。【・就職活動を通しての感想はいかがですか。・なぜ弊社を志望しているのですか。】今年に入ってから面接を何度も行ってきましたが、面接を受けるという経験をできて良かったというように思っています。今後もずっと面接を受けたいほど面接は好きではありませんが、自分の体験や経験を面接官の方に伝わるようにどのように話すべきなのかについてよく考える機会であったなと感じています。初対面の人に伝えたいことを伝えることの難しさと大事さを感じました。私は万が一の際に保険に加入してくれている人にお金という形で再起を後押しすることができる点と、挑戦を支え新たなことに挑むサポートをすることができるという2つの点に魅力を感じたため、金融業界の保険業の中でも、損害保険を特に志望しています。生命保険会社に比べて損害保険会社では多種多様な業界、会社と関り、幅広くサポートすることができ、活躍できるフィールドが多いことも魅力的でした。その中でも御社は他の大手損害保険会社さんとくらべて、国内のニッチな会社や業界とも保険という商品はもちろんそうでない部分でも協力して新しいサービスを世の中に提供しているため、大手損害保険会社の中でも私は御社が第一志望です。御社の社員さんの雰囲気も合うなというように私は感じました。【受けている業界や現在の他社の選考状況について教えてください。IT業界の選考状況についても教えてください。現在内定が出ている会社について可能な範囲で教えてください。】私は主に金融業界とIT業界を主に受けています。金融業界のなかでも、生命保険と損害保険をメインに受けており、現在御社も含めて面接の選考途中である会社が多いです。金融業界の他の会社としては銀行や証券、信託やカード、リースなど幅広くエントリーはしています。IT業界については、3月の段階で20社ほどエントリーしています。IT業界の選考状況としましては、現在選考を行っている会社は残り2社ありまして、ほかの会社に関してはすでに選考は終わっております。選考結果としては残念ながら落ちてしまったところもありますし、内々定という形で合格したところもあります。内々定がでている会社の数は4社から内々定を頂いておりまして、そのうち3社に関しては辞退しております。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】なぜこの会社を志望しているのかはある程度見られているのかなという感じではありましたが、人物、人柄が最重要かなという雰囲気でした。

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公開日:2021年7月5日

2次面接

総合職
22卒 | 法政大学 | 男性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】課長【面接の雰囲気】1次面接と同様、雑談から始まり、終始和やかな雰囲気で行われました。エントリーシートをもとに質問が行われ、質問すべきこともある程度テンプレートがあるようでした。【学生のときに力を入れたことについて教えてください。】ダンスサークルで、チームの先頭で踊ることを目標に努力して達成することができた経験です。100人のメンバーがいる中、先頭で踊るということは私にとって大変なことでした。積極的に先輩に声をかけて同期と共に練習して一緒に練習をおこないました。練習日だけでなく授業の空きコマや休みの日も練習をすることをおこないました。しかしなかなか思うようにダンスが上達しないこともありました。そんな状況でも私は練習を辞めずに継続して練習を行いました。結果、チームの先頭で踊るという目標を達成することができました。諦めずにさいごまで努力した結果が実った体験でした。このことから私は途中であきらめずに最後まで努力することを学びました。【同じサークルでもほかのことでもいいので、なにかチームで取り組んで成し遂げたことについて教えてください。】はい、さきほどはサークル活動での取り組みについて話したので、今回は他の、学校のゼミでの活動について話させていただきたいと思います。そのゼミでのチームで取り組んだこととしては、ゼミのメンバーでチームを組んで学校内のプレゼンテーションに参加した際にリーダーシップを発揮したことです。当時、私のチームではプレゼンテーションのテーマが決まるのが遅く、さらにそのテーマを決めて制作した後にゼミの教授からテーマと内容に対して却下されました。却下された時期がすでにプレゼンテーションの日にちまで時間が短かったということもあり、今回は無しにすることも提案されましたが、私は別のテーマを出してチームメンバーン共有して新たなテーマで行うことを提案し、何とか間に合わせて行うということをしました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】面接官の話の流れから、1次面接での内容がしっかり引き継がれているなと感じたので、全く違うことを言わないように注意しました。

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公開日:2021年7月5日

1次面接

総合グローバル
21卒 | 早稲田大学 | 男性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】中堅【面接の雰囲気】話しやすい雰囲気。雑談も混じるくらい楽しい面接でした。学生の話を親身になって聞いてくださるので話しやすいです。【どんな職種に興味を持っているのか】私は特に保険金サービスに携わりたいと考えています。保険金サービスでは二つの力が活かせると思い、携わりたいと考えています。一つ目は徹底的に調べる力で、二つ目は話を聞く側の気持ちを考えて話す姿勢です。一つ目について、ゼミの発表で判例を徹底的に調べ上げて発表したことや、サークル活動でルートの危険な箇所を調べ上げたことから、判例を調べて各所からの情報を集めて適切な対処をする保険金サービスに活かせると思いました。二つ目について、人生に一度あるかないかの事態に心配な状態のお客様の気持ちを考えて丁寧に説明する必要がある中で、ゼミで分かりやすく発表したことや、サークルで下級生等の気持ちを推し量って行動していた姿勢を活かすことができると思いました。【他に受けている業界と、なぜ損保を志望するきっかけについて】私は大きく二つの就職活動の軸を持っており、これらから損保を志望しています。就職活動の軸は、あらゆる産業に関わることができること、自分の学んできたこと・法律に繋がることです。これらの中でも特に後者については、就職活動を始めた際に、何をするのかイメージが湧かなかったため、大学で学んできたことが仕事に繋がればいいなと思ったこと、そして、法律を学ぶことが面白いと感じてきたから、この軸にしました。私が受けている他の業界として倉庫業を受けており、これはゼミで運送法について学んできたことから興味を持ちました。そして、損保は御社の1日のインターンシップに参加させて頂いた際に、判例を調べて過失割合を求めることから大学での学びに大きな繋がりがあると感じ志望しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】倉庫と損保を併願する人は少ないため、面接官の方も驚いていた様子でしたが、しっかりと理由付けをして伝えると納得してくれたので、分かりやすく伝えることが重要だと思います。また、挑戦を大事にしている企業であるので挑戦力が良いということをフィードバックで教えてもらいました。

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公開日:2020年7月22日

2次面接

総合グローバル
21卒 | 早稲田大学 | 男性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事課長【面接の雰囲気】とても落ち着いていて話しやすい雰囲気でした。この面接では、その人の振る舞いや回答について見ていたのかなと感じました。【どういったキャリアプランを考えているか】私が考えているキャリアプランとしましては、まずは一般・企業営業で損保の入り口を学んだ後に、出口である保険金サービス、その中でも火災新種について経験し、全てを経験していきたいです。最終的な目標として海外進出をされるお客様のサポートや海外事業に携われるようになりたいです。保険金サービス部門では、私自身の相手の気持ちや立場を考えて伝える・話す姿勢を、法律知識のないお客様に安心を届けるために活かすことができると思いました。そして、保険金サービスで支払いがどのように行われるのかを理解した上で営業に行くことで、より生々しく保険のメリットを語れることや、商品の詳しい知識を活かすことができると思いました。ですが、どんな仕事に配属されても一生懸命目標を持って挑戦していきたいと考えています。【御社は挑戦することを大事にしていると感じているのですが、実際に働かれていて挑戦を感じたことはありますか。(逆質問)】まず企業全体の挑戦としては他社よりも積極的にやっていると思います。介護事業に手を伸ばしていったり、損害保険以外のことにも取り組んでいるという事は挑戦であると思います。また、これまでの20年間で業界や社会において大きな変化があり、会社としても合併を繰り返して現在の姿になっており、今後の20年がどうなっていくのか分からない。こうした中でも経営陣は危機感を持って、これからのためにも新たな主力事業の種を撒いている。介護事業を始め、企業全体として、挑戦という事を非常に大事にしていると思います。個人としては、挑戦といっても大きな目標の前に、小さなステップを積み重ねて大きな目標がクリアできるようになるので、目の前にあることをしっかりとやっていくことというのも挑戦だと思いますし、それができる環境であると感じています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】フィードバックで落ち着いているがしっかりとやってきているとの印象を受けたということを聞き、この会社ではやはり他の方がやっているように明るく話すことも重要であると感じました。ですが、自分が何かに目標を持って挑戦した経験があれば、どんな雰囲気でも評価してくれると思います。

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公開日:2020年7月22日

最終面接

総合グローバル
21卒 | 早稲田大学 | 男性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事採用担当者【面接の雰囲気】説明会などで必ず最初に挨拶する方で一方的に知っていたが、ものすごく話しやすい方でした。今まで通り、よく話を聞いてくれます。【就職活動をやってきてどうだったか】私の就職活動は決してうまくできたとはいえないと思います。内々定も頂けましたが、そこに至るまでにまずは学生時代に力を入れたことをどのようにして書こうか一カ月も悩みました。また、自己PRについても自分がやってきたことは別に本気でやったわけではないとして、何が自分の強みで何に対して一生懸命取り組んできたのか分かりませんでした。しかし、友人や父親と何度も話すうちに、自分がやってきたことに対して自信を持つことができるようになりました。エントリーシートや面接も初めの方はうまく書き、伝えることができず、悩むことが多くありました。最後の最後に、何度も練習して徹底的に準備をしたことで結果に繋がったので、思い通りにはいかず、大変な半年でした。【(逆質問)海外で働く、海外と関わりを持つにはどうすればいいのか】まず、海外で働く機会というのはあります。他社も様々な国に展開し、当社も海外事業も今後利益の内40%を目指していく中で、海外との関わりはますます増えていくと思います。一番わかりやすい働き方は駐在ですが、国内においても海外との関わりを持ちながら働くことは可能です。現在のコロナウイルスの影響からも海外に行かなくても、日本からやり取りをするだけで仕事をすることができるため、駐在が増々増えるというわけではありませんが、海外とやり取りをする機会というのは多くあると思って頂いた大丈夫です。そうした中で、海外との繋がりは、商品開発でシリコンバレーと関わることや、企業営業で日系企業の支援をすること等、多様な働き方があります。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】私は二次面接の時点で合格が決まっていたため、内々定の通知だけで終了しました。ここまでで評価されていたのは、信念を持って挑戦した経験が数多くあることだと感じました。

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公開日:2020年7月22日

1次面接

総合職
21卒 | 北海道大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】3年目の営業【面接の雰囲気】物腰柔らかな女性であった。こちらの回答については相槌を打ってくださり、「通過させるための面接」であるように感じた。志望動機は聞かれず、エントリーシートに沿って質問される。【学生時代に力を入れたことを教えてください。】私は学生リーダーを務めたアルバイト先で辞職者やお客様からのクレームが多発した問題を解決しました。学生15名を束ねるリーダーとして「従業員にとって働き甲斐のある職場」を目標に掲げ業務に励んでいましたが、店舗責任者の異動を発端に労働環境が急速に変化したことで辞職者やクレームといった問題が生じていました。私はこの原因は、従業員の精神的負荷がかさみ、加えて新任者には従業員を教育する余裕がないことだと考え、店舗全体の方針を統一し従業員の士気を底上げすること、後輩を再教育することを課題に設定し、2つの行動を起こしました。1つ目に、新任者を含む全従業員との1対1形式の面談です。2つ目に、接客力強化の為のロールプレイングです。利益に直結しない取り組みであり無駄だという批判の中でも半年間諦めずに継続した結果、在籍店舗が働きやすいお店ランキング第一位に表彰され、また覆面調査の点数は100点満点中45点から90点に向上しました。この経験から、誠意をもって個々と向き合う勇気が組織の課題を解決することを学びました。【あなたが、就職活動以外で悩んだうえで決めたことについて、悩んだ点や決めるにあたって大切にしたことなどを含めて、具体的に教えてください。】大学生50名で構成される就活支援NPO団体に、初期メンバーとして所属する決断をしたことです。この団体は全国に40の支部が存在し、運営側200名、利用者1500名を誇る最大規模の学生団体であり、主な活動は就活イベントの開催やキャリアに関する面談の実施です。光栄なことに、先輩から「次の世代を創らないか」というオファーがかかりましたが、周囲からの猛烈な反対や、金銭的インセンティブがないという組織の特性から、頭を悩ませました。そのような条件下でも、メンバーと交流するうちに、私が大切にしている価値観「自分の強みである外向性や粘り勝さを活かすことができる」「尊敬する仲間と切磋琢磨できる」この2点が団体にはあると確信できたので、1年間活動に従事すると心を固めました。現在は、イベントを企画するリーダーとして活動しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】面接全体を通じて、面接官との対話を意識した点が評価されたと感じる。また学生時代に力を入れたことに関する設問では、①自分自身がどのような思いで取り組んだかという点②具体的な施策や工夫が独創的であった点③数値を盛り込んで話した点 この3点を意識し、即日合格に繋がったと感じる。

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公開日:2020年7月17日

2次面接

総合職
21卒 | 北海道大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】15年目の営業【面接の雰囲気】総じて好印象であった。ウェブでの面接であったため、アイスブレイクの時間を設けてくださり、出身地や勤務地について共通点を探してくれているようだった。逆質問の際にも自らの営業業務について詳細をお話しくださり、志望度が非常に高まった。【学生時代に力を入れて取り組んだ3点のうち【留学生3名の専属インストラクターとして成績アップに貢献、学内で「優秀指導者賞」を受賞】について教えてください。】ゼミナールに所属する留学生3名に対して1対1で日本語の指導を行う専属インストラクターのアルバイトに5か月間従事し、学内で優秀チューター賞を獲得しました。持ち前の外向的な性格を活かして留学生の心細さを解消したいと考え、通常の3倍の学生を担当すると名乗り上げました。5か月間で1人に対し25時間という制約の中で、指導計画をゼロから組み立てる必要があったので、まずはヒアリングによってニーズを掴むことを試みましたが、初めのうちはなかなか打ち解けることができませんでした。私は信頼関係を構築することを課題に、自作の自己紹介シートを用いた相互的な自己開示を行いました。その中で日本人学生と交流したいというニーズを汲み取ったので、業務外で食事会を開催し、また日本語で交換日記を行いました。次第に留学生は目指す進路や語学レベル、目標や夢までも打ち明けてくれるようになったので、指導教員と相談しながら学習計画を立て実行しました。結果として留学生の語学力と成績は向上し、また業務終了後に実施したアンケートでは、全員から「あなたは大切な友人であり、かつ頼れる先生のような存在だ」との回答がありました。加えて、学内では学部生として最優秀賞を獲得することができました。私はこの経験から、相手の潜在的なニーズを推測し、実際に行動に移すことで信頼を獲得し、相手にとって唯一無二の存在になって満足感を与えることを学びました。【サークル活動について教えてください。】ダンスサークルで個人で成果を挙げるための努力を重ねることはもちろん、副代表に立候補し、サークルに存在していた「部員同士の交流希薄化」という課題を解消し、「半年以内の退部率を50%→10%」にまで減らすことに成功しました。私は300人規模のサークルの1メンバーであり、週5日、1日3時間練習を重ねました。しかし個人の目標達成に敗れたきっかけから退部を考えるようになりました。ですがサークルには退部率の高さという課題が存在していたことから、挫折を味わった私にしかできないことがあると考え、解決に舵を切りました。具体的には、大学生がサークルに求めるものは①サークルに存在する実感②サークルに貢献する実感であり、これらを高めることで解決できると考え、大学別バトルへの挑戦を皮切りに練習会を定期化したり、年に一度だったイベントを2度に増やし、メンバーが役割をもつことができる機会を増やしました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】面接において志望する部署を聞かれなかったが逆質問でのアピールが有効だったと感じる。また相手の話を聞き出す、第一志望と強く言い切る覚悟が評価されたのではないか。

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公開日:2020年7月17日

最終面接

総合職
21卒 | 北海道大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】人事責任者2名【面接の雰囲気】管理職でありながら、仕事に対する情熱や学生に対しても「相手目線」を意識されていた。また面接では半分以上が逆質問の時間であり、学生側の疑問点解消に努めてくださり非常に好印象だった。【他にどういった会社を受けているのか。】就職活動は3メガ損保を受けています。私の軸は2つあり①挑戦する人を支えること②日本の経済発展に貢献することです。学生時代に、アルバイト先では学生リーダー、サークルでは副代表を務めましたが、マネジメント層として組織の課題を解決する際、その原動力となっていたのは「挑戦する人を支えたい」という思いでした。また、私は日本の経済発展に貢献したいと考えています。これは、留学生と交流する際に日本の国際競争力の低下を感じたからです。損害保険のビジネスは、「お客様が損害を被った際にマイナスをゼロにする仕事」だけではなく、「企業のお客様がビジネスを海外に展開される際のリスクをコンサルティングし、国益を最大化できる、つまりゼロから無限大をつくることができる仕事」だと考えています。このことから、海外に拠点をもつ損害保険業界の○○社、○○社を併願しています。【内々定を出したら就活を辞めるか。】御社に内々定を頂けた暁には、他者の選考は全て辞退します。なぜならば御社を第一に志望するからです。それは「保険の枠組みにとらわれないビジネスを展開しており、事業の将来性と社会貢献性を強く感じたこと」また、「社員の方々が学生目線でお話してくださり、目標達成に対する強い意識や主体性に魅力を感じたから」です。これまでの選考過程で、多くの会社の人事担当や社員の方々にお世話になりました。心苦しくもありますが、そのご厚意に対してしっかりと感謝と辞退の旨を伝えたいと思います。また、就職活動に区切りをつけ、卒業研究やNPOでの活動・学生時代にしかできないことを存分に楽しみたいと思います。私は御社で挑戦する人を後押しし、日本の経済発展に貢献したいです。よろしくお願いいたします。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最終面接であるので、覚悟と熱意を十分に示すことが重要である。他社の内々定/選考辞退の旨や、第一志望であると強く言い切ることで熱意を示した。おそらく面接前から高い評価がついていたと考えられた。自信をもって選考に臨むことで自ずと結果はついてくるだろう。

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公開日:2020年7月17日

1次面接

エリア総合職
21卒 | 関西学院大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】優しそうな人だな、という印象。こちらの発言、考えを凄く丁寧に聞いてくださり、一人一人ときちんと向き合っている印象を受けた。【自身の弱み、またそれを改善するために行ってきたことはなんですか。】人に頼らず自分の力で解決しようとする点が短所であると、考えています。中学校以降リーダーとして活動することが多かったのですが、その中で他者への頼り方が分からず、一人で課題を抱えることが多くありました。最初はリーダーは「オンリーワンの頼もしい存在」であるべきだと考えていましたが、部活動やラグビーW杯での活動を通し、自身にない価値観を取り入れることでより良いアイディアが生まれることを実感しました。これらの経験を踏まえ、現在は傾聴力と統率力を兼ね備えたリーダーを目指し積極的に意見交換を行っています。また自分でやるべき仕事と他者に頼むべきことを見極め、積極的に人に何かを依頼することで効率性をあげるだけでなく信頼関係も構築しています。【学生時代に頑張ったことは何ですか。】英米法に最も力を入れて取り組みました。講義を通し英米の司法制度や公法の知識と共に、我が国の法や制度と異なっている意味を捉えながら比較検討する能力を養いました。英米の法律家は数も多く、保険や国際金融等の分野ではイギリス法が準拠法として選択されることが多いです。また、プロジェクトファイナンス等現代的金融取引の手法の多くはアメリカで開発され、世界中に広がっています。「海外事業に関わりたい」という夢のために、語学力に加えグローバル・スタンダード化している英米法を学ぶことは必須であると考え、受講しました。判決の比較検討を繰り返し勉強することで論述式の試験で最高評価を得ることができ、多角的思考力も身に着けることが出来ました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自分の人間性がきちんと伝えられるよう、想いや考え方、価値観をきちんと伝えることを意識し、また結論ファーストを心掛けた。

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公開日:2020年7月22日

2次面接

エリア総合職
21卒 | 関西学院大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】年次の高そうな方だったが、とても物腰柔らかく、一つ一つの発言に反応をくださり、とても話しやすい雰囲気だった。【ゼミ活動の中で頑張ったことは何ですか。】ディベート主体なゼミにおいて、ディベートの質を向上させることに貢献しました。私が所属していたゼミは学生主体で、ゼミ生の熱量がディベート全体の質を構成するようになっていました。学生主体のゼミだからこそ、自分の頑張りや努力で得られるものを何倍にもできると考え、精一杯やろうと考えていました。しかし、自分と同じだけの熱量を持つ人もいれば、調べるのはインターネットだけ、といったような人もおり、ディベートの質もあまり高くなく、このまま続けて得られるものはあるのかと疑問に思うことが増えていきました。そこで、自分の100%を見せることで、雰囲気を変えられるのではないかと考えました。そこからは情報収集において参考にする文献のノルマを定め、ディベートに用いるレジュメも力を入れて制作するなど、常に全力で挑んでいました。そこから、同じチームになった人に私の熱量が伝わり、対戦相手、そしてゼミ全体に「やるなら100%でやる」という雰囲気が広がっていきました。自分の目標を揺るがず持ち続け、そのために努力し、また周りに行動によって影響を与えられたことで、ディベートの質が高まっただけでなくゼミ生の一体感も生まれ、強い絆が生まれました。このゼミに所属することができたことは、大学において非常に大きな財産となったと思います。【どんな社会人になりたいですか。】自身の強みはリーダーシップであると考えているため、周りの力を生かしながら、1を100にするような仕事をできる社会人になりたいと考えている。リーダーシップは必ずしもグループのトップに立つものだけが発揮するものではないと考えているので、社会人1年目や2年目であっても、周りの人々の個性を生かせるような、いろいろな人に「この人と仕事がしやすい」「この人と仕事をすると気持ちよく進められる」と思ってもらえるような社会人になりたい。そのためには周りをよく見る広い視野、傾聴力に加え、状況を的確に判断しアドバイスすること、相手の考えや価値観を理解し尊重することなどが大切だと考えているため、しんどくつらい状況でも常にまわりを見渡す意識を忘れないようにしたい。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自分の人間性や強みをきちんと伝えられるよう意識し、実際にも面接の最後で「あなたの人となりがとても伝わってきた」と言ってもらえた。

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公開日:2020年7月22日

最終面接

エリア総合職
21卒 | 関西学院大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】最初に「緊張していますか?」などこちらを気遣ってくださり、少し談笑して入ることで、こちらの緊張を和らげようとしてくれた。【なぜ金融の中でも、損保を志望するのですか。】まず、無形のサービスを提供できる仕事に携わりたいと考えていました。決まった商材とその魅力を売る仕事よりも、自分自身の強みや人間力を生かし、商品に付加価値が与えられるような仕事をしたい、と思っていたからです。その中でも金融業界を選んだ理由は、自分自身の就職活動における軸を大きく「社会貢献」と置いたからです。お金は生活において必要不可欠なものであり、それを支える金融業界で働くことが一番「社会貢献」になるのではないかと考えました。また、その中でも損害保険は、マイナスをプラスにできる点を魅力に感じました。起こってしまったマイナスな出来事は元には戻せないけれど、少しでもマイナスをゼロに近づけたり、プラスに変えることで、社会貢献につながるのではないかと考えました。【今までで一番の大きな壁は何でしたか。】国際学校でカルチャーショックにぶつかったことです。私が所属していたバスケットボール部には15カ国籍以上の生徒が集まっており、そこで部長を務める中、文化による考え方の違いから人が集まらない日もあり、活動方針に悩むことが多々ありました。しかし、様々な国籍の人がいるということは、それだけ多くの価値観を取り入れられるということだと感じました。そこで各国の部活動システムを共有し、より効率的な練習方法を検討し始めました。また、日曜日は礼拝を尊重し自主練習中心とし、日本の部活動の雰囲気を他国出身の保護者に知ってもらうため親子スポーツデーを開催するなど、部活動への理解・周知活動も行いました。結果、県大会にまで出場することができました。そして、文化が違うと諦めずに自分と全く違うものを受け入れ良さを掛け合わせていくことで、個性を認め合いながら成長する「型にはまらない」チームを作ることができました。グローバル化が進む現代において6年間の部活動は貴重な経験となったと思っています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自身の明るい性格、人間性、強みが伝わるよう、あまり取り繕わずにしゃべることを意識していた。前回同様、人となりが伝わったと評価してもらえた。

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公開日:2020年7月22日
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損害保険ジャパンの 会社情報

基本データ
会社名 損害保険ジャパン株式会社
フリガナ ソンガイホケンジャパン
設立日 1888年10月
資本金 700億円
従業員数 21,705人
売上高 4兆410億4000万円
決算月 3月
代表者 白川儀一
本社所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目26番1号
平均年齢 44.6歳
平均給与 636万6000円
電話番号 03-3349-3111
URL https://www.sompo-japan-saiyo.com/
NOKIZAL ID: 1130361

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人材紹介の専門性と倫理の向上を図る 一般社団法人 日本人材紹介事業協会に所属しています。
当社は 東京証券取引所 、 福岡証券取引所 の上場企業であり、ユーザーと事業者のマッチングDX事業を展開している ポート株式会社 のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。