1次面接
【学生の人数】3人【面接官の人数】4人【面接官の肩書】人事部/人事部長【面接の雰囲気】面接の雰囲気は、とても和やかでした。また、質問内容も基本的な内容が多く困ることはありませんでした。拘束時間は長かったのですが、その分人事部の方と仲良くなることができました。【大学時代頑張った事/趣味は/ストレス解消法は/挫折経験はあるか】私は、体育会〇〇部の副主将に力を注ぎました。私は、副主将として大切な事は部員一人一人が個性を発揮できる環境作りだと考えています。私が副主将になる以前は、部員が練習への意欲を示さずにチーム目標であるリーグ戦昇格を逃していました。そこで、私はまず部員が練習への意欲を示すように部員ごとに練習メニューを作りました。また、部員の性格を知るために積極的に毎日コミュニケーションを取ることを心掛けました。取ることで、部員の性格が分かるようになり、部員との信頼関係を構築する事が出来ました。また、練習後には鬼ごっこを行い、交流を深めました。そして、チーム目標を部室や練習場にも掲示し意識改革を行いました。結果、半年後の秋リーグでの昇格を果たしました。副主将の経験から、相手の立場に立つ事が重要だと学びました。【あなたの人柄について】『どんな時も努力を惜しまず前に進む』私は、常に前向きに物事を捉えどんな時も努力をし続けます。私は、約10年間卓球を続けています。私は卓球を続けていく中で常に目標を設定し、目標に向かい計画を立て努力続けました。私は、高校3年間インターハイ出場を目標に練習に励みました。毎日自分の課題を書き出し練習メニューに取り入れたり、また練習後に監督に自らの課題を聞き出しました。常に目標に向かいに日々努力を積み重ねた結果、高校3年間インターハイ出場を果たしました。今後も、常に前向きに物事を考え努力し続けます。私は、貴社に入社しても、常にお客様に向き合い、お客様に最高のサービスを提供します。また、お客様に納得していただくまで全力で向き合います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】一次面接では、主に人柄を見られている質問でした。学生時代の質問が多く、また周りの人から自分がどのように人に見られるかなど自己分析をしっかりしておいたのが通過につながったと思います。
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