
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
学生時代力を入れたこと
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A.
私は、中学時代から約10年間、⚪︎部での活動を続けてきました。大学3年次には、野球応援などの各種イベントを企画運営する応援担当の役割と、SNS等を用いて部の活動を外部に発信する情宣の役割を兼務しました。応援担当の仕事では、コロナ禍で久々に復活した野球応援やイベントを主催者の方と連携し運営しました。また、情宣の仕事では、⚪︎部の認知度向上を図るため、例年以上に更新頻度を高くするよう努め、結果約60人のフォロワー増加に繋がりました。このような仕事は自身の練習と勉強との両立が重要な上に、主催者側からの急な依頼変更などで臨機応変な対応や迅速な決断が求められました。 この経験を通して、人の為にという思いを持って部員と共に努力することに大きなやりがいを得ました。 続きを読む
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Q.
説明会で印象で最も共感したこと
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A.
貴社の説明会で最も共感したことは、英語を勉強するということは知識の習得ではなくコミュニケーションスキルの習得だということです。 私は元々英語が得意な方ではありましたが、語学留学をするまでは1つの教科としての、つまり知識としての英語しか得ていませんでした。しかし留学を通じて実際に英語を話す人々と会話するうちに、英語が理解できるだけで世界中の中で何倍もの人々と会話ができ、何倍もの本や音楽を理解することができ、何倍もの情報を得られるのだと実感しました。そして、こんなにも可能性のある英語が、日本ではただの勉強科目として毛嫌いされてしまう現状を脱却しなければならないと強く思いました。 このような経験から、コミュニケーションとしての英語を大切にされている貴社の考え方に非常に共感しました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の長所は最後までやり遂げる力です。それは「10年間の⚪︎部での経験」で発揮されました。大学入学時には、学生生活でやると決めたことは最後までやり切りたいという思いから、「大会で金賞を受賞する」という高みを目指している部活動に向き合うと決心し、入部しました。活動の中での演奏会や大会に向けての練習は、部全体の運営や教育と自分の練習との兼ね合いが困難です。しかしこの経験で、タスクに優先順位をつけ、事前の危機管理を徹底するという習慣を身につけることができました。時には、本番の演奏中や前後のスケジュール管理で予期せぬミスをしてしまうこともありました。その時は原因を究明し、次こそ成功するというエネルギーに変え、次の本番に向けて練習に取り組むことができています。現在は大学卒業まで悔いなくやり遂げるという目標に向かって、日々練習に励んでいます。この最後までやり遂げる力を生かし、貴社に貢献していきます。 続きを読む