
24卒 本選考ES
フォトグラファー
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Q.
IKKへ応募いただいた志望理由をご記入ください
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A.
私は、お客様に素敵な記憶をモノにして提供するため、貴社を志望します。 私の就職活動の軸の一つとして「形に残るものを創る」というものがあります。写真を撮る仕事は、これを体現できると考えます。私は所属する⚪︎部でインスタグラムの運営を担当しました。フォロワー低迷という課題があり、当初は私達を知らない人達への発信がメインでした。しかし卒業生から「投稿を見て懐かしい気持ちになった」との声や、数年間中止していたイベントの再開を喜ぶ声を頂きました。また、部員から「この写真いい」「その撮り方面白い」と言われた経験を通して、写真は身近な人々にも温もりや喜びを提供できると気づきました。以来、大切な部員の様子を背伸びせず発信し、フォロワー約60人増加にも繋がりました。 貴社は思い出を形に残すためにコミュニケーションを撮影以前に大切にされていて、新郎新婦さんだけでなく2人の大切なゲストの笑顔までも大切にしていると感じました。私が入社した際には、全国に拠点を持ち、挑戦させてくれる基盤を持つ貴社で、仕事としての責任も当然頭に置きながら、一生に一回の瞬間を新郎新婦の未来に届けることを目指します。 続きを読む
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Q.
あなたの3年後・5年後・10年後のVISIONを自由にご記入ください
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A.
私が貴社に入社した際、まずは3年後までにお客様はもちろん、社員の方々全員に「安心して任せられる」と言ってもらえるよう主体的に行動し、経験を積みたいと考えます。そして5年後には支店責任者やリーダーとして、後輩を教育する立場を目指します。 10年後にはチーフとなり、私に聞けば何でも解決できて芯の強い、歩く辞書的存在になることが目標です。私は、現状維持は衰退だと考えます。立場が変わって信頼され、場数を踏んだ先でも、常にもっと良い方、心躍る方に前進することを忘れずにいたいです。 また、「写真を撮ることが好き」という初心を忘れず、入社後の私生活でも、今まで通り写真を撮ることそのものも楽しみたいと考えています。 私は人に共感しやすい性格もあり、最初は責任を重く感じて緊張することが想定されます。しかし、その共感能力をポジティブな方に活かし、新郎新婦のお2人がどんな言葉を掛けられたら安心するか、どんなシーンを撮って欲しいかを感じ取ることができるよう尽力します。そして、私自身もお客様の一生に一度の最高な瞬間を演出する1人だということを肝に銘じ、何より自身が楽しむことを忘れず、素敵な瞬間に立ち会いたいと考えます。 続きを読む