2024卒の日本大学の先輩がバンダイナムコミュージックライブ宣伝の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社バンダイナムコミュージックライブのレポート
公開日:2023年8月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 宣伝
投稿者
- 大学
-
- 日本大学
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- ソニー・ミュージックエンタテインメント
- 入社予定
-
- ソニー・ミュージックエンタテインメント
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面
2次面接 落選
- 実施時期
- 2022年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生2 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で少し待ってから二人での面接 時間は30分程度
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
私なりの熱意をもって相手につたえたこと。結論ファーストが苦手だったため、それを意識した。また、緊張しないように待合室で同じになった人とも積極的にコミュニケーションを取った。
面接の雰囲気
3人中2人は割と堅苦しい雰囲気を受けた。口調やなどは優しい感じではあったが、態度は堅苦しく、威圧されるところも見受けられた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
この業界が今後も生き残るためには。
音楽業界はデジタル化の波に乗り、オンラインストリーミングやダウンロード、音楽配信プラットフォームの活用など、デジタルメディアへの適応が必要です。音楽業界はデジタル化による収益モデルの変化に対応し、新たなビジネスモデルを模索する必要があります。例えば公正な音楽配信の環境を整えること。アーティストや制作陣に適切な報酬を提供するための透明な収益分配システムを確立し、違法な音楽コンテンツの流通や著作権侵害を取り締まるための対策を講じる必要があると考えています。また、ライブコンサートや音楽フェスティバルなどのライブエンターテイメントは、音楽業界における重要な収益源なので、アーティストやバンドの活動を支援し、ライブイベントの企画・運営や会場の提供などを通じて、ファンに向けた魅力的なライブ体験を提供することが必要だと考えています。
来年に流行ると思うことはなんですか
2023年はNFTが更に台頭していき、様々なコンテンツとコラボレーションしていくのがトレンドになるのではないかと考えています。例えば音楽業界であれば、今後は楽曲やアルバム、コンサートチケットなど音楽に関連するさまざまなアイテムをNFTとして売り出すことで、よりおおくの方々に音楽を届けることができると思います。これは既に世界では流行しているコンテンツなので、日本だけではなく、世界にも日本の音楽を届ける架け橋になると考えています。
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バンダイナムコミュージックライブの 会社情報
| 会社名 | 株式会社バンダイナムコミュージックライブ |
|---|---|
| フリガナ | バンダイナムコミュージックライブ |
| 設立日 | 1983年8月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 257人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 垰義孝 |
| 本社所在地 | 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目18番14号 |
| 電話番号 | 03-6837-2600 |
| URL | https://www.bandainamcomusiclive.co.jp/ |
