
24卒 インターンES
1dayインターンシップ シナリオディレクター職
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Q.
趣味・特技(OpenESを使用)
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A.
趣味はカラオケです。高得点を取るだけにとどまらず、歌詞の意味をより深く人に伝えるための表現方法を研究しながら練習をしています。この追求心を活かして、社会人としても成長していきたいと考えております。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
ゼミでは○○の取り組みについて学んでいます。具体的には、文献等を用いて政府や企業の施策を調査することをベースに、毎週各自が関心のあるテーマを設定して発表を行い、議論をします。議論の場では、自身の思考が偏見の塊であったと気付かされる場面もあります。個人作業では、無意識のうちに偏った思考に陥ってしまうことがありますが、人の意見を聞く場があることで新たな視点を得ることができ、物事を多角的に捉える力につながるのだと実感しています。このような経験から、1つの議題にチームで向き合うことの重要性を学びました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己 PR(OpenESを使用)
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A.
私の強みは、周囲を巻き込みながら課題に向き合う主体性です。この強みは、大学1年次のゼミにおけるグループワークで発揮しました。○○の作成と発表を行いましたが、コロナ禍の影響で、完全リモートという不慣れな状況下での作業となり、ワークに消極的な人が大半でした。当初はグループチャットを活用していたものの、大人数でのチャットが苦手な人もいることやワークに対する熱量の差から、作業の停滞が課題となりました。そこで2点の策を講じました。1点目は、○○を活用して対話の機会を創出し、互いが刺激し合える環境を整備することです。2点目はそれぞれのメンバーと個人で連絡を取り、グループ内でうまく言葉にできなかった考えを拾うことです。その結果、作業は順調に進み、ゼミ内の投票で多数の票を集めるとともに、教授からの高い評価を得ることができました。チームで業務を行う際にはこの巻き込み力を活かし、組織に貢献したいと考えています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだことは学業です。学生の本分は学業であるという自覚とともに、大学受験が上手くいかなかった悔しさから、周囲に負けたくないという強い思いを持っていたからです。コロナ禍におけるオンラインでの授業や課題作成は手探り状態であるうえに、周囲が履修を取り消すほど評価の厳しい科目も多く、初めは思うような評価につながりませんでした。ですが、私は「できないままで終わらせたくない」という思いから、○○を分析することを通じて高評価を得られる課題の共通点を洗い出し、科目ごとに対策を立てて課題を作成することにしました。その結果、多くの科目で高評価をいただけるようになり、通算○○は○○以上を維持しています。さらに、各学科各学年1名の成績優秀者に選出されるまでになりました。この経験から、結果を残すためには絶えず考え続け、物事に粘り強く向き合う姿勢が重要であると学びました。(OpenESを使用) 続きを読む