- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 将来海外駐在をしたいと考えていたので、海外駐在が多い会社を探していたところ日揮ホールディングスを見つけました。どういう形で海外駐在するのか、また海外駐在をしている人と実際に話がしてみたいと考えたので、応募しました。続きを読む(全107文字)
【未知の通信インフラを体験】【23卒】大和電設工業の冬インターン体験記(文系/仕事体験プログラム)No.22874(非公開/非公開)(2022/4/19公開)
大和電設工業株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 大和電設工業のレポート
公開日:2022年4月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年2月 中旬
- コース
-
- 仕事体験プログラム
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
アプリでオファーをもらい、参加を決意しました。IT分野に興味があり、業界も絞っていましたが、通信インフラを担う企業についてはオファーをもらうまで見ておらず、どのような事業を行っているのかとても興味が湧き、参加を決意しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
面接では笑顔で元気よく、結論ファーストで答えるように心がけていた。通信インフラについて調べておき、逆質問で質問できるように対策しておいた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
一般的な面接で会ったが、強いて言えば、人柄を重視して見られているように感じた。
選考フロー
応募 → WEBテスト → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
性格検査であったため、対策はしていません。
WEBテストの内容・科目
企業オリジナル:性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
10分程度で終わる簡単な性格検査
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年12月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのため特になし
面接の雰囲気
面接官2人とも温厚な人で、笑顔で話を聞いてくれ、相槌もたくさん打ってくださりとても話しやすい面接でした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
通信インフラについてしっかり興味を持っていることをアピールしたこと、常に笑顔で話すことを心がけたことが評価されたと考えています。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたこと
私が大学生時代に一番力を入れたことは資格の勉強です。私は大学2年生のときに○○の資格を取ると決意しました。大学でITの分野に興味を持つまではこの資格について名前も知らず、勉強を始めた最初の頃は理解できない問題がたくさんありました。ですが、同じ勉強をしている友人に分からないところを何度も尋ねたり、解説動画を見ながら一緒に解いたりして、分からないをどんどん克服していきました。その結果見事資格を取得することができました。
なぜこの業界に興味を持ったのですか。
大学の授業の必修授業にITについて学んだことをきっかけにIT業界に興味を持つようになりました。授業では自分専用のホームページを作成したり、Javaを使って簡単なゲームを作ったりしました。この経験を通して、プログラミングなどで、自分で何かを考えたり作ったりすることがとても面白いと感じるようになり、将来IT業界でITの力を活用しながら、人々を笑顔にできるモノを作っていきたいと思うようになりました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 京都本社
- 参加人数
- 5人
- 参加学生の大学
- 地方国立大、情報系の大学などバラバラでした。大学に偏りはなかった気がします。
- 参加学生の特徴
- IT分野に精通している人はほとんどおらず、文系出身の人の方が多い印象でした。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 6人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
営業部門ではある病院に新しいシステム導入を提案するグループワーク/技術部門ではネットワークエンジニアの仕事をグループで実際に体験
インターンの具体的な流れ・手順
グループ別に自己紹介→午前中は営業部門体験
終了後、昼食兼座談会。
午後からは技術部門体験→アンケート→解散
このインターンで学べた業務内容
通信インフラで働く企業の営業活動
インフラ、ネットワークエンジニアの実際の仕事内容
テーマ・課題
営業:病院に最適なシステム提案をする 技術:エンジニア体験、ネットワーク構築
1日目にやったこと
営業部門体験→ある病院にシステムを導入するために、疑似ヒアリング、プレゼンを行う。
昼食兼座談会
技術部門体験→実際ネットワークエンジニアが行っている仕事を体験
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
不明
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
営業部門で、システム導入のプレゼンを行った際、提案の仕方が甘く、押しが弱かったというフィードバックを受け、営業は絶対に案件を勝ち取らなければならないものであると再認識し、もっと押しを強く魅力を伝えていかなければならないということを学びました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
営業のインターンに参加したことがなく、ヒアリングやプレゼンの仕方が全く分からなかったため、どのようにしたらうまくいくのかチームで試行錯誤していました。社員の方からアドバイスをいただくことができましたが、時間が短かったので、やり切ったという実感はしっかり得られることができませんでした。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
1グループの人数が2~3人と、とても少なかったので全員でワークを進めていくことができました。
インターンシップで学んだこと
営業部門では予算やニーズをすべて加味したうえで、最適なプランを考えることが一番であると思っていましたが、そこからさらに顧客へのプレゼン能力がかなり重要であるということを知り、競合他社に勝っていくためには技術力だけでは足りないということを再認識しました。技術部門では、インフラを扱う事業は体力勝負で辛いものであるイメージがありましたが、実際そんなことはなく、女性でもしっかり活躍できる仕事内容でした。
参加前に準備しておくべきだったこと
営業部門のインターンで、競合他社と比較する機会があったため、同じインフラ系を扱う企業について少し調べていけばよかったと思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
1dayということもあり時間が短く感じたが、営業部門でも技術部門でも仕事内容をしっかり体験することができ、入社したらこのような仕事をするのかということを知ることができました。特に技術部門では、実際のエンジニアの方のお手本も見してもらい、将来の働いている姿がとても想像しやすかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
通信インフラも魅力的な事業であり、実際にインターンで体験してとても面白いと感じましたまが、SEとして活躍したいという思いがあり、システム開発を主に行っていきたいと考えているため、マッチしていないと感じました。また、募集人数がとても少なかったため、狭き門であると感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップは、参加して良かったと思える内容で、事業には参加前より興味を持つことができました。技術部門にしか興味はありませんでしたが、営業部門もとても面白く興味を持つことができました。しかし自分が一番したい仕事内容とは少し離れているように感じたので志望度は上がりませんでした。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
選考の一環として1dayインターンシップが設けられており、これに参加しないと次回、次々回の面接に進めないです。そのため本選考にはインターンシップへの参加は必須となっています。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
選考を希望した際、面接に進むことができます。(4次面接?)
選考参加にはインターンシップ参加が必須でした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
大学の授業を通して、IT業界に持ち、夏インターンシップをすべて受け終わってからは、IT業界に絞っており、大手企業からベンチャー企業までさまざま見ていました。IT未経験からでもしっかり学べる環境があり、研修制度、資格制度などが充実しているところを主にエントリーを考えていました。将来はSEのスペシャリストとして活躍したいと考えていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
通信インフラ系の企業は硬いイメージがありましたが、インターンシップを通して、皆さんフランクで明るくアットホームな社風であると感じました。通信インフラ系の企業は1つも見ていませんでしたが、仕事内容、事業内容について深く知ることができ興味を持つことができました。しかし、志望企業や業界の気持ちの変化はありませんでした。
同じ人が書いた他のインターン体験記
| 前の記事 | 次の記事 |
|---|---|
| - | - |
メーカー・製造業 (建設・設備)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. まちづくりに携わりたいと考える中で、ゼネコンの都市開発がどういった関わり方をしているのか学びたかったので参加を希望した。また、関西を中心に見ていた中で関西のゼネコンであることも参加したいと感じたきっかけだ。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 竣工して終わりではなく,建築が立ってからの竣工後の長い期間も含めてのライフサイクルマネジメントに責任を持ち続けるスタンスに強く惹かれたから。また,既存のストックを活かして面白いプロジェクトをやっている印象があったから続きを読む(全108文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 建築学科で学ぶ中で、建物単体だけでなく、それらを支えるインフラや海洋土木という特殊な領域に興味を持ったためです。特に業界最大手の五洋建設が、どのような技術基盤を持っているのか、実際の研究施設を通じて理解を深めたいと考え参加しました。続きを読む(全116文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大手ゼネコンだったから。ゼネコンの業務や業界を全く知らなかったため、様々な業界を幅広く知る一環で応募した。夏インターンだったため軽い気持ちで応募した。文系がゼネコンでどのようなことができるのか知りたかったため。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 有名な会社で、実際の仕事内容や現場の空気感について学ぶ貴重な機会を得られるとのことで参加を決めた。実際に就職したいと思っている会社だったので、オープンカンパニーでは調べても分からないこともたくさん知ることができるのではないかという期待を込めて参加させていただいた。続きを読む(全132文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. ゼネコンの設計部がどのような雰囲気で活動しているのかみてみたかったのが一番の動機。このときは組織設計事務所かゼネコン設計部かどちらかに決めかねていたのでとりあえず受けてみるといった軽い気持ちで応募した。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
興味を持ったきっかけ:スーパーゼネコン5社の1つのため。
基準:①ゼネコンの事務系社員の業務の理解、②企業の経営理念、考え方、③社員の人柄、④選考に有利かどうか。これらを知りたいと思い、インターンを選んだ。
続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学に案内があり参加したOG座談会でこの企業のお仕事内容に興味を持ちました。選考に進む上で、企業理解につなげたり熱意を伝えることができるのではないかと考えインターンシップにも参加しました。大学のOGの方がいらっしゃる安心感も基準となりました。続きを読む(全121文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学の研究が、自動運転車のような公道以外の場所でどう役立つのかを確かめたかったのが本音です。数あるゼネコンの中でも、独自の自動化施工技術「A⁴CSEL」を確立している鹿島建設なら、自分の専門知識を社会実装するためのヒントが最も多く得られると考え、参加を決めました。続きを読む(全132文字)
大和電設工業の 会社情報
| 会社名 | 大和電設工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイワデンセツコウギョウ |
| 設立日 | 1952年2月 |
| 資本金 | 3900万円 |
| 従業員数 | 130人 |
| 売上高 | 17億3225万5000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 栩谷泰輝 |
| 本社所在地 | 〒601-8316 京都府京都市南区吉祥院池ノ内町83番地 |
| 電話番号 | 075-672-3311 |
| URL | https://www.d-d-k.co.jp/ |
大和電設工業の 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
