
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
趣味100字
-
A.
趣味は4歳の頃から続けているピアノを弾くことです。小学四年生の時に挑んだ全国大会や中学高校での合唱コンクールの伴奏経験を通して、目標に向けて粘り強く努力を重ね、挑戦する大切さを学びました。 続きを読む
-
Q.
自己PR200字
-
A.
自ら考え、行動する力です。大学3年生の時に班員5名と挑んだ映像制作の授業では制作期間の短さが課題であったため、2つの行動を行いました。1つ目は制作計画表の立案です。2つ目は班員へのカメラ操作や編集方法等の知識共有です。その結果短期間での制作達成に加え、県の放送局の方から高評価を頂きました。この強みを活かし主任業務では売場状況に応じて行動しパートやアルバイトの方との助け合いを大切に貢献して参ります。 続きを読む
-
Q.
働く上で重視するポイント200字
-
A.
「地域のお客様の生活を身近な距離から支えられる環境」を最も重視しています。その理由として、アルバイト先の大型スーパーで自身の行動がきっかけでお客様から感謝のお言葉を頂いた際に最もやりがいに感じ、より多くのお客様に「毎日来たい」と思って頂けるよう、お客様視点の行動で貢献したいという想いに繋がったからです。そのため、働く上でも地域のお客様の日常生活を身近に支えられる環境を重視しています。 続きを読む
-
Q.
志望動機200字
-
A.
地域の生活に根ざした売場を創出し、商品を通してお客様の暮らしに豊かさを与えたく貴社を志望いたします。私は大型スーパーでのアルバイトでお客様から「勧めてくれた商品良かったよ」とのお言葉を頂いた経験があります。その際に商品を届け、その先のお客様の生活を豊かにする小売業界に魅力を感じました。その中でも店舗主導型経営で売場や商品を通して地域のお客様の暮らしに密着していらっしゃる貴社に大変魅力を感じました。 続きを読む
-
Q.
人生のターニングポイント800字以内
-
A.
私の人生のターニングポイントは小学校四年生の時に初めて挑戦したピアノの全国大会です。堂々とピアノを演奏している友人の姿に憧れの感情を抱いたことがきっかけで4歳の頃からピアノを習い始めました。当初の私は、大勢の人の前での演奏に対して過度に緊張感を感じてしまう恥ずかしがり屋な子どもでした。しかし、学年が上がるにつれて周囲の同じ教室の同級生がコンクールへ挑戦している姿を見て恥ずかしがり屋な性格を直し、自身も周囲に負けない演奏をしたいという想いに繋がり、コンクールへの挑戦を決意しました。全国大会へ出場するには地区大会、九州大会へ出場し好成績を収めなければなりませんでした。当時の私はずば抜けた演奏の才能を兼ね備えているわけでもなく、かつ過度に緊張感を感じてしまう性格であったため、人一倍の努力と緊張感を楽しむまでに場数を踏む必要がありました。そのため、毎日3時間以上の練習を徹底して行い、当時のピアノの先生にお願いし、カメラで自身の演奏を録画して頂くことで客観的に自身の演奏を振り返り、緊張感に慣れる練習を行いました。そのような目標に向けた日々の努力が功を奏し、結果として地区大会、九州大会への出場を果たし、全国大会では審査員賞を受賞することができました。この経験を通して、目標に向けて日々粘り強く努力を積み重ねる姿勢の大切さを肌で感じ、努力次第でその後の結果や自身の可能性を大きく変えられることを学びました。このコンクールでの経験がきっかけとなりその後の生活においても、合唱コンクールの伴奏や、受験勉強、大学での語学勉強など様々な局面で先の見えない結果に対しても日々粘り強く努力を積み重ねる姿勢を大切にし、成果を残してきました。よって、このコンクールへの挑戦がきっかけで努力次第で自分自身の可能性の幅を広げられると学び、あらゆる物事に対して日々泥臭く努力を惜しまない姿勢の変化に繋がりました。 続きを読む