
24卒 本選考ES
OPENコース 技術系
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Q.
大学院/大学/高専専攻科(最終学歴)の研究内容またはゼミのテーマをご回答ください。 (200)
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A.
私は現在、「〇〇〇〇〇を介した〇〇〇〇機構の設計と評価」というテーマで研究を行っています。〇〇は〇〇〇〇〇という〇で覆われた〇〇〇〇状の構造をしています。〇〇の〇構造を模した〇〇〇〇〇を形成する技術は現在確立されていますが、〇〇〇などの情報物質をその〇を介して輸送することは現状難しいとされています。私はそのような〇〇〇〇〇を介して〇〇〇配列を輸送するような方法を1から設計し、実験を行っています。 続きを読む
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Q.
作成した成果物について「成果物の内容、作成に至った経緯詳細、 主に使用した言語を選択した理由、苦労した点」をご回答ください。 (300)
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A.
〇〇〇を数えるプログラムを作成しました。私は研究室で〇〇〇〇となる物質を入れた後、〇〇〇が光ったら成功というアッセイで実験をしていました。しかし、画像解析方法について先輩と議論しているうちに〇〇〇で撮影した画像から〇〇を1個1個目視でカウントする必要があることが分かりました。多大な時間を浪費してしまう為、自動化を目的としてプログラムを作成しました。 画像解析したデータからそのまま統計を取ろうとしたので統計に強く、画像解析のライブラリも豊富なpythonを使用しました。実験系によって〇〇〇の蛍光強度が違うので、どのような基準で〇が光ったと定義するか、それをプログラムにどう落とし込むかが困難でした。 続きを読む
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Q.
団体の活動内容をご回答ください。 (100)
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A.
初心者・中級者層向けのソフトテニスサークルに所属していました。毎週1, 2回程度近隣のテニスコートで練習会をし、月に1回程度のペースでサークル内大会や飲み会などのイベントが開かれていました。 続きを読む
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Q.
選択したコースでどのようなことを実現したいですか。そして、このコースで活かしたい自身の強みについてお答えください。 (400)
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A.
私は「あらゆる人が便利で健康な生活をすることが出来る社会」を貴社のヘルスケア事業に携わることで実現したいです。現在、高齢者や地理的に孤立した方々が実際に病院へ行き、医療を受けることが難しい場合があるという問題が多く存在します。そのような方々へ向けて病院以外の場所でも診断・治療を行うことが出来るような技術が求められており、貴社では「auウェルネス」によるオンライン服薬指導サービスなどが該当します。私は大学で、人工細胞間の情報伝達の設計という新たな診断技術やドラックデリバリーシステムへ応用されることが期待される技術の研究を行っています。研究内で培った論理的思考能力や技術が今後、ヘルスケア分野のICT技術を推進させ、より高度な診断・医療を実現させるために貢献できると考えています。貴社の中でICT技術の最前線で働き、技術や知識を蓄えた上で、このような技術の応用へ努めたいと思います。 続きを読む
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Q.
あなたが大学入学以降に取り組んだ最も難易度の高かった経験について教えてください。 (400)
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A.
新規サークルを設立し、初めてグループのリーダーとしての役割を果たした経験です。私は大学2年生の春に、初心者層に向けたソフトテニスサークルに強い需要を感じ、多くの人にソフトテニスを広めたいという想いからサークルの設立を行いました。その中でメンバーのまとめ役を担う経験が初めてだった点や、新設のため探り探りの中で運営する必要があった点が非常に困難でした。これらの困難を打開するために、私は積極的なヒヤリングを心がけました。ヒヤリングを通し、メンバーがサークルに対してどのようなことを求めているかを読み取り、運営することで私やサークルに対する信頼を勝ち取ることが出来ました。最終的にその年の学内新設サークルとしては最大規模の100人以上のメンバーが集まり、個人的には大成功だったと思います。この経験から私は、需要を読み取り、正しい方向性で行動することの大切さを知りました。 続きを読む