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NTTメディアサプライ株式会社(旧:NTTビジネスソリューションズ株式会社)

NTTメディアサプライのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

NTTメディアサプライのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。NTTメディアサプライのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

NTTメディアサプライの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.9/ 5
NTTメディアサプライは5点満点中2.9点で、インターンの選考難易度はやや低めと言えます。また、就活会議に登録されている12,869件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.3点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 1日間

Expression志を磨く

集団面接がない限り、誰かの強み、ビジョン、戦略を聞くことや、他の人の話し方の様子を見ることってなかったので、それを見聞きできたことはとてもよかった。 例えば、同じチームの子のプレゼンを聞いて、「なんか〜」という言葉が気になるな、目線が泳いでるのが気になるな、みたいなことを学べたので、自分の面接練習にもつながったと思う。

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冬 / 1日間

Voice志を交わす

現場社員さんのお話を聞くことができたこと。 今まで2回のインターンシップは、ここ数年は人材開発部にいる方が担当をされていたが、3回目のインターンシップでは実際に現場でお仕事をされている方とお話をすることができ、 お仕事のスケジュール感や大変なこと、やりがいなどリアルな声を聞けたことが良かったと感じた。

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夏 / 3日間

総合職

【①業務内容の解像度を高められる点】day1ではロールプレイング形式で行われ、実際のお客さま訪問もオンラインながら体験することができる。また、面接でそのまま流用できそうな「耳障りの良いことば」も含めて、ワークの解説としてお話しいただける。【②強み診断ツールと自分史フォーマットを頂戴できる(day2参加者のみ)】おみやげとして頂くことができた。特に自分史フォーマットはNTT仕様になっているので、NTTBS以外にもNTT西日本やFT,SCでも使えそうだった。汎用性が高い資料を頂けたのはありがたかった。

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夏 / 1日間

project<志を創る>

ITだからこそできる課題解決の形を学べたのは非常に良かったと感じる。自分の関わってみたかった地域まちづくりという分野にも、ITというものをしっかりと組み合わせればどの分野よりも大きな発展が見込まれるのではないかと思い、この会社の社会貢献性の高さを強く感じることが出来た。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間

Expression志を磨く

当日いきなり、自分の強み、ビジョン、戦略を考えてくれ、と言われたこと。 強みはよく面接で話していたので、すぐに形になったが、ビジョンやそのビジョンに向けた戦略は少し回答に戸惑った。また、自分の強みに関しても、ビジョンや戦略に結びついた強みでないといけないフォーマットだったので、それも書き換えて、、、としたらなかなかに時間がギリギリだった。

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冬 / 1日間

Voice志を交わす

座談会の空気感に少し苦労した。 座談会では学生が10人ぐらいいる人数感だったのだが、質問をせずに聞くことしかしない学生も半分ぐらいいて、質問をしていたのが一部の人間に偏っていた。 自分としては聞きたいことがたくさん聞けていいのだが、社員さんも「またこの子達からの質問でいいの・・・??」みたいな気まずい空気が流れていたので、複雑な気持ちだった。

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夏 / 3日間

総合職

day1では、配布資料の読み込みが間に合わなかったところは、その内容を他の学生に逐一確認しなければならなかったため、苦労した。また、Webタブを複数開く必要があり、マルチスクリーンがあると便利だなと思った。day2では、Expression Sheetのアウトプットの時間制限が短かった点に焦りを感じた。例えば、強み+強みが活きたエピソードだけでは不十分で、その強みが醸成された一連の流れの説明まで求められる(むしろそちらの説明を重視されている気がする)。それに加え、NTTBSで活かせるフィールドまで答えられなければいけないため、day1のインターンシップでの学び・振り返りや、日頃の企業研究の精度が大いに表出する点であると思った。

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夏 / 1日間

project<志を創る>

IT技術、その中でもAIについての知識が学生の中の議論だとどうしても乏しくなってしまうことが大変だったように思う。なんでもAIに任せるのではなく、しっかりと課題を分析したうえでその課題を解決する妥当なIT技術を議論していくのが難しかったと感じる。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間

Expression志を磨く

自己分析ワーク後のプレゼンテーションの時に、他の学生と一緒にプレゼンテーションを聞いてフィードバックをしてもらえる、という関わり方。 流暢に話してくれる文、話してくれたエピソードの大変さ、苦労さが伝わりきってないから、どのぐらいの期間どんなことがあって苦労したんで、ということをもう少し伝えてもいいね、というフィードバックをもらった。

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冬 / 1日間

Voice志を交わす

先輩社員さんとの座談会があったので、その時に2人の社員さんと話せた程度。 フィードバックをしてもらう時間はなかったので、代わりの情報として座談会で聞いた社員さんお二人のNTTBSの志望理由をコピペしておきます。 一人目の社員さん 建前:システムを提案して感謝されたい。商材に囚われない提案ができる、お客様のニーズにあった提案ができる 本音:ワークライフバランスに重きを置いていたので、福利厚生の良さ 二人目の社員さん: 文系でIT企業はここだけ、銀行や保険を受けていた 福利厚生が良くて、育休取り終わった後も短縮で働いている人もいる、ずっと働ける。社員説明会で内向的なイメージだったのが、実際は新しいことにチャレンジするいい会社そうだと感じた

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夏 / 3日間

総合職

各回で社員方がご登壇されるため、お会いする機会は非常に多かった。最も質問が可能であったのはday3。day1の新規事業立案型ワークにおける印象的なFBは、「顧客のニーズの完全な網羅を試みることと、方向性に一貫性をもたせることのバランスは上手く取る必要がある」ということ。提示されたワークの前提条件が複雑だったこともあり、よりよいサービスを追求することばかりに気を取られ、納期や技術が追い付かない+最も訴求したいことが見えにくくなっているとご助言を頂いた。また、営業とSEで意見が対立した場合には、顧客が抱えている課題の優先度をつけることが必要だと仰っていた。

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夏 / 1日間

project<志を創る>

社員の方に関しては、企業説明やワークの説明をしてくださったり、フィードバックをしてくださったりしたが、それ以外に直接的に関わる機会はなかった。グループワークにも巡回をしているが何か話しかけたりということはなかった。

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NTTメディアサプライの インターン参加後の就職への影響

参加前

この企業のインターンシップを受ける前の心境 IT業界を見ており、本選考の手数を増やすために受けた企業の一つ。前回のインターンシップ後、次のインターンシップにも参加できる権利を得たので、どうせなら受けておこうという思い。 この企業のインターンシップを受けた後の心境 ここまで来たら3回目のインターンシップも参加して、そのまま本選考につなげたいところだな。

参加後

インターンシップの内容が、会社理解・業務理解がメインではなく、自己分析やプレゼンテーション力向上はメインだったので、あまり企業や業務自体のイメージは特に変化していない。 社員さんは担当してくださった方は、とても聞き上手な方だなとは思ったが、その社員さんぐらいしか関わりがなかったので、社員さんのイメージもそれほど変わらず。 就職活動に関しても、とりあえず次のインターンシップも呼ばれたら参加するか〜というスタンスから変化せず。

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参加前

この企業のインターンシップを受ける前の心境 IT業界をメインに見ていた。本選考の手数を増やすためにも、呼んでもらえたインターンシップには参加しておきたかった。かつ、過去に2回もインターンシップに参加していたので、これを無駄にするのもなんだかもったいなかったのが正直なところ。 この企業のインターンシップを受けた後の心境 とりあえず早期選考に乗れそうだから、第一志望とかではないけれど受けておこうと思った。

参加後

企業と社員さんに関してはそこまでイメージの変化はなかった。 業務に関しては、企業説明では上流工程から下流工程までワンストップでやってます、という説明を受けていたが、座談会で実際のお仕事の様子を聞いたところ、下流肯定はやはり下請けの会社にお願いすることが多く、上流ばかりを携わっていることがわかったので、そのイメージが変わったぐらい。

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参加前

【インターンシップ参加前の志望業界】地方公務員【志望理由】当時は安定性を最も重視していたため。また、営利目的でないフィールドで、事務職に従事したいと考えていたため。ここで民間企業であるNTT西日本のインターンシップに応募した理由は、安定性という点で当時の就職活動の軸を満たしていたことた、身近にNTTで勤務している方がおり、インターンシップで伝えられる内容や経験が実際の業務と相違ないかを確かめるため。

参加後

「『協業』を非常に重視していらっしゃる穏やかな社員の方が多い」という仮説のもと参加し、そのようにイメージしていた社風で相違が無かったため、劇的な変化はなかった。当時は公務員が第1志望で、民間企業は練習程度に地銀を受けようと考えていたくらいだったが、業務内容や社員の方の雰囲気を直に体感したことで、志望度が上がった。

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参加前

インターンシップ参加前は、幅広く業界を見ていた。その中でもインフラ業界、メーカー(食品、自動車部品、素材など)を中心に見ていた。その志望理由としては、社会を広く支えられると感じたこと、またBtoBの企業であり顧客の要望を深く汲み取っていけることという自分の就職活動の軸を実現できると考えたためである。

参加後

企業に関しては、特にイメージの変化はなかった。雰囲気も思ってた通りの真面目な雰囲気であった。 業務に関しては、自分の思っていた以上にスケールの大きい事業や業務に携わることが出来ると感じ、志望度は高まった。 社員に関しては、特にイメージの変化はなかった。 志望業界や志望企業に対しての影響も特になかった。

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NTTメディアサプライの インターンの選考フロー

データがありません

NTTメディアサプライの インターンの選考対策

インターンES

22卒

総合職

私の所属する個別指導塾にて、日程表にサインをもらう制度を取り入れることで教室の成績向上率を○○県1位にすることに貢献しました。 当初は授業日程を守らない生徒が多く、講師の授業が思うように進まなかったため教室の成績向上率が千葉県16位中15位でした。仲間の講師たちが授業に全力を注いでいる中、その順位を聞きいたとき非常に悔しく思いました。 そこで、生徒へ日程表を渡すのではなく「日程表に生徒が名前を書き、そのコピーを渡す」規則を室長に提案し、頻繁に講師たちへアナウンスすることで共通認識化しました。承諾済の控えとしての日程表を渡すことになるので無断欠席は振替できなくなり、保護者の方との間にもトラブルが無くなりました。 その結果、生徒の出席率が上がり計画通りに授業を進めやすくなったため、塾全体の成績が向上し、千葉県の成績向上率1位を獲得することができました。今現在でもその制度は使われており、室長から言われた「ありがとう。」の言葉は今でも忘れません。 この経験から「課題を体系的に解決する事の大切さ」と「自分のアイディアが組織を変え、他者に感謝されることへのやりがい」を実感しました。

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22卒

SE

私が学生時代に最も打ち込んだことは○○○○に参加し、新入生歓迎会の活動をしたことです。私の所属する私が入学した時点で設立○年目だったので、出回っている情報が少なく私が入学した時は不安でした。そこで、新入生の学校生活への不安を取り除きたいと思ったので新入生歓迎会の活動をしました。この活動では友達作りの機会や先輩の生活、どのような講義があるのかなどを伝える場を設ける取り組みをしました。具体的には、初対面の新入生同士で仲良くなってもらう雰囲気作りのために新入生に積極的に声をかけ、事務的でなく明るく楽しませるようにしたり、名前を覚えて呼んであげる、趣味と出身地などをセットで覚え「~出身の~が好きな~君でした」と大声で紹介するなどの工夫をしました。この活動を通してお互いに初対面で緊張している新入生の立場に立って仲良くなってもらう工夫をしたので人間関係構築力が身につきました。

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22卒

総合職

成人式の実行委員を務め、二次会の参加率を80%以上にした経験があります。私は大学2年生のとき、成人式の実行委員を務めました。私の地元では、高校卒業後に就職する割合がとても多く、仕事の都合により成人式後の二次会に参加したくても参加できない人が多いという問題がありました。そこで私は、二次会は成人式後に行うものだという概念を捨て、成人式の前日に前夜祭として同窓会を行うことを提案しました。成人式の前日は、高校単位で同窓会を行う学校も多かったため、会場探しや両方に出席したい人に配慮することが一番の問題点でしたが、時間をずらすことや、高校の同窓会会場を調査して、できるだけ近い会場を予約することによって、そのような問題を解決しました。その結果、前夜祭の出席率は80%を超え、たくさんの人から感謝の言葉をいただくことができました。この経験から、過去の慣習や固定観念にとらわれずに、柔軟な発想で問題を解決する大切さを学びました。

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22卒

総合職

よさこいサークルで、退会者を減らすために会費の削減に取り組みました。私が所属していたサークルでは、例年、新入生の約4割が1年以内に退会していました。退会者が減少しないままではサークルの存続に影響すると危機感を感じた私は、退会者にヒアリングを行い退会率が高い原因の究明を試みました。ヒアリングの結果、退会者の半数が会費の支払いが負担となって退会を決めたことが分かりました。そこで会費の内訳を調べると、演舞で使う小道具の作成費が最も大きな割合を占めていました。小道具の作成担当だった私は、まず自身が直接工夫できる点から会費削減に取り組もうと考え、前年度の小道具をリメイクすることで材料費を削減することを提案しました。今までに無い試みであり、小道具は1から全て作りたいという反対の声もありましたが、費用やどのようにリメイクするのか具体的な案をプレゼンすることでメンバー全員の同意を得ることができました。その結果、材料費を前年度の5割削減することに成功し、新入生の退会者は1割に減少しました。この経験から、組織全体を良くするために当事者意識を持って自ら行動する力を身につけることができました。

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20卒

総合職

ゼミ活動で社会問題の解決ついて研究しているため、人々の生活を支え、社会の役に立つ仕事に興味があります。現代社会において必要不可欠である情報通信ネットワークは、人々の生活や社会の質に直結するものであると考えます。貴社のインターンシップを通して、ゼミ活動におけるアイデアの“提言”と企業としてのサービスの“提言”の共通点や相違点を見つけ、情報インフラに関わる仕事への理解を深めたいと考えています。

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インターン面接

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インターン選考の就活速報

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NTTメディアサプライの 会社情報

基本データ
会社名 NTTメディアサプライ株式会社
フリガナ エヌティティメディアサプライ
設立日 2013年10月
資本金 1億円
従業員数 16,000人
売上高 1850億5600万円
決算月 3月
代表者 木上 秀則
本社所在地 〒534-0024 大阪府大阪市都島区東野田町4丁目15番82号
電話番号 06-6469-4148
URL https://www.nttbizsol.jp/
NOKIZAL ID: 1600901
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。