
23卒 夏インターン
会社説明を聞き、グループワークに入っていく。会社説明を踏まえたうえで自身の企業選びの軸について検討し、発表。その後はグループワークの中で資料を読み込み、案をまとめて発表する。
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NTTビジネスソリューションズ株式会社
NTTビジネスソリューションズ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。NTTビジネスソリューションズ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 地方創生ビジネス模擬体験を通じたNTTBSの仕事理解 / 成長に向けた自己理解及びセルフプロデュースの実践 / 先輩社員との本音セッション / 自己分析をしよう |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20〜30人 / 社員2〜5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 75%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

会社説明を聞き、グループワークに入っていく。会社説明を踏まえたうえで自身の企業選びの軸について検討し、発表。その後はグループワークの中で資料を読み込み、案をまとめて発表する。
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自己分析ワークをまず行った。そこではおよそ40分程度で自分の強みや将来なりたい姿、そのために今後何を得ていく必要があるかワークシートに沿って自分で考えた。その後、そこで考えたことをプレゼンした。グループ全員の発表が終わったあとに社員の方からFBがもらえた。
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NTTBSについて説明があった。NTT西日本グループであることから西日本地域で地域密着型のソリューション営業を行っている その後グループワーク。ヒアリングや自分たちで調べたことを基にソリューション提案を行う。
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最初は、NTTBSの企業説明や業界説明、そして今後の展開や働き方についての説明があった。そののちに、実際にNTTBSが携わった例を基に、ITを用いて地域を活性化させるグループワークを行い、全体での発表があった。
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流れは、①業務内容およびグループワークに関する説明 ②ワーク1 ③昼食休憩 ④ワーク2 という順序で行われた。 3日間のインターンシップを通じて、実はここが最もハードであった。というのも、各ワークでの配布資料の情報量が膨大で、かつ読み込む時間が非常に短い。したがって、メンバー全員、情報整理に時間と手間が要した。資料は全体を通して本格的に作り込まれていたため、NTTBSのインターンシップへの本気度が伝わってきた。グループワークは、ただ資料を読んでディスカッションを行うのではなく、営業約とSE役に分かれてロールプレイングした。その際、ワークのクライアントである市長にインタビューをする機会が設けられており、どの質問をどのタイミングで投げるかによって回答が変わってくるため、こちらも非常に興味深かった。プレゼンテーション後は各チームごとにフィードバックあり。自己分析のアウトプットが中心。 当日は「Expression Sheet」という自己分析シートが配布され、15~20分間でシートを埋めたのち、グループ内で発表する。なお、ここでは記入したシートの提出は求められないため、発表時にテンプレートに沿ってきちんと話すことができればOK(インターンシップday3まで進み、早期選考の案内がされた際には再度同様のシートを用いて面接にてプレゼンテーションを行う)。グループで発表した後、全体で最も高評価を得た学生が発表をすることになる。 Expression Sheetの構成は次の通り。大枠は「①強みの言語化~過去の経験から獲得した“できること“~」「②ビジョンの言語化~今後”やりたいこと”~」「③戦略の言語化~ビジョンを達成するために新たに取り組む“やるべきこと“~」で、各項目で結論,そのように考える根拠,NTTBSでの活かし方の3点について記入する欄が設けられている。福利厚生と待遇面について、講義形式で話を聞いた。ワークはほぼゼロ。他社には、半日まるまる福利厚生の説明で構成されたインターンシップは見かけなかったため、NTTの待遇の良さを改めて実感することができる。社会人になるにあたっての注意点(特に経済的な面)をもご助言いただいた。
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NTTBSでの仕事紹介 NTTBSと企業や自治体が地域社会のDX推進・共創を目指すLINKSPARKで取り組まれた当時のプロジェクトについての説明。 NTTBSでの制度・待遇 勤務体系や休暇、福利厚生、給与、副業についてなど、働く上での待遇や制度についての説明。 先輩社員との座談会 先輩社員2人と学生10人ぐらいとの座談会。お話しした社員さんは、音声業務系のお仕事をされている方と、大阪市内の法人営業をされている方のお二人。30分ほど話せた。
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自己分析ワーク 自分の強み、ビジョン、戦略について30分でワークシートに個人記入、プレゼンの個人練習の時間で40分。 プレゼンテーション 各グループごとにチーム内で一人4分間のプレゼンテーションをし合い、お互い感想やフィードバックをする。チーム内には担当の社員さんが一人付き、最後にフィードバックもある。 NTTBSについての企業説明 DXソリューションを拡大させること、ビジネスモデルを変革させること、ワークインライフを実現すること、の3つがNTTBSの戦略だという説明があった。 質疑応答 余った時間3問だけ全体の場で質疑応答の時間が取られた。
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NTT BSについての説明 NTT西日本の営業分野業務を一手に担ってますよというお話しだったり、関西30府県に拠点があること、地域限定型で各地域の課題と向き合いながら働けること、などの説明があった。 グループワーク① 地方創生のために作られた架空の複合施設の情報をもとに、魅力的なコンセプトを提案するワーク。学生はチーム内で、営業役、SE役に別れて、異なる手元の情報を元に、その施設のコンセプトを考える。 グループワーク② どのようなICTソリューションを、上記の複合施設に取り入れるかを考えるワーク。ワークシートを使って、その複合施設の情報、PJの情報を集めながら、どのようなコンセプトで、予算はいくらで、どのようなICTソリューションを提案するかをプレゼンテーションする。
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ワークで使用することのできるIT技術に関する説明を最初に社員の方が行い、その後、グループに分かれて議論をした。その後、議論の結果を代表者1人が発表して終了した。
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午前は企業の説明とグループでのアイスブレイクとプチグループディスカッション、加えて現役社員の今やっている仕事の紹介などしてもらった。午後にテーマ発表がされ、グループで議論をはじめた。引き続きグループで議論を深めた。基本的には一日中それがメインではあるが、少しずつ別の社員の仕事紹介や、いろいろな社員さんへの質問できる時間を設けてもらった。この日にテーマにさらなる課題が追加された。最終のプレゼン発表のための資料を朝から作りながら発表の練習をしていた。順位は一位のみの発表で他はランク付けされなかった。この日も社員さんへ質問できる機会と、面接時のフィードバックをもらうことができた。
続きを読むグループワークの内容が面白かったと感じたから。NTTBSだけでなく、NTTグループはどこもそうだと感じたが、グループワークの内容が面白いと、この会社の仕事は面白いのでは?とすごく単純馬がらも志望度は上がるなと思う。 また、自分は関西で働きたいと思っていたため、地方限定型で働くことができるのは自分に合っていると感じた。
続きを読む地域貢献が会社のミッションとして挙がっており、自分の考えるキャリアと異なっていたため。何個かあるうちのグループ会社との業務内容や勤務地などの違いについて学ぶことができたが、他のグループ会社の仕事内容の方が魅力的に感じたため。普段の業務があまり想像できなかったため。
続きを読む今回のインターンシップは、NTTBSのことを知る、SE職について知る、といった内容のものではなく、自己分析・自己理解やプレゼンテーションスキル向上といったものがメインの内容だったので、特に会社としての志望度は上がらなかった。内容自体はとても勉強になるものだったが、志望度はまた別の話かなといった具合。
続きを読む社員さんお二人とも、福利厚生の良さを特に感じているとお聞きしたから。 ワークライフバランスを重視してくれる、子供ができても働きやすい環境であるなどのお話を聞いて、NTTグループという大きなグループだからこその福利厚生の良さを感じ、魅力的に感じたから。
続きを読む【志望度】上がった【理由】接してくださった社員の方(10名前後)が全体的に穏やかで、頭の回転が速いことは伝わってくるが、それを前面に出さず謙虚にされているのを見て、働きやすそうな職場だと感じた。また、顧客ファーストは現代当然ともいえるが、それに加え「データドリブンの徹底」や「共創ビジネスの拡大」など、顧客ファーストのための具体的な施策をお話しいただくことができたため。前者はインターンシップに参加しないとわからない。
続きを読むインターンシップで優秀だと社員さんに思ってもらえると、次のインターンシップに呼んでもらえたら、3回全てのインターンシップを通過できた人から、早期選考の案内が来た。インターンシップ以外の道で本選考に進む道もあるのかもしれないが、、、
続きを読む早期選考枠に乗ることができた点は有利だと感じたが、聞いた話では早期選考枠事態の採用数がごくわずかだと伺ったため、倍率が異常に高いことが予想された。また、インターンシップ参加者として本選考にもエントリーをしたものの、書類選考で落ちてしまった(もちろん自身の力不足が大きな原因ではあるが)ので、インターンシップを勝ち抜き、早期枠エントリーができた点は嬉しかったが、今冷静に考えると有利だと感じたことは少なかった。
続きを読むインターンシップの参加者の中で、優秀な人だけが次のインターンシップに呼んでもらえて、3回のインターンシップが終わると早期選考にそのままの流れで乗れるので、本選考は有利に進むと思う。
続きを読む3回のインターンシップに参加することで早期選考の案内がくるので、本選考は有利になると思う。このインターンシップに参加しない普通の本選考が存在しているのかは正直わからないのでなんとも言えないところではあるが。
続きを読むインターンシップでの評価が良ければ、その後のその後のexpression<志を磨く>やvoice<志を交わす>に参加することが出来、それが早期選考へと繋がってくるから。
続きを読むこの企業のインターンシップを受ける前の心境 IT企業を見ていたので、本選考のために手数を増やしていた中の一つだった。NTTBSのことは詳しくは知らないけれど、NTT西日本グループだしハズレではないだろう、ぐらいの気持ちで参加。 この企業のインターンシップを受けた後の心境 地方限定型として働けるのは自分に合っている。自分はガッツリSEをしたいと考えていたので、営業職強めのNTTBSはもうちょっと様子は見ておきたいなと思っていた。
続きを読むインターンシップ参加前 企業:NTT西日本グループ? 業務:SE 社員:イメージなし インターンシップ参加後 企業:NTT西日本グループの営業分野業務を一手に担っている会社 業務:営業とSE。営業職とSE職とで仕事が完全に分割されているわけではないらしいが 社員:あまり関わることがなかったので、そんなにイメージは残らず
続きを読むこの企業のインターンシップを受ける前の心境 IT業界を見ており、本選考の手数を増やすために受けた企業の一つ。前回のインターンシップ後、次のインターンシップにも参加できる権利を得たので、どうせなら受けておこうという思い。 この企業のインターンシップを受けた後の心境 ここまで来たら3回目のインターンシップも参加して、そのまま本選考につなげたいところだな。
続きを読むインターンシップの内容が、会社理解・業務理解がメインではなく、自己分析やプレゼンテーション力向上はメインだったので、あまり企業や業務自体のイメージは特に変化していない。 社員さんは担当してくださった方は、とても聞き上手な方だなとは思ったが、その社員さんぐらいしか関わりがなかったので、社員さんのイメージもそれほど変わらず。 就職活動に関しても、とりあえず次のインターンシップも呼ばれたら参加するか〜というスタンスから変化せず。
続きを読むこの企業のインターンシップを受ける前の心境 IT業界をメインに見ていた。本選考の手数を増やすためにも、呼んでもらえたインターンシップには参加しておきたかった。かつ、過去に2回もインターンシップに参加していたので、これを無駄にするのもなんだかもったいなかったのが正直なところ。 この企業のインターンシップを受けた後の心境 とりあえず早期選考に乗れそうだから、第一志望とかではないけれど受けておこうと思った。
続きを読む企業と社員さんに関してはそこまでイメージの変化はなかった。 業務に関しては、企業説明では上流工程から下流工程までワンストップでやってます、という説明を受けていたが、座談会で実際のお仕事の様子を聞いたところ、下流肯定はやはり下請けの会社にお願いすることが多く、上流ばかりを携わっていることがわかったので、そのイメージが変わったぐらい。
続きを読む【インターンシップ参加前の志望業界】地方公務員【志望理由】当時は安定性を最も重視していたため。また、営利目的でないフィールドで、事務職に従事したいと考えていたため。ここで民間企業であるNTT西日本のインターンシップに応募した理由は、安定性という点で当時の就職活動の軸を満たしていたことた、身近にNTTで勤務している方がおり、インターンシップで伝えられる内容や経験が実際の業務と相違ないかを確かめるため。
続きを読む「『協業』を非常に重視していらっしゃる穏やかな社員の方が多い」という仮説のもと参加し、そのようにイメージしていた社風で相違が無かったため、劇的な変化はなかった。当時は公務員が第1志望で、民間企業は練習程度に地銀を受けようと考えていたくらいだったが、業務内容や社員の方の雰囲気を直に体感したことで、志望度が上がった。
続きを読むプレゼンテーションにおいて、伝えようとすること、感情への訴求の大切さを学べたことがよかった。 今まではロジックが通っているプレゼンテーションを意識していたけれど、例えば「〜をイメージしてください」「〜だと思いませんか?」みたいな、聞く人を引き込むプレゼンが重要なことを、フィードバックでもらえたのが、他のインターンシップにもいかせたことだなと思う。
続きを読む集団面接がない限り、誰かの強み、ビジョン、戦略を聞くことや、他の人の話し方の様子を見ることってなかったので、それを見聞きできたことはとてもよかった。 例えば、同じチームの子のプレゼンを聞いて、「なんか〜」という言葉が気になるな、目線が泳いでるのが気になるな、みたいなことを学べたので、自分の面接練習にもつながったと思う。
続きを読む現場社員さんのお話を聞くことができたこと。 今まで2回のインターンシップは、ここ数年は人材開発部にいる方が担当をされていたが、3回目のインターンシップでは実際に現場でお仕事をされている方とお話をすることができ、 お仕事のスケジュール感や大変なこと、やりがいなどリアルな声を聞けたことが良かったと感じた。
続きを読む【①業務内容の解像度を高められる点】day1ではロールプレイング形式で行われ、実際のお客さま訪問もオンラインながら体験することができる。また、面接でそのまま流用できそうな「耳障りの良いことば」も含めて、ワークの解説としてお話しいただける。【②強み診断ツールと自分史フォーマットを頂戴できる(day2参加者のみ)】おみやげとして頂くことができた。特に自分史フォーマットはNTT仕様になっているので、NTTBS以外にもNTT西日本やFT,SCでも使えそうだった。汎用性が高い資料を頂けたのはありがたかった。
続きを読むグループワークの一つ目が、複合施設のコンセプトを考える、という割と正解がない自由なお題だったので、どのようなアウトプットに執着させるかは少し苦労した。 あくまでもコンセプトなので、結構主観で全部いいね!となってしまって、意見がまとまらなかったので、何か決めとなる軸を先に用意しておくと意見も収束させやすいと思う。
続きを読む当日いきなり、自分の強み、ビジョン、戦略を考えてくれ、と言われたこと。 強みはよく面接で話していたので、すぐに形になったが、ビジョンやそのビジョンに向けた戦略は少し回答に戸惑った。また、自分の強みに関しても、ビジョンや戦略に結びついた強みでないといけないフォーマットだったので、それも書き換えて、、、としたらなかなかに時間がギリギリだった。
続きを読む座談会の空気感に少し苦労した。 座談会では学生が10人ぐらいいる人数感だったのだが、質問をせずに聞くことしかしない学生も半分ぐらいいて、質問をしていたのが一部の人間に偏っていた。 自分としては聞きたいことがたくさん聞けていいのだが、社員さんも「またこの子達からの質問でいいの・・・??」みたいな気まずい空気が流れていたので、複雑な気持ちだった。
続きを読むday1では、配布資料の読み込みが間に合わなかったところは、その内容を他の学生に逐一確認しなければならなかったため、苦労した。また、Webタブを複数開く必要があり、マルチスクリーンがあると便利だなと思った。day2では、Expression Sheetのアウトプットの時間制限が短かった点に焦りを感じた。例えば、強み+強みが活きたエピソードだけでは不十分で、その強みが醸成された一連の流れの説明まで求められる(むしろそちらの説明を重視されている気がする)。それに加え、NTTBSで活かせるフィールドまで答えられなければいけないため、day1のインターンシップでの学び・振り返りや、日頃の企業研究の精度が大いに表出する点であると思った。
続きを読むワーク中にチームに出入りして様子を見ていたり、ワークシートの操作をしていたりと、あまり関わることはなかった。強いていうなら、プレゼンテーションのフィードバックぐらい。 ロジカルに話すことはとても大切だけど、感情への訴求が蔑ろになりがちだから、気をつけようねというフィードバックは、確かになと印象に残っている。
続きを読む自己分析ワーク後のプレゼンテーションの時に、他の学生と一緒にプレゼンテーションを聞いてフィードバックをしてもらえる、という関わり方。 流暢に話してくれる文、話してくれたエピソードの大変さ、苦労さが伝わりきってないから、どのぐらいの期間どんなことがあって苦労したんで、ということをもう少し伝えてもいいね、というフィードバックをもらった。
続きを読む先輩社員さんとの座談会があったので、その時に2人の社員さんと話せた程度。 フィードバックをしてもらう時間はなかったので、代わりの情報として座談会で聞いた社員さんお二人のNTTBSの志望理由をコピペしておきます。 一人目の社員さん 建前:システムを提案して感謝されたい。商材に囚われない提案ができる、お客様のニーズにあった提案ができる 本音:ワークライフバランスに重きを置いていたので、福利厚生の良さ 二人目の社員さん: 文系でIT企業はここだけ、銀行や保険を受けていた 福利厚生が良くて、育休取り終わった後も短縮で働いている人もいる、ずっと働ける。社員説明会で内向的なイメージだったのが、実際は新しいことにチャレンジするいい会社そうだと感じた
続きを読む各回で社員方がご登壇されるため、お会いする機会は非常に多かった。最も質問が可能であったのはday3。day1の新規事業立案型ワークにおける印象的なFBは、「顧客のニーズの完全な網羅を試みることと、方向性に一貫性をもたせることのバランスは上手く取る必要がある」ということ。提示されたワークの前提条件が複雑だったこともあり、よりよいサービスを追求することばかりに気を取られ、納期や技術が追い付かない+最も訴求したいことが見えにくくなっているとご助言を頂いた。また、営業とSEで意見が対立した場合には、顧客が抱えている課題の優先度をつけることが必要だと仰っていた。
続きを読む参加人数 : 24人
参加学生の大学 :
中部圏の人と関西圏の人が半々くらいであった。学歴ついてはバラバラだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 54人
参加学生の大学 :
【不明】自身のグループ以外の人と話す機会がないうえ、自己紹介でも大学名を言わない人もいたためインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
特にグループワークなどがなく、自己紹介するタイミングがなかったので学歴はわからなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
自己紹介の時に、大学名を話すように言われなかったため、学歴がわからなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
自己紹介時に大学名を明かさなかったので学歴はわからない。学部は、商学部、経済学部、経済学部、地方創生とかを扱っている系の学部の4人チームだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい





| 会社名 | NTTビジネスソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エヌティティビジネスソリューションズ |
| 設立日 | 2013年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 16,000人 |
| 売上高 | 1892億9100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 北山泰三 |
| 本社所在地 | 〒534-0024 大阪府大阪市都島区東野田町4丁目15番82号 |
| 電話番号 | 06-6469-4148 |
| URL | https://www.nttbizsol.jp/ |
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