
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミ・研究室で研究している内容 ※200文字以内
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A.
人類文化学をゼミで扱っている。華僑・華人の移民や観光学の視点から異文化理解についての論文を読み、ゼミ生同士で話し合うことで理解を深める。このことから、今後生きていくために自身の文化や価値観を積極的に見せ、表現し、広めていく必要性を学んだ。卒業論文では、自身が得意とする各国のアニメ文化を比較し、諸外国の文化について書きたいと考えている。 続きを読む
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Q.
弊社を知ったきっかけについて具体的にどういう点に一番惹かれたのか教えてください。 50文字以内で簡潔に記載してください。
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A.
『「繊維」という枠に、もはやとらわれている場合ではない。』変化を味方にするこの考え方に惹かれた。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に「一番時間を使ってきた事」を教えてください。また、それによって得られたものを具体的に聞かせてください。(500字以内)
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A.
水泳部で主務の幹部の時「滞りなく練習ができるようにする」ことを全うしたことだ。私は大学学生課・外部関係者・部員。顧問等の様々な関係者と連絡を取りながら、活動が円滑にできるように事務作業をする役職だ。その中でも大学2年次故障が起き、活動ができなくなった。この時、2つの行動をした。1つ目は「学外施設での練習」だ。学外施設でもストレスの少ない練習環境を考え、費用・距離・日時等を工夫した。その中でも、部員のレベルが様々であり1コースで同じ練習をこなすことが難しいため、コースの予約を工夫した。2つ目は「工事の交渉」だ。工事費が高く、大学が工事着工まで2年を躊躇していた。しかし、学内プールで練習できることが一番だと考え、学外練習の傍らで大学の立場も考えながら着工の早期化の交渉をした。結果、思いが伝わり半年後には学内プールが直り、練習が再開できた。また、練習環境を恒常的に作ったことで全国大会出場にも繋がった。この経験から、「自分ができることを最大限考え、諦めずに行動を起こす大切さ」と「相手の立場に立って交渉する力」を得た。 続きを読む
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Q.
自身の性格について、他人からどのように言われていますか。理由も含めて教えてください。(500字以内)
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A.
一見明るく、よく笑い、誰とでも打ち解けられる人間に見られるが、物事に向かう姿勢は誰よりもストイックな所が、○○さんに似ていると言われる。これは私の特技である「人見知りせず、初対面の人とでも気さくに話せる」点と、強みである「貪欲に努力できる」点が掛け合わさっているからだと考える。この強みは大学の水泳部で活かした経験がある。4歳から水泳を始めたが、高校3年間は水泳から離れ女子バドミントン部に入部していた。そのため、大学では3年のブランクを持って水泳を再開した。入部当初は、特技が裏目に出て「軽そう」等の良くないイメージも持たれた。しかし、やるからには一生懸命やりたいと考えていたため、私の強みを活かして、任意参加の朝練習に参加したり、誰よりも早く練習に来たり、男子部員と一緒にトレーニングルームに通ったりして3年のブランクを越え、さらに高みを目指して努力をした。このように貪欲に努力する姿が第一印象を払拭し、周囲の人にも目に見えて伝わっていることが、○○さんと言われる由縁だと考える。今後も置かれた環境を楽しみつつ、目の前のことに全力で取り組んでいきたい。 続きを読む
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Q.
.最後に、自分のここが「田村駒で活かせる!」と思える事とその理由を教えてください。(500字以内)
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A.
海外志向を持っており、積極的に関わりを持つ行動をすることだ。高校1年次に留学に行くことができなかった経験がある。高校1年次にタイに1カ月留学に行くプログラムがあり、これに憧れや好奇心等の軽い気持ちで応募した。しかし抽選で落ちてしまい行くことが出来なかった。この結果が始めの軽い気持ちで応募した時にはなかった「悔しさ」が芽生え、「自分自身の目で海外を見たい」と強く思わせた。そのため、大学は地元で留学実績が高い本学を第一志望とした。だが、コロナで予定していた留学は全て中止となり、非常に悔しい思いをした。ここで長年の夢を諦めたくなかったため、海外と関わりを持つ行動を積極的に起こした。具体的には、大学2年次にアジア競技オリンピックを盛り上げるための、中国の浙江工商大学とオンライン交流をしたり、大学3年次には他学部のオンライン留学に申し込み参加したりした。この海外志向は、海外生産比率95%以上を誇っており、海外でのビジネスの経験を大切にする貴社で必ず活かすことができる。また、積極的な行動力で、常に新しい市場やビジネスを追って新規開拓をし、貴社の売り上げに貢献することができると考える。 続きを読む