2024卒の先輩がドコモCS東海総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社ドコモCS東海のレポート
公開日:2023年11月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最後のみ対面
1次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 若手人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
開始時刻に入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
学生時代の頑張ったエピソードや、理路整然と話せたことを評価していただいたと思う。頑張った分だけ評価してもらえた。
面接の雰囲気
優しい雰囲気で話してる途中も相槌などして頂き、とても自分が伝えたいことが伝えられる雰囲気でよかったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたこと
私は学生時代、ボランティア活動として海の清掃に取り組んだ。その中で特に、チームとの関わりを意識しながら、チームとしてより効率的に目標を達成することに取り組んだ。初めは、各々が独自に取り組んでいたが、チームの役割分担を意識しながら行うことで、より早く多くの清掃活動を遂行できた。この経験は組織である会社においても活かすことができる経験であると考えており、入社後もチームとして、目標に取り組んでいきたい。
入社後何をしたいか。
私はエンジニアとして、情報通信を支えたい。特に、システム面でのエンジニアとして携わっていきたい。こう思う理由は、自身の学生時代、ゼミナール活動でシステム面でのゼミ研究に携わったことから、自身の力で組織に貢献したいと考え、それを実現するにはシステム面でのエンジニアとして携わることが最も自分に合っていると思った。そして、入社後、積極的に携わることで活躍できるようハード面でも、知識を身につけていきたい。
辞退理由
他社に内定をもらっていたため
株式会社ドコモCS東海の他の1次面接詳細を見る
IT・通信 (通信)の他の1次面接詳細を見る
ドコモCS東海の 会社情報
| 会社名 | 株式会社ドコモCS東海 |
|---|---|
| フリガナ | ドコモシーエストウカイ |
| 設立日 | 1993年9月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 2,171人 |
| 売上高 | 137億6900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高木克之 |
| 本社所在地 | 〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1丁目1番10号 |
| 電話番号 | 052-968-1534 |
| URL | https://www.docomo-cs-tokai.co.jp/ |
