2024卒の先輩がドコモCS東海技術職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ドコモCS東海のレポート
公開日:2023年8月31日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終選考のみ対面。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事の方2名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
面接の雰囲気
2名とも温厚な方で話しやすい環境を作ってくれた。何度か言葉に詰まっても、大丈夫ですよと緊張をほぐしてくれた。
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代チャレンジしたことについて教えてください。
私の人生で一番挑戦したエピソードは約7ヶ月間、オーストラリア現地のカフェで就業した経験です。これが一番の挑戦だと言えるのは、私が英語を話せない中でこの業務に挑んだからです。仕事を申し込む際には、ひたすら働きたい職場へ飛び込み、履歴書を配りました。もちろん話せないことで、相手の意見を100%理解できない悔しさや伝えたいことが言えないもどかしさを経験しました。しかし、その経験によって外国人と仕事をする難しさを実感する一方で、文化や言語を越えた人との関わりにやりがいを感じました。結果として、学習を継続していく中で次第に理解ができるようになり、半年後には一人で業務を任せられるまでに成長しました。また、「人生の友人」にも出会うことができ、文化や国を超えた関わりを持てるような人生を送りたいと自分の人生観に気づくことができました。従って、この経験は人生で1番の挑戦だったと言えます。
将来のビジョンについて教えてください。
「この人だったら任せたい」と思ってもらえるような人になりたいというところが将来のビジョンになります。具体的に申し上げますと、自分が関わっているプロジェクトやサービスについての理解や業界についての理解がしっかりあってそのサービスを提供する以上に自分が関わることによって与えられる付加価値がある状態が「この人に任せたい」という状態だと考えていますのでそこの部分を目指したいです。自身の存在意義を表現していきたいです。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
人柄重視とあるように大きな声で笑顔で元気よく面接に臨んだ。自己分析をして自分のことを知っておくと答えやすい質問だった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ホームページ
会場到着から選考終了までの流れ
入室後、面接開始
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ドコモCS東海の 会社情報
| 会社名 | 株式会社ドコモCS東海 |
|---|---|
| フリガナ | ドコモシーエストウカイ |
| 設立日 | 1993年9月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 2,171人 |
| 売上高 | 137億6900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高木克之 |
| 本社所在地 | 〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1丁目1番10号 |
| 電話番号 | 052-968-1534 |
| URL | https://www.docomo-cs-tokai.co.jp/ |
