
24卒 本選考ES
エリア総合職
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Q.
ECCについてどのようなイメージをお持ちですか?
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A.
小学校低学年の頃に約3年間ECCジュニアの教室に通っていた経験があり、ホームティーチャー募集のテレビCMを拝見した こともあるため、やはり子供向けを中心とした英会話教室を運営しているというイメージが強いです。そして、英語教育は 義務化されるほど重要視されてきており、英語教育業界で先頭を走る貴社の価値は今後も上がっていくのではないかと考え ています。 続きを読む
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Q.
あなたの会社選びのポイントは何ですか?
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A.
私は、企業理念と会社の掲げるビジョンに共感できるかどうかがポイントです。その理由は、どのような業界や業種に携わ ろうとも会社の目指す目標や理想に共感できなければ、会社もお客様も自身も幸せになることは難しいと考えるからです。 私は「真の国際人」を養成するという点に共感しました。なぜなら、たとえ外国語が堪能でも、相手の気持ちが理解できな ければ国際間の理解は深まらないと実感しているからです。そのような点から貴社を志望しました。 続きを読む
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Q.
あなたは、ECCのどのような業務に取り組んでみたいと思いますか。ご自分の得意分野を踏まえてお書きください。
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A.
私が貴社で取り組みたいことは2つあります。1つ目は、スクールマネジメント業務を通して貴社で活躍する講師の方々、そして教室を支え ることです。私は学生時代に部長の補佐役やサブリーダーなど、成果が直接感じ取りにくいもののなくてはならない存在、そして責任のある 存在である、縁の下の力持ちの役割を担うことが多くありました。この経験は、周囲が気に留めないようなことまで細心の注意を払うことが 必要とされる運営において、活かすことができると考えます。2つ目は、クラスレッスンを担当する業務で、学びたいと思うすべての人を応 援し、外国語を学ぶことで世界が広がるということをより多くの方に知って頂くことです。私はアメリカへの旅行と留学、日本で所属する大 学での勉学を通して、異文化や知らない世界を知ることの重要性や、学び続けることの楽しさを痛感しました。なぜなら知らないことを学べ ば学んだ分だけ物事に対する考え方の視野や選択肢が広がるからです。自身の幼少期の経験から感じた「幼少期からの外国語教育の大切さ」 の認識、留学先の学校で出会った年上のクラスメイトから感じた「何歳からでも学び直せる」という事実、大学で学んだ「世の中は知らない ことだらけ」と知ったことは、単に外国語を話せる人材の育成ではなく「真の国際人」を育成するという観点で活用できます。総じて、私の 長所であるやり遂げる力と無限の向上心を意味する「現状維持は衰退」の元、貴社で1つの業務に留まらず複数の業務を通じて貢献します。 続きを読む