
24卒 インターンES
総合職
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Q.
Rakuten Card 1day Winter CAMP(マーケティング戦略コース)に参加を希望した理由を教えてください。 200文字以上
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A.
貴社で働くイメージを掴みたいからです。私はコロナ渦の自粛生活で苦しんでいる人たちの力になりたいと始めたブログ活動で、半年間で100人以上の人と交流することが出来ました。そこから、世の中の役に立つ価値を生み出し、人々の生活を支えることに貢献したいと感じるようになりました。そこで、このビジョンを達成するにはキャッシュレス業界、中でも楽天経済圏という独自のビジネスモデルによりサービス同士での相乗効果を生み出し、決済を通して人々の生活まるごとを支えることができる貴社で働くことが最適だと考え、非常に貴社に惹かれています。 そのため、インターンシップに参加し、貴社で働くキャリアイメージを掴みたいと考えています。以上の理由から貴社インターンシップを志望します。 続きを読む
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Q.
大学生活で最も力を入れたことを教えてください。 100文字以上400文字以下
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A.
ゼミの新入生入室試験で、新入生の応募を○人から○人と○倍に増やし、ミスマッチの低下につなげたことです。当時、ゼミの離室率が○%と高く、その原因はゼミの活動内容とゼミ生がやりたいことのミスマッチだと考えました。(1)対面イベントの開催、(2)SNSへの注力、(3)質問箱の設置と回答を行いました。結果が当日までわからず、メンバーのモチベーションを維持することに苦労しました。そこで、インスタグラムのエンゲージメント率を指標として、数値が増加していることを確認し、結果が出始めていることを実感できるよう声をかけ続け改善しました。結果、目標を達成し、現在まで後輩のゼミ生は1人も辞めていません。 続きを読む
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Q.
上記の取り組みの中で掲げた目標とプロセス(実際に取った行動)を教えてください。 200文字以上500文字以下
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A.
ミスマッチを減らすべく、昨年度より応募者を増やすことを目標に活動しました。ゼミ長として中心となり○人のチームを結成して新入生の入室試験に力を入れました。具体的には(1)対面イベントの開催、(2)SNSへの注力(3)質問箱の設置と回答を行いました。対面イベントではミスマッチを減らすべく、先生に登壇して頂き、ゼミ生と普段の活動について対話してもらうことでゼミの実際の雰囲気を感じてもらえるようにしました。SNSはインスタグラムを用い、他ゼミより早期に活動を始めました。過去のブログ活動で培ったスキルをメンバーと共有し、サムネイルでどんな内容なのかひと目でわかるよう工夫しました。具体的にはCanvaというアプリケーションを使って画像の比率を編集し文字を入れることで、スマートフォンで見た際に文字と画像が見切れることなく表示されるようにしました。質問箱は新入生が不安に思う点を○日以内に回答することでミスマッチの減少に努めました。また、それをアーカイブとして残すことにより、同じ悩みを抱えている新入生の解決策になるように工夫しました。 続きを読む