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株式会社東京商工リサーチ

東京商工リサーチの本選考対策方法・選考フロー

株式会社東京商工リサーチの本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

東京商工リサーチの 本選考体験記(4件)

23卒 内定辞退

調査営業職
23卒 | 非公開 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
まず、信用調査業界を知ったきっかけや、興味を持ったきっかけを説明できるようにした。次に、はほかに信用調査は数が少ないので、なぜ東京商工リサーチなのかを説明できるようにすること。加えて、調査営業職という仕事の理解をしていること、入社後何をしたいかを具体的に話せるとベストだと思いました。東京商工リサーチの面接では、パーソナルと志望動機の両方をバランスよく聞かれました。なので、自己分析を疎かにしてはならないと感じました。そして、信用調査業界という特殊な業界であることへの理解と、会社への理解は常に求められていると感じました。他社との差別化をするためにも、将来自分が何の業務をやりたいのか、どうなっていたいのか、キャリアプランについて語れるほうがいいと思いました。より実現性の高いキャリアプランを創るためにも、OB訪問は可能な限り行う方がいいと思います。 続きを読む
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公開日:2023年2月14日

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19卒 内定入社

調査営業職
19卒 | 弘前大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
東京商工リサーチの場合、会社説明会で話された内容を覚えることが重要になってきます。パワーポイント形式の資料も配布されますが、信用調査会社の役割や業務内容、ノルマなど、高等のみで説明することにも後々面接で聞かれることが含まれていますので、メモを必ず取ることが必須です。事前に信用調査会社についてのある程度の理解をしていれば、会社説明会以前の業界研究はあまり深くやる必要はありません。一方、会社説明会と同時に30分の一般常識試験があるため、説明会前は一般常識試験の対策をするのが先決です。普段から新聞やニュースを通して時事問題に触れることが大切です。 また、IMFなどの簡単な国際関係の金融知識や資本金の意味を答える問題もあるので、金融や簿記などで出てくる用語を覚えておくと、解答しやすくなります。一般常識試験を通過後、テストセンターやESを提出し、面接に進めます。面接では、会社説明会で話されたことを聞かれますので、しっかり復習するのが大切です。また、業界は帝国データバンクと東京商工リサーチの2社がほぼ独占しているため、この2社の比較をしっかり行うことが大切になります。インターネットで調べられる範囲のことを知っておけば十分です。 あとは、自分自身がどういう目標や役割を担いたいかなどの具体的な志望動機を聞かれます。また、逆質問が必ずありますので、会社のことをしっかり調べ、深入りした質問ができるように準備すると良いです。 続きを読む
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公開日:2018年9月7日

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17卒 内定入社

17卒 | 明治学院大学
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
実際の業務内容が、企業を日々訪問して報告書を作成する、というものだから、企業に出向くという点においては他企業の営業と変わらないのでは、と就活生ならば一度は思うことかもしれないので、東京商工リサーチの調査員と他企業の営業の違いを明確にすること。企業への直接訪問の他にも、新聞や日々のニュースからも調べることが仕事のメインであるので、就職活動の時期から企業を知ることを心がけていた。政治ニュースよりは、経済ニュースをメインに情報を収集するとよい。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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東京商工リサーチの 直近の本選考の選考フロー

東京商工リサーチの 志望動機

23卒 志望動機

職種: 調査営業職
23卒 | 非公開 | 女性
Q. 東京商工リサーチを志望する理由を教えてください。
A.
御社を志望してい理由は3つある。一つ目は、様々な業界・業種の人と関わることができると考えるためだ。前提として自身は母子家庭で育ち、周りの人に助けてもらってきた。だからこそ、今度は自分が恩返ししたいという気持ちが強くある。そこで、全ての企業(業界・業種)に課題があるというふうに考えている。最初から少ない業界・業種に絞るのではなく、全ての業界・業種の課題を解決できる可能性のあるところがいいと考えていて御社を志望している。また、様々な業界・業種の人と関わることで自身の知見も深め、より早く社会と会社に貢献したいと考えている。二つ目は、先進性という企業体質があるというふうに考えているためだ。他社と比較する際に、御社は時代の流れに敏感で、いろいろな商品を提案しているところから、先進性のある企業体質だと感じた。また、その中で過去に使えなかったものを使うようにしている挑戦的な業務があると感じた。先進性のある企業体質の中で、挑戦的な業務があることは、自身がこれまで空手部の創部経験のように挑戦してきたものと合致していると考え志望している。三つ目は、大手D&Bと連携していることで、情報量がたくさんあるためだ。海外の大手企業と連携することで、圧倒的な情報量を持っているので、よりお客様のニーズにあった提案をすることが可能だと考えた為志望している。 続きを読む
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公開日:2023年2月14日

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19卒 志望動機

職種: 調査営業職
19卒 | 弘前大学 | 男性
Q. 東京商工リサーチを志望する理由を教えてください。
A.
私は、あらゆる業界と関わり、社会に広く貢献できる仕事をしたいと考え、東京商工リサーチを志望します。御社は信用調査を通して様々な企業と関わります。そのなかで、レポートの提供を通して、企業が安全に安定的な取引を行うための一助となり、社会において経済全体の発展に必要不可欠な存在であると考えます。 また、御社はレポートへの財務情報掲載数が業界トップであり、企業への正確な情報提供が行える強みがあることも魅力に感じました。私は大学では、社会調査を経験しています。地域課題や企業の抱える問題について、データを用いた量的分析と実際に現地に赴いてインタビューを行う質的調査を行いました。この経験を活かし、あらゆる業界の企業の経営戦略や取引の一助になれる役割を担いたいと考え、御社を志望しました。 続きを読む
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公開日:2018年9月7日

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17卒 志望動機

企業名: 東京商工リサーチ
17卒 | 明治学院大学
Q. 東京商工リサーチを志望する理由を教えてください。
A.
調査会社という、普通の就活生がまず目を向けないであろう企業に足を運んでみようと思ったきっかけは、父からの勧め。説明会に出席してみると、主な業務内容というのが、日々企業に足を運び、調査報告書を作成すること。私自身の就職活動を振り返ってみると、企業に直接足を運ぶことに面白みを感じ始めていて、それが業務内容にもなっていることを知ったところからが、東京商工リサーチを魅力に感じるきっかけになりました。自分が知らない企業を調べることで、自身の興味関心の幅を広げられそう、幅広い知識が身に付きそうだと思い志望しました。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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東京商工リサーチの エントリーシート

23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 趣味・特技 (全角200文字以内)
A.
趣味は読書です。主に自己啓発本やビジネス書を読み、月に10冊ぐらい読みます。読書が好きな理由は低コストなのに成功者の行動や考え方を学ぶことが出来て、自分を成長させてくれるからです。特技は早起きをすることができることです。平日でも休日でも朝の時間を有意義に過ごしたいので必ず朝の5時半に起きます。 続きを読む
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公開日:2022年8月4日
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23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 女性
Q. 企業軸
A.
私の企業選びの軸は、企業理念・ミッションに共感できること、挑戦や変化を楽しむ風土があることの二点です。 一つ目の「企業理念・ミッションに共感できること」に関しては、私が大事にしている本質理解と重なります。サークルで尊敬する先輩から「目標(WHAT)を定めるのではなく、目的(WHY)を示すことが大切」という言葉をいただき、自分の中で大事にしています。私はサークルの副統括を務めるにあたり、メンバーとの信頼関係を最も重視して活動し、貴社の「信用・信頼・信念」という企業理念に共感いたしました。社会に出ても、共に働く社内・社外の方々から信頼を得ることができるよう人間力を上げていきたいと考えています。 二つ目の「挑戦や変化を楽しむ風土があること」については、コロナ禍で様々な変化を感じ、これからの社会において生きていくためにもあらゆる出来事に対して柔軟に対応できるようになりたいという思いから軸として定めました。会社説明会に参加した際、一年目から目標を立て自らお客様へ提案をしていくというお話を聞き、挑戦できる環境に魅力を感じました。お客さまに、社会に、そして貴社に貢献できるよう、同じ志を持つ仲間と高め合いながら働きたいと思っています。 続きを読む
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公開日:2022年6月13日
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東京商工リサーチの 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

23卒 1次面接

調査営業職
23卒 | 非公開 | 女性
Q. 説明会動画を見て感じたこと
A.
説明会を見る前後で感じたことが二つあります。説明会を見る以前は企業の信用を扱う貴重な情報を扱っているので、お堅く堅実なイメージを持っていました。説明会を見た直後は、二つのことを感じました。一つ目に、調査営業職の仕事内容の一つであるアポイントを取る際の動画で、相手のことを一番に考え、何度も相手を確認しているところに印象を受けました。二つ目に、一人一人が業務に責任を持ちながらも先輩社員がサポートしてくれる環境があるところに印象を受けました。動画内でも調査営業職の仕事は、基本的には一人でやるものですが、困ったときには先輩社員、上司の方が力を貸してくれる環境があるというのは、仕事のやりやすさにもつながってくると思ったので魅力に感じました。 続きを読む
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公開日:2023年2月14日
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19卒 1次面接

調査営業職
19卒 | 弘前大学 | 男性
Q. あなたの強みと弱みを教えてください。
A.
私の強みは「相手から話を引き出せること」です。理由は、ラジオパーソナリティにおけるゲストとの応対、実習や卒業研究でのインフォーマントからの聞き取り調査の経験からです。私は、どんな時であっても相手と話すときは「素直さ」を大事にしています。自分自身も初めて話す際には緊張しますが、相手も何を聞かれるのか、どう利用されるのかなど警戒します。そのため、まずは世間話や共通点など、相手の話しやすい雰囲気を作ること、そして自分自身も取り繕わず正直な自分であることを大切にしています。次に、私の弱みは「相手に気遣いしすぎること」です。道に迷っている人や探し物をしている人がいるとすぐに助けてしまいます。 その一方で、相手の気持ちまで深読みしてしまい、相手はこうしたら嫌なのではないだろうか、大丈夫だろうかと気にかけすぎでしまう部分があります。その結果、自分自身が余計に滅入ってしまうことがあります。これから社会で働くうえで、自分自身を大事にして、割り切る部分は割り切ることがこれからの私の課題であり、今後改善していく必要があると考えます。 続きを読む
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公開日:2018年9月7日
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17卒 1次面接

17卒 | 明治学院大学
Q. 東京商工リサーチについてどう思いますか。
A.
東京商工リサーチを知ったきっかけは、父からの勧めで「会社を調査する会社だよ」と聞いたことが始まりでした。「会社を調査するとはそもそも何だ」という疑問が興味に変わり、好奇心から説明会に足を運びました。説明会を聞いて東京商工リサーチの印象が変わったかについては、大きく変わりました。会社を調査するということで、堅く、厳しい方が多く働いているのかなというイメージを抱いていました。しかし、説明会の際の質疑応答について、「ざっくばらんに聞いてくれ」と言っていた通りにフランクな印象を感じました。注意する点は、自分の直感で感じ取ったことも全て素直に話したこと。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日
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東京商工リサーチの 内定者のアドバイス

23卒 / 非公開 / 女性
職種: 調査営業職
1
内定に必要なことは何だと思うか
信用調査業界が数社しかないので、他社との差別化ができ、その中でも東京商工リサーチに行きたい理由を話すことができることが求められていると思います。また、他社は3年間内勤ですが、東京商工リサーチは1年目から外勤なので、そういった働き方のイメージと外勤としてどのように働いていきたいかを述べられることが大事だと思います。そして、OB訪問をできる限りして実際に働いている人からお話を聞くことも大事だなと感じました。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
まず、調査営業職の仕事を理解しているかだと思います。特殊な仕事なので、この仕事に対する理解が1次面接から求められました。調査と営業を同じ日にその場所で行えるのが、特徴であり利点だと面接官の方がおっしゃっていました。次に、入社してからのキャリアを描けているかだと思います。入社後、自分のやりたいことを部署や、自身の強みを用いて言うことができればいいと思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
私は2次選考と言われ、本社に向かったら最終選考でした。人によって回数は異なるのかもしれませんが、2次選考であっても小論文を出した段階で次の面接が最終選考だと思って臨んだ方が準備もおろそかにならず、いいと思いました。 続きを読む
19卒 / 弘前大学 / 男性
職種: 調査営業職
1
内定に必要なことは何だと思うか
信用調査会社という少し特殊な業界なため、業界研究や企業研究よりも、自分自身がどういう目標やビジョンを持って働きたいかがとても重要になります。面接も、自分自身がコミュニケーションを取るうえで心掛けていることや就活の軸など、芯の通った自分自身を表現できることが内定を得るためには欠かせないと考えます。そのためにも、自己分析をしっかり行い、東京商工リサーチで自らが働いていく姿をしっかりイメージし、それを言葉にできるようにしなければいけません。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分自身の強みや弱みなど、しっかり自己分析を行えているかはとても大事になります。また、面接においても、失敗を恐れずに困難に挑戦していく姿勢を示せるかは大きく影響すると考えます。東京商工リサーチの場合は、他の信用調査会社よりも対応が良いと評判があるだけに、一人ひとりの性格や適性、どのように経験を生かそうとしているかなどをよく見ています。ですので、面接に臨む際も、自分自身の考えは軸をしっかり持ち、等身大の取り繕わない自分を出せる人が内定をいただけると思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
インターンシップや別ルートの選考は無いようです。また、学歴で優位や不利も一切ありません。逆に言うと、説明会の一般常識試験やそのあとのES、テストセンターまででかなり落ちている人がいます。日頃からニュースに関心を持つこと、SPIの対策をコツコツ行い、ESも実際にあ会って質問しなくても伝わるぐらいに仕上げないと、面接まで行くことが叶わないかもしれません。 続きを読む
17卒 / 明治学院大学
企業名: 東京商工リサーチ
1
内定に必要なことは何だと思うか
明らかに他企業とは毛色が違うので、何が違うのか、何が良くて悪いのかをしっかり伝えられること。どんな企業を受けているのかの他にも、選考の進め方や、感触について細かく聞かれるので、包み隠さず話した方が得であること。経済ニュースは知っていて損することはなく、自身の引き出しを増やすという点においては有効な手段。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分自身の考えを持っていること。周りに流されるようなタイプであれば、そもそも内定は出ていないと思う。マスコミ志望者も意外と多かったが、まったく関係ない企業を回っていた人もいた。学生時代に注力していたことも様々なので、決して多くない内定者の中でも刺激をもらえる環境であるということ。ひとことで一風変わった人が多い印象。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
説明会と同時に一般常識テストが行われることをそもそも知らないまま足を運んだので、下調べの大切さがまず一点。面接にこぎつけるまでが長いが、東京商工リサーチに魅力を少しでも感じたならば妥協すべきではない。一つずつ確実にステップを踏んでいくことが、実はいちばんの近道である。最終面接と同時に提出する小論文には、東京商工リサーチにどれだけ行く気があるかが試されるところ。 続きを読む
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東京商工リサーチの 内定後入社を決めた理由

19卒 / 弘前大学 / 男性
職種: 調査営業職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社極楽湯ホールディングス

2
入社を決めた理由を教えてください。
どの選考を受けた企業に比べても、学生や社員をとても大事にしている印象を強く受けたことが入社の決め手です。面接においても、一方的に聞くのではなく、受けている学生が東京商工リサーチが自分に合うのかどうかを見極める機会にしてほしいと言ってくれました。また、内定承諾後も自分の進みたい別の道があれば辞退しても構わないと言ってくれました。ここまで、学生の立場に立って思いやりある採用活動を行っている企業であれば、入社後もしっかりとフォト―してもらえる環境で働いていけると感じ、入社を決めました。 続きを読む
17卒 / 明治学院大学
企業名: 東京商工リサーチ
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

イオンリテール株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。
就職活動の最中、説明会に参加したり、店舗がある場合は実際に足を運んでみたり、自らが直接触れて得た情報を頼りにしていた。特に業界を絞ることなく、手広く調べ、自分の心が動かされた企業が見つかればその段階で注力する。最終的に、自分の足で様々な企業を調べることが就職活動中の楽しみであり、仕事としてそれが実行できるという点が魅力に感じた。 続きを読む
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東京商工リサーチの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社東京商工リサーチ
フリガナ トウキョウショウコウリサーチ
設立日 1892年8月
資本金 6700万円
従業員数 1,979人
売上高 256億700万円
決算月 3月
代表者 河原光雄
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目3番1号
電話番号 03-6910-3111
URL http://www.tsr-net.co.jp
NOKIZAL ID: 1306870

東京商工リサーチの 選考対策

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