東京商工リサーチの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
東京商工リサーチの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
東京商工リサーチの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月7日 テスト通過した学生の就活速報
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2026年8月31日 ES通過した学生の就活速報
東京商工リサーチの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月〜5月
- WEBテスト
- 2026年2月、7月、9月
- 1次面接
- 2026年5月
- 2次面接
- 2026年5月
- 内定
- 2026年6月
東京商工リサーチの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている13,205件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
東京商工リサーチの 本選考の通過率
- 26卒
- 27卒
東京商工リサーチの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
東京商工リサーチの 本選考対策
志望動機
調査営業職
23卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 東京商工リサーチを志望する理由を教えてください。
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A. 御社を志望してい理由は3つある。一つ目は、様々な業界・業種の人と関わることができると考えるためだ。前提として自身は母子家庭で育ち、周りの人に助けてもらってきた。だからこそ、今度は自分が恩返ししたいという気持ちが強くある。そこで、全ての企業(業界・業種)に課題があるというふうに考えている。最初から少ない業界・業種に絞るのではなく、全ての業界・業種の課題を解決できる可能性のあるところがいいと考えていて御社を志望している。また、様々な業界・業種の人と関わることで自身の知見も深め、より早く社会と会社に貢献したいと考えている。二つ目は、先進性という企業体質があるというふうに考えているためだ。他社と比較する際に、御社は時代の流れに敏感で、いろいろな商品を提案しているところから、先進性のある企業体質だと感じた。また、その中で過去に使えなかったものを使うようにしている挑戦的な業務があると感じた。先進性のある企業体質の中で、挑戦的な業務があることは、自身がこれまで空手部の創部経験のように挑戦してきたものと合致していると考え志望している。三つ目は、大手D&Bと連携していることで、情報量がたくさんあるためだ。海外の大手企業と連携することで、圧倒的な情報量を持っているので、よりお客様のニーズにあった提案をすることが可能だと考えた為志望している。
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調査営業職
19卒 / 弘前大学 / 男性
- Q. 東京商工リサーチを志望する理由を教えてください。
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A. 私は、あらゆる業界と関わり、社会に広く貢献できる仕事をしたいと考え、東京商工リサーチを志望します。御社は信用調査を通して様々な企業と関わります。そのなかで、レポートの提供を通して、企業が安全に安定的な取引を行うための一助となり、社会において経済全体の発展に必要不可欠な存在であると考えます。 また、御社はレポートへの財務情報掲載数が業界トップであり、企業への正確な情報提供が行える強みがあることも魅力に感じました。私は大学では、社会調査を経験しています。地域課題や企業の抱える問題について、データを用いた量的分析と実際に現地に赴いてインタビューを行う質的調査を行いました。この経験を活かし、あらゆる業界の企業の経営戦略や取引の一助になれる役割を担いたいと考え、御社を志望しました。
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17卒 / 明治学院大学 / 性別非公開
- Q. 東京商工リサーチを志望する理由を教えてください。
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A. 調査会社という、普通の就活生がまず目を向けないであろう企業に足を運んでみようと思ったきっかけは、父からの勧め。説明会に出席してみると、主な業務内容というのが、日々企業に足を運び、調査報告書を作成すること。私自身の就職活動を振り返ってみると、企業に直接足を運ぶことに面白みを感じ始めていて、それが業務内容にもなっていることを知ったところからが、東京商工リサーチを魅力に感じるきっかけになりました。自分が知らない企業を調べることで、自身の興味関心の幅を広げられそう、幅広い知識が身に付きそうだと思い志望しました。
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エントリーシート
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 学生時代に最も打ち込んだことを教えてください。
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A. お菓子屋での接客アルバイトで、お客様に合った商品提案をしたことです。接客時の課題点はお客様にお菓子の味やアレルギー品目、おすすめの商品について質問された際、商品の理解不足ですぐに返答できず、お客様を待たせてしまうことでした。そこで実際に100種類以上の商品を試食し、食べたときの感想をまとめました。また、店舗にある商品情報のアレルギー品目やお菓子の材料などをノートにまとめ暗記し、お客様をお待たせせず、すぐに説明できるようにしました。さらに、お客様にも感想をお聞きし、どんな場面でお菓子を利用したのか、どんな客層からの人気が高いのかなどの知識を増やしていきました。この結果、商品の説明をすることはもちろん、お待たせすることなくお客様に合った商品提案ができるようになりました。この経験からお客様が何を求めているのかを考え提案することや、常に学び続けることの重要性を学びました。この学びを社会人でも相手の立場に立って考え提案することに活かしていきます。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 学生時代に力を入れたこと
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A. 高校の部活動に力を入れました。踊り未経験ながら高校でダンス部に所属し、姿勢や礼儀作法を一から学び、高校の文化祭では全校生徒の前で踊りを披露することができました。最初は戸惑うことばかりで踊りの終盤では疲れ果てて所作が雑になってしまうこともありましたが、必死に先輩方や先生方に追いつこうと問題の原因を分析し練習メニューを改め、毎日自主練習を行いました。最後まで踊り切ることができない原因は体力・筋力不足にあると考え、スクワットなどの筋トレや体を柔らかくするためのストレッチなどを練習メニューに取り入れ、ただ踊りを覚えるだけでなく、常に美しく見えるような所作や振る舞いを心掛けた結果、高校2年生の文化祭の際は先輩の後ろで、高校3年生では私が後輩を引っ張って踊りを披露することができました。この経験から、ただがむしゃらに頑張るのではなく行き詰ったらやり方を変えてしっかり問題を分析したうえで努力することの大切さを学びました。貴社でも、どんな困難に直面しても冷静に問題を分析して工夫を凝らし、努力を惜しまずに取り組み続けることで課題を解決していきたいと考えています。
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面接
調査営業職
23卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 調査営業職以外で挑戦したい部署はあるか
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A. 二つあります。一つ目に、営業本部です。調査営業職で相手のニーズを汲み取る力を身に着けたあとで、この部署で大企業の営業をしていきたといと考えているためです。大企業の営業は大きな影響力を持つことができると思います。自身がこれまでサークルや空手部の創部など、人々により大きな影響力を及ぼす際にやりがいを感じてきました。なので、より大きな影響力を持つことができると考えるため、営業本部を志望します。二つ目に、経営企画室に携わりたいと考えています。新しいものを創りあげたり、過去に活用されなかったものを活用していくこの部署は自身の方向性とマッチしていると考えています。空手部を創部したように0から1で物事を作りあげることに自身はやりがいを感じます。そのため、経営企画室を志望しています。
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調査営業職
23卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 説明会動画を見て感じたこと
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A. 説明会を見る前後で感じたことが二つあります。説明会を見る以前は企業の信用を扱う貴重な情報を扱っているので、お堅く堅実なイメージを持っていました。説明会を見た直後は、二つのことを感じました。一つ目に、調査営業職の仕事内容の一つであるアポイントを取る際の動画で、相手のことを一番に考え、何度も相手を確認しているところに印象を受けました。二つ目に、一人一人が業務に責任を持ちながらも先輩社員がサポートしてくれる環境があるところに印象を受けました。動画内でも調査営業職の仕事は、基本的には一人でやるものですが、困ったときには先輩社員、上司の方が力を貸してくれる環境があるというのは、仕事のやりやすさにもつながってくると思ったので魅力に感じました。
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調査営業職
19卒 / 弘前大学 / 男性
- Q. 信用調査で大切なことは何だと考えますか?
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A. 私は信用調査を行ううえで大切なことは、「素直さ」と「思いやり」だと考えます。信用調査は、法人の方から企業の情報や財務情報など重要な内容を聞く必要があります。そのためには、法人の方との信頼関係の築くことは必要不可欠であると考えます。そのためには、調査を行う者も自身を取り繕うのではなく、素直な気持ちで相手に向き合って調査に臨むことが重要であると考えます。それに加え、社長や経理担当者の経営への想いや考えに対し、調査営業職はそれらをくみ取りながら、思いやりを大切にして信用調査を行うことも重要であると考えます。ですので私は、信用調査を行う上で、「素直さ」と「思いやり」はとても大切なことであると考えます。
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東京商工リサーチの 内定者のアドバイス
調査営業職
23卒 / 学校名非公開 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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信用調査業界が数社しかないので、他社との差別化ができ、その中でも東京商工リサーチに行きたい理由を話すことができることが求められていると思います。また、他社は3年間内勤ですが、東京商工リサーチは1年目から外勤なので、そういった働き方のイメージと外勤としてどのように働いていきたいかを述べられることが大事だと思います。そして、OB訪問をできる限りして実際に働いている人からお話を聞くことも大事だなと感じました。
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入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
東京商工リサーチに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全26文字)
東京商工リサーチの 本選考体験記をステップから探す
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- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
東京商工リサーチの 選考対策
東京商工リサーチの 会社情報
| 会社名 | 株式会社東京商工リサーチ |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウショウコウリサーチ |
| 設立日 | 1892年8月 |
| 資本金 | 6700万円 |
| 従業員数 | 1,979人 |
| 売上高 | 256億700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 河原光雄 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目3番1号 |
| 電話番号 | 03-6910-3111 |
| URL | http://www.tsr-net.co.jp |