
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技 (全角200文字以内)
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A.
趣味は読書です。主に自己啓発本やビジネス書を読み、月に10冊ぐらい読みます。読書が好きな理由は低コストなのに成功者の行動や考え方を学ぶことが出来て、自分を成長させてくれるからです。特技は早起きをすることができることです。平日でも休日でも朝の時間を有意義に過ごしたいので必ず朝の5時半に起きます。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 (全角200文字以内)
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A.
ゼミでは企業経営者からケーススタディの課題が与えられ、数週間後にプレゼンテーションをしています。ケースの内容は「企業のこの経営局面をあなたが経営者ならどう乗り越えるか」をグループワークで話し合っています。課題を進めていく中で多くの情報を集め、知識を学び、分析し、そして企業経営者の前でプレゼンテーションをすることで自分自身が成長していることを実感することができてやりがいを感じています。 続きを読む
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Q.
自己PR (全角500文字以内)
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A.
私のアピ-ルポイントは向上心を常に持ち続けられるところです。大学2年生になってから新型コロナウィルスの感染拡大の影響によって自宅で過ごすことが多くなりました。自分と向き合う時間が増えて、今まであまりしてこなかった読書や資格の勉強などを始めてみました。その結果、学んだ知識をアウトプットするようになってから生活習慣や考え方や価値観などが大きく変わり、成長を実感する事が出来ました。それから成長していく自分を客観視するのが楽しくなり、現状の自分に甘んじることなく、常に改善しようと努力しています。例えば、月の初めに新たに取り入れたい習慣をノートに書いて実践しています。私は貴社でも向上心を常に持ち続け、立派な社会人になって活躍します。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと (全角500文字以内)
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A.
私が学生時代に力を入れていたことは中小企業診断士の資格取得にむけた勉強です。勉強を始めた動機が2点あります。1点目は大学の経営学の授業を受けて興味を持ち、自主的により学びたかったからです。2点目は日本の企業の99.7%が中小企業であることから様々な膨大な経営課題があると考え、それを支援することでやりがいにつながるからです。大学在学中での合格を目標に毎朝5時半に起床し、ToDoリストを作り、やるべきことを明確にしてから勉強をしています。その結果、令和3年度の1次試験では科目合格をすることが出来ました。現在は1次試験の勉強と同時進行で2次試験の勉強もしております。また、勉強を始めたことで時間の使い方や生活習慣や食生活などが劇的に良くなりました。このように私は大きな目的や目標に向けて行動をし、自己管理ができます。貴社に入社した暁には企業内診断士として貢献したいです。 続きを読む
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Q.
あなたはどのような基準で会社を選んでいますか?就職活動の軸を具体的に教えてください。 (全角300文字以上750文字以内)
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A.
私の企業選びの基準は、「自分が成長できて興味のある業務内容かどうか」です。私は大学のゼミ選びでは一番興味のある研究内容で自己成長ができそうなゼミを選びました。私の所属するゼミは毎週のようにケーススタディをして発表をするので大変です。しかし、自分がやりたい事をやっているので苦になることなく楽しくケーススタディをすることができています。その結果、ケーススタディの課題だけでは物足りなくなり、自主的に中小企業診断士の勉強をして自己成長に繋げています。この経験から働きながら自己成長することで仕事に対するモチベーションが上がり、より貴社に貢献できると思いました。以上の理由から「自分が成長できて興味のある業務内容かどうか」で企業選びをしています。 続きを読む
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Q.
あなたの強み・弱みを具体的なエピソードを交えて、教えてください。 (全角300文字以上750文字以内)
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A.
私の強みは継続力です。中小企業診断士の勉強を約2年間していますが、ToDoリストを作成し、毎日のやるべきことを明確にしてから最優先で勉強をしているので全く勉強をしなかった日は一度もありません。また、朝起きてから理想の1日をメモに書いてから活動をしているので充実した毎日を過ごせています。その結果、令和3年度の1次試験では科目合格をすることが出来ました。継続力を活かして貴社でも顧客や企業との日々のコミュニケーションにお役に立ちます。一方で、私の弱みは1つのことに集中するあまり、他のことがおろそかにしてしまうことがあることです。私は自己研鑽に没頭し、友達との遊びの誘いを断ることが多かったり、祖父母に会いに行かなったりするなど人付き合いを後回しにしていました。そのため、周りの人から誘われる回数も少なくなり孤独になってしまいました。孤独を初めて経験して寂しい気持ちと悩みを一人で抱え込むことの辛さを学びました。今では、人との付き合いも自己研鑽と同じぐらい大事だと考え、私から誘うようにしています。 続きを読む