
24卒 インターンES
総合職
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Q.
弊社を志望した理由について教えてください。
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A.
私が御社のインターンシップを希望する動機は、人々の生活を根底から支え、世界全体の発展に寄与する電力業界に興味があるからです。 私は電力には人々の生活を根底から支え、日々の生活を営むために縁の下で応援するという役割があると考えています。現在、地球は気候変動に見舞われ、新たな発電の方式及び技術革新が求められています。国内発電のトップランナーたる御社でこれからの社会での発電の役割を学び、持続可能な開発を現実のものとする再生可能エネルギー等の技術について知識を深め世界全体の発展を促したいと考えます。そして将来的に発電を扱う企業にて働き、人々の生活を根底から支えたいと考えています。 よって、私は御社のインターンシップに参加し、人々の日々の生活を守る電力を扱う御社で働くために習得するべきスキルや、今後の社会の持続可能な発展に寄与するために必要な項目を学ぶことを目指し希望いたしました。 続きを読む
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Q.
専攻・ゼミでの学びについて教えてください。
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A.
私が取り組みたいと考えている研究内容は、災害地理学に関する分野です。 日本は立地上非常に地震や台風といった災害に襲われるリスクが高い国家であると言えますが、災害を防ぐことは不可能です。そこで私は災害地理学を専攻し、地域の特徴が災害時如何に働き、如何なるリスクが潜在しているかを明確にすることで、地域防災に貢献していきたいと考えます。 よって私は、災害地理学を専攻したいと考えます。 続きを読む
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Q.
自分自身の考える、自分自身の強みは何ですか。
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A.
私の強みは、目標や課題解決に向け見通しを立て、付随するリスクに事前に対策する計画立案力と、目標に向けての他者との調整力です。私は応援団に所属しており、その人数の少なさから新入団員の獲得が喫緊の課題でありましたが、コロナ禍で以前の新歓のノウハウは失われていました。そこで、新入生獲得のため対面・オンライン両方の新歓を企画し、実行しました。対面・オンライン両方で課題がありましたが、事前に洗い出し、団員との話し合いを通じて未然に防ぐ対策を事前に準備しました。また、団員内での新歓参加者に偏りがないように調整しました。その結果、問題が起きることなく、新歓は終了し、新入団員を迎えることが出来ました。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたことについて教えてください。
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A.
私が学生時代力を入れた活動は応援団での活動、特に新歓活動です。 応援団は10年ほど慢性的な人数不足に悩まされており、今年は新入団員の獲得が喫緊の課題でした。 しかし、応援団の認知度が低く、新入生に敬遠されてしまうといった点や、応援団のイメージが「怖い」や「厳しそう」等ネガティブなものであるという点といった課題を抱えていました。 そこで、昨年度・一昨年度行うことの出来なかった呼び込み活動を積極的に行うことで、新入生に直接働きかけるよう取り組みました。また、新入生のイメージを変えるべく新歓活動では体験練習以外にもゲーム会・履修相談会等を行い、応援団員の人柄をアピールしました。 結果として、昨年に比べてほぼ倍増の24人の新入生が新歓イベントに参加し、ほとんどが応援団にポジティブなイメージを持ったと回答してくれました。今年度の新歓を通じて、新入生のイメージアップ及び認知度の向上を達成したと考えています。 続きを読む