
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望事業・職種の選択理由を教えて下さい(未定であれば未定の理由を教えて下さい。)(300字以内)
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A.
私がヘルスケア事業及び営業スタッフを選んだ理由は、高齢化社会・医療高度化社会に貢献し、人命を救う貴社の製品を世界中に広げたいと考えたからです。 私の父が昨年心筋梗塞で入院し、バルーンカテーテル治療を用いて手術をしたということがありました。その際、現代の進んだ医療技術があるからこそ救われる生命が多くあるということを実感し、人命に関する仕事に携わりたいと考えるようになりました。高齢化が進行し、医療が高度化する時代において貴社の製品を日本中・世界中に広げることが、健康寿命の長い高齢化社会を構築する上で必要不可欠と考えます。 以上の理由からヘルスケア事業及び営業スタッフを選択いたしました。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も本気で取り組んだ事を教えて下さい。(300字以内)
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A.
私が学生時代に最も本気で取り組んでいることは、大阪大学応援団での活動です。 現在、大阪大学応援団で第62代団長を始めとした4つの幹部役職に就き、団を牽引しています。 幹部としての仕事は様々ありますが、一番大切なことはトップとして全力で取り組む姿勢を後輩に伝えていくことであると考えます。人が動くのは空虚な言葉ではなく、実体を持った言葉であるからです。 現在、大阪大学応援団のみにとどまらず、他大学応援団とも協力し合同演舞会を行うことを計画しています。応援団同士のつながりを強化し、関西の大学応援団文化の隆盛のためにコミュニケーションを密にとりながら調整を行い、開催に向けて準備を進めています。 続きを読む
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Q.
なぜそれに取り組もうと決めたのか、またそこから学んだことを教えて下さい。(300字以内)
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A.
私が応援団に所属しようと考えた理由は、これまでの経験があったからであり、常に全力でやり抜くということの難しさを学びました。 高校時代・浪人時代に応援によって心が動かされ、励まされた経験がありました。大学入学後、応援されてきた分、これからは応援する側に回りたいと考え、応援団に入団いたしました。 如何なる局面でも全力に戦う選手を応援するためには、こちらも全力でなければなりません。しかし、体力的・精神的に厳しい際に弱い自分に負け、全力でやり抜くことできず、難しさを痛感しました。普段から自分を追い込み、厳しい状況に置くことが本番に繋がると考え、日々の練習に真摯に取り組むことが重要ということも学びました。 続きを読む
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Q.
設問3 あなたは仕事を通じてどのように成長していきたいですか。(300字以内)
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A.
私は貴社での仕事を通じて、世間の潮流・ニーズを鋭敏に読み取りつつ、新たな需要を掘り起こせるようになりたいと考えます。 今後、高齢化社会が進展や様々な社会の動きの中で人々が求めるものは必ず変化すると考えています。これまでの成功した製品・戦略に固執することなく、技術を用いて世間の求めるものをいち早く提供することが、貴社を通じてできる社会貢献の一つだと考えています。世間のニーズに応えることによって、現代日本を取り巻く社会問題や医療に関する問題を解決していきたいと考えます。 よって、私は世間の潮流・ニーズを鋭敏に読み取りつつ、新たな需要を掘り起こせるように成長していきたいと思います。 続きを読む