- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. まだ就活を本格的に始めていない時にワンキャリアで目についたのがきっかけだった。企業自体を見ていたというよりも就活セミナーに参加するようなつもりで応募した。企業リサーチなどはゼロだったが、たまたま自分の志望業界であった広告業界だった。続きを読む(全116文字)
【未知への挑戦、成長の証】【19卒】バリュークリエーションの夏インターン体験記(文系/総合職)No.1248(青山学院大学/男性)(2018/1/31公開)
バリュークリエーション株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 バリュークリエーションのレポート
公開日:2018年1月31日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年8月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 青山学院大学
- 参加先
-
- 三菱UFJインフォメーションテクノロジー
- レイス
- 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
- シンプレクス
- ワークスアプリケーションズ
- 山田ビジネスコンサルティング
- 双日
- バリュークリエーション
- ニッセイ情報テクノロジー
- オービック
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
ITベンチャーのインターンシップは参加しておくべき、という周囲に言葉に流されて参加したことが一番目の理由です。ITベンチャー企業の選考はそれなりの数を受けたが、この企業はその中で選考が通過できたために参加した。事業領域などは正直なところ、あまり見ていなかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考の準備はまったく行っていなかったが、選考のグループワークに対してはある程度の慣れがあったため、通過することができたと感じる。選考においては人柄を見られていると感じたため、社交的に振る舞うようにした。
選考フロー
独自の選考
独自の選考 通過
- 実施時期
- 2017年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
選考形式
グループワーク
選考の具体的な内容
6つのグループがあり、各チームに紙と各チームで別々のアイテムが配布されて、高く積み上げたチームが優勝というワーク。初期条件がそれぞればらばらの中で、交渉を重ねてアイテムを交換しながら進める。
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 品川の貸会議室
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 早慶が2割。MARCHが5割。その他の大学が3割。大学のレベルは選考に関して全く影響していないと感じた。
- 参加学生の特徴
- 夏休みの早期であったためか、とりあえずインターンシップに参加したという学生が多かった。IT業界を志望していない学生も多かった。選考ポイントのためか、人柄が良いと感じる人が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
インターネット広告の作成、プラットフォーム事業の立案
1日目にやったこと
自己紹介とアイスブレイクを終えた後に、複数回の模擬裁判を行った。内容は恋愛は行動からか、戦略からかなどでITに関するものではなかった。その後その日はインターンネット広告を作成した。また、宿題として誰かに「ありがとう」と伝えてその感想をレポートするという独特なものが合った。
2日目にやったこと
二日目は品川駅の周辺で、「ありがとう」と言ってもらう体験を集めるというものと、昨日のインターネット広告のブラッシュアップ、プラットフォーム事業の立案を行った。最後にインターネット広告は社員からフェイスブック上でフィードバックがあり、プラットフォーム事業はプレゼンを行い、点数がつけられた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
新規事業部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
プラットフォーム事業の立案を行うときに、その事業は本当に社会に出したときに評価されるものなのかという言葉をもらった。具体的に、既にある近いサービスとどのように差別化していくのか、ステークホルダーのメリットは何か、どのように収益化していくのかという視点をもつようにフィードバックを受けた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
2日間という時間の中で、合計5つの課題を設定されたこと。そのためにマルチタスクで進めていく必要があり、チームの中で役割分担を行い、効率的に行う必要があったこと。また、最初のワークが模擬裁判ということもあり、相手を論破することから始まったので全体の雰囲気をつかむことに苦労した。加えて、品川駅での「ありがとう」集めは一般の人とコミュニケーションを取らなくてはならないのでハードルが高かった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
インターンシップと通して最も深まったものは、自身の適性であった。数多くのワークが設定されて、どこに楽しみを感じて、どこに苦痛を感じるのかが理解できた。その中で、自身のこれから伸ばすべき要素を明確化することができたことはよかった。また選考の視点では、早期にインターンシップがの選考が開催されたこともあり、他の選考の準備としても利用でき、情報感度の高い学生と繋がれたこともよかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
一つ目にどのようなプラットフォームが存在しているかという事例を知っておくことが、ワークの中で生きると感じる。また、普段からどのようなインターネット広告があり、自分がその広告を見ているのかを意識しておくとよかった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
一つひとつのワークに対する時間が少なかったことや、企業のメイン事業はインターネット広告であるにも関わらずそれに対するワークの時間が短かったことが理由です。また、人事の方ばかりで、現場の社員と話すことができなかったことや、貸会議室でのインターンシップだったため、会社の雰囲気などもつかむことができなかったのでイメージが難しかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップで感じたことは、選考ポイントは人柄を重視していることだった。目立った学生や話しやすい学生は、人事の方も注目していたように感じた。チームの中でどのように貢献したのかなどは、正直あまり見ておらず、人となりを見ているようだった。というのも、ワーク中の学生の姿をみておらず、休憩や懇親会の場で人事の人と関わっていたため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
もともとインターンシップに参加した理由が、ITベンチャーのインターンシップを経験しておきたいという理由であり、志望度は高くなかった。その上で、インターンシップを経験した後も、企業の中にいる社員の方々と話す機会は少なく、全体像が見えてこなかったため、志望度は上がりも下がりもしなかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加者のうち、人事の目に止まった人は後の選考が案内されたから。インターンシップに参加しない人も参加できるが、本選考ではそのような人より有利にすすめることができると聞いた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップの参加者のうち、人事からのフォローの対象となる学生は、後の選考が案内される。その人たちは、選考がやや有利にはたらくものと思う。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加する前の希望していた企業は、学生から人気のITベンチャーだった。また他にも、全く就活の軸を持っていなかったため、商社や金融、コンサルティングなど、学生から人気の業界に対しての憧れを持っていた。その中で漠然と、自由な風土の中で働くことや、成長できる環境で働くことに対して希望があったため、ITベンチャーは比較的、高い志望度だった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
IT業界の中にも広くカテゴリーが存在していることに気づいた。その中でインターネット広告は他者との差別化が難しく、競争が激しいことを知った。そのようなことから、将来に活きるスキルを身に付けることができるかという視点を持つようになった。現在はIT業界に固まっているが、技術力を身につけることができるという軸、成長できる環境で働くことができるという軸を持って企業を選択している。
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A.
広告業界に興味があったから。
生活者発想や、粒揃いより粒違いなどの、博報堂ならではの理念や思想に興味を持ったから。
書類のみでの審査というユニークな選考なので、興味があったから。
優秀者は夏インターンへの優遇があると聞いていたから。続きを読む(全119文字)
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A.
広告業界を志望するうえで、電通のインターンシップは「業界トップの現場に触れられる絶好の機会」だと感じ、応募した。特に、自分の実行力や企画力がどこまで通用するのか試したいという思いが強く、挑戦するなら絶対に外せないインターンだと考えて参加を決めた。
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バリュークリエーションの 会社情報
| 会社名 | バリュークリエーション株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | バリュークリエーション |
| 設立日 | 2008年4月 |
| 資本金 | 1億5783万9000円 |
| 従業員数 | 67人 |
| 売上高 | 34億3100万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 新谷 晃人 |
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| 平均年齢 | 32.0歳 |
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