2024卒の先輩が大和製罐技術系の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒大和製罐株式会社のレポート
公開日:2023年7月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術系
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインなのでなし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分の興味がある職種について、開発職についてのイメージやその理由について深掘りの質問に対しても自分の考えをしっかりと伝えられたことが評価されたと感じる。
面接の雰囲気
インターンの中でお世話になっていた男性の人事社員の方でした。学生の話を頷きながら聞いてくださり、とても話しやすい雰囲気でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就職会議、ワンキャリア
2次面接で聞かれた質問と回答
キャリアプランややりたいことについて
一番志望する職種は開発職です。それは、ものづくりを自らの手で行いたいという気持ちが強くあるからです。また、自分の考えたアイディアを形にできるという点で開発職に魅力を感じています。またものづくりの実際の現場で働いてみたいという思いもあるため製造職やものづくりの安心安全を守る役割である品質保証・品質管理職にも興味を持っています。これは品質というものは企業とお客様との信頼関係を守るものであり、そこに貢献していきたいと思ったからです。
自分の弱みは何か、具体エピソードもあわせて
私の弱みは責任感が強すぎることです。
高校時代〇〇部の部長を務めていたとき、部活の方針や練習計画、顧問やコーチの方との連絡などあらゆる仕事を1人で抱えてその仕事の精度を落としてしまったことがありました。副部長をはじめとして同学年の仲間が協力すると力を貸してくれたおかげで仕事を分担し部活を運営できるようになりました。この経験を通して責任感とは自分一人だけで全てを担おうとすることではなく能力を見極めて全体の運営に生かすにはどうするべきか判断することだと考え行動するようになりました
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大和製罐の 会社情報
| 会社名 | 大和製罐株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイワセイカン |
| 設立日 | 1939年5月 |
| 資本金 | 24億円 |
| 従業員数 | 1,665人 |
| 売上高 | 1629億300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口裕久 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7番2号 |
| 電話番号 | 03-6212-9700 |
| URL | https://www.daiwa-can.co.jp/ |
