日本電気通信システムの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日本電気通信システムの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日本電気通信システムの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月15日 1次面接落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報 NEW
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2026年9月15日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報 NEW
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2026年8月20日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
日本電気通信システムの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
日本電気通信システムの本選考は、エ... 続きを読む(全126文字)
注意すべき選考ステップ AI要約
選考は計2回と少なく、面接時間も各... 続きを読む(全178文字)
最近の選考フロー
- エントリーシート
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- 1次面接
- 最終面接
全3件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- リクルーター面談・人事面談
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- リクルーター面談・人事面談
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月
- WEBテスト
- 2025年12月
- 1次面接
- 2026年1月
- 2次面接
- 2026年1月
- 3次面接以降
- 2026年1月
- 内定
- 2026年1月、7月
日本電気通信システムの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
日本電気通信システムは5点満点中3.5点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている13,206件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.3点低いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている13,206件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
日本電気通信システムの 早期選考の情報
早期選考のスケジュール
- 27卒
- 28卒
早期選考に該当する27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- 内定
- 2026年7月
日本電気通信システムの 本選考対策
志望動機
日本電気通信システムの内定者の志望動機の共通点 AI要約
複数の内定者の志望動機には、ITと... 続きを読む(全206文字)
技術開発職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 日本電気通信システムを志望する理由を教えてください。
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A. 私は貴社での勤務を通して、社会に新たな「当たり前」を実現したいと考えています。私には、「ITで地方を豊かにしたい」という想いがあります。この想いを抱くに至ったきっかけは、大学での学びを通じて地方が抱える課題を知ったことです。日本の各地では、労働力人口の減少や過疎化・高齢化などの課題が発生しています。これらを解決するために今後重要な役割を果たすとされているのが、ITによる仕事の効率化や無人で運行できるモビリティ等です。労働力を補うためにITによる効率化で一人当たりの生産性を増し、高齢者が免許を返納できない問題をモビリティやドローンで解決する。しかしこれらひとつひとつのソリューションを安定して運用していくためには、その基盤に安定したネットワーク環境が必要だと私は考えています。そのため通信インフラに関して高い品質と社会的信頼をお持ちの貴社で働くことで、私が重視する基盤としてのネットワークの普及に携わり、ITで地方を豊かにするという目標を達成することができると考えました。人とモノ、そしてクルマが当たり前につながる社会を実現するために、私の強みである「傾聴力」を活かしながら働いていきたいです。
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エントリーシート
日本電気通信システムのESでよくある質問 AI要約
あなたの挑戦したエピソードを教えて... 続きを読む(全220文字)
システムエンジニア
27卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. あなたの挑戦したエピソードを教えてください。結果(成功か失敗か等)は問いません。また、挑戦した理由・その挑戦の中で最も困難だったこと・その挑戦を通じて自身の成長に繋がったことを含めて記入してください。
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営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 最大の挑戦(500字以内)
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A. 2年次から継続しているゼミの活動の一環で、ある企業に対して航空産業が抱えている課題に対する提案を班で行った。私の班は5人で「アメリカからの帰り便の貨物の増加」という課題に約半年間かけて取り組んだ。その中で私は班のリーダーに挑戦した。当初は2週間に一度集まって話し合いをして意見をまとめていたが、予定が合わず話し合いができないときや班員が全員そろわないときがあった。結果として、中間発表では自分たちの納得のいく発表ができず、悔しい思いをした。そこで報告会でよりよい提案をするために話し合いの頻度を1週間に一度にし、次の話し合いまでに各々がやるべきことを明確にした。話し合いに参加できない班員がいたときは議事録を取り、それを共有することで情報の漏れを防いだ。また班員のモチベーションを上げるために各班員の意見を積極的に取り入れ、全員が当事者意識を持って課題に取り組めるようにした。その結果、報告会では班員全員が自信を持って納得のいくアイデアを提案することができ、企業の方からは「実際に導入してみたらおもしろそう」と高い評価をいただけた。また、ゼミの中でも1位の成績を収めることができた。
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技術開発職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. あなたの最大の挑戦について教えてください。 ※成功・失敗といった結果にとらわれず、自分自身の壁を乗り越えた経験等を記入してください。(大学時代の経験に限らなくて構いません)
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A. アルバイト先の学習塾で勉強に対する生徒の意識改善に挑みました。私が担当する生徒たちは普段から学校や学習塾の宿題をしておらず、授業中も頻繁に寝ていました。これらに手を打つにもまず「起きて問題を解いてもらう」ことができず、始めはなかなか結果が出ませんでした。そこでどうして生徒が寝てしまうのかを考えたところ、自分の授業が一方的であったことに気が付きました。それまでの自分はマニュアルにしたがって機械的に授業や宿題の提示を行っていたため、生徒に適した授業が行えておらず、生徒の興味を誘うこともできていませんでした。そのためまずは生徒を知ることから始めました。丸付けをしている間など、細かな隙間で生徒に話しかけるようにし、担当している科目に対する生徒の気持ちや現状をヒアリング。それに合わせてひとりひとりに合わせた授業計画を練っていきました。そうして授業の最適化を進めながら生徒自身に成功体験を積ませていくことで、結果的に宿題の提出率と勉強に対する意識を改善していくことができました。この経験を通して身に着けた相手の視点に立って問題解決に取り組む姿勢は、現在も大学のグループワークなどで活きています。
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面接
日本電気通信システムの本選考面接の内容、評価ポイント AI要約
日本電気通信システムの本選考面接は... 続きを読む(全112文字)
技術開発職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. (就活状況を聞かれた後)さっき話していた内定済みの企業だけど、うちよりもこっちのほうが○○さんの志望にあってると思うんだよね。
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A. そちらの企業は第2志望です。また私としてはなるべく多くの方の役に立つことが目標に入っていることからも通信業界のほうが志望度が高い状態です。ひとつひとつのソフトウェア開発に携わる仕事は、それはそれで直接的に他社の役に立てる素晴らしい仕事です。ですがより多くの人に影響できるのは、そのソフトウェアを支えるインフラの構築側に他なりません。そのためそちらの企業よりも、御社のエンジニアとして働くほうがより私の目標には近いと考えております。
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技術開発職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. あなたの最大の挑戦は。
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A. アルバイト先の学習塾で勉強に対する生徒の意識改善に挑みました。私が担当する生徒たちは普段から学校や学習塾の宿題をしておらず、授業中も頻繁に寝ていました。これらに手を打つにもまず「起きて問題を解いてもらう」ことができず、始めはなかなか結果が出ませんでした。そこでどうして生徒が寝てしまうのかを考えたところ、自分の授業が一方的であったことに気が付きました。それまでの自分はマニュアルにしたがって機械的に授業や宿題の提示を行っていたため、生徒に適した授業が行えておらず、生徒の興味を誘うこともできていませんでした。そのためまずは生徒を知ることから始めました。丸付けをしている間など、細かな隙間で生徒に話しかけるようにし、担当している科目に対する生徒の気持ちや現状をヒアリング。それに合わせてひとりひとりに合わせた授業計画を練っていきました。そうして授業の最適化を進めながら生徒自身に成功体験を積ませていくことで、結果的に宿題の提出率と勉強に対する意識を改善していくことができました。この経験を通して身に着けた相手の視点に立って問題解決に取り組む姿勢は、現在も大学のグループワークなどで活きています。
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日本電気通信システムの 内定者のアドバイス
求められるスキル・能力、人物像 AI要約
論理的思考力に加え、チームで協働す... 続きを読む(全173文字)
対策として必ずやるべきこと AI要約
通信業界およびIT業界における同社... 続きを読む(全173文字)
技術開発職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
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IT業界を目指す場合はまずは、主な仕事の内容について学ぶ必要があると思います。システムエンジニアが主な技術職となりますが、ただプログラムを組んでいるというわけではなくお客様へのヒヤリングなども行う職種です。仕事内容について学んだら次は、企業ごとの特徴を学ぶ必要があります。独立系であれば、その会社独自の開発でエンジニアとしての仕事をすべての工程を経験できたり、親会社がないので様々な事業のシステム開発に携われるという特徴があります。このように企業の研究を行ったら、あとは自分自身のチームワーク力など学生時代頑張ったことについて自己分析すれば内定に近づくと思います
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入社を決めた理由・迷った企業
日本電気通信システムに入社を決めた理由 AI要約
日本電気通信システムの内定者は、住... 続きを読む(全126文字)
入社を迷った企業
日本電気通信システムに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全71文字)
日本電気通信システムの 本選考体験記をステップから探す
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日本電気通信システムの 選考対策
日本電気通信システムの 会社情報
| 会社名 | 日本電気通信システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンデンキツウシンシステム |
| 設立日 | 1980年1月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 2,421人 |
| 売上高 | 685億1800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 火物丈裕 |
| 本社所在地 | 〒108-0073 東京都港区三田1丁目4番28号 |
| 電話番号 | 03-5232-6300 |
| URL | https://www.ncos.co.jp/ |