
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業で注力したこと
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A.
私は、学生生活でGPA3.5以上の成績を残すことを目指した。コロナ渦の自粛生活の中で何が出来るかを考えた時、大学での勉強を頑張ることが大事であると考えた。そして、自分が達成することが出来る身近な目標としてGPA3.5以上を目指した。オンライン授業が続き、理解しにくい問題もあったが、積極的に友人や先生に聞きその都度解決するよう努め、時間が取れない日でも「学生の本分は勉強」であると考え、毎日少しでも復習時間を取るよう意識した。また孤独感を感じることもあったが、気分転換に少し外に出て散歩をしたり、新たな趣味に打ち込むことで、塞ぎ込むことなく自らの心身の状態や自分自身についてより深く理解する機会となり、有意義な生活を送ることが出来た。結果としてGPA3.5の目標を達成し、学部学科トップの成績になり、学費も全額免除となった。私はこの経験から物事を継続すること、幅広く興味を持ち、自分自身について向き合うことの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
学業以外で注力したこと
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A.
私は学生時代に学習委員長を務め、校内の学習環境を整え、生徒が集中して勉学に励むことができる環境作りに貢献した。私の学校では、朝ギリギリに学校に駆け込む生徒が毎日50人ほどおり、そのような生徒は朝早いうちは頭が働いていないこともあって、1時間目には眠気眼になる生徒が多いという課題があった。そこで、朝早いうちから生徒の頭の切り替えを図ることで、授業に集中して参加して欲しいと考え、月・水・金曜日に朝学習、火・木曜日には生徒、委員側の意見を取り入れ、代替案として朝読書を導入した。その結果、朝ギリギリで学校に来る生徒が毎日15人ほどに減り、1時間目に寝ている生徒の数も減らすことができた。また次の世代にもこの施策を引き継ぐことで、学習委員会の存在意義を果たすことができた。私はこの経験から、課題の解決に向けて周囲の人と協力し、主体的に行動することの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は、保険を通じてお客様の生活の根幹を支えられる仕事がしたいと考え、損害保険業界を志望する。損害保険業界は、お客様の日常に不安に潜む不安に親身に寄り添うことで安心へと導き、将来への挑戦を支えることができる業界であり、強く魅力を感じている。中でも貴社はソニーグループの一員としてグループシナジーを生み出すことで独自の優位性を有している。またダイレクト型損害保険のリーディングカンパニーとして、価値ある違いを提供しながら顧客体験を想像することで更なる事業の発展を目指している。そのような貴社で、無形商材を扱うからこそ試される「人間力」を活かし、安心・安全で快適な新しい社会を創り出したい。 続きを読む