2024卒の先輩がCHINTAI総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社CHINTAIのレポート
公開日:2023年8月3日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接のみオンラインです。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 役員/人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着→人事による会社案内→面接官と合流→面接→解散
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
今回は性格だけでなく、仕事をする上での具体的な部分も掘り下げられたので、そこに対して的確に答えられたのが良かったと思う。
面接の雰囲気
部屋というよりは社内のオープンスペースのようなところで面接をしたので、終始和やかだった。面接官も聞き上手でとても温厚な方だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
進んだ大学を志望した理由
〇〇大学は私が好きな作家さんを多く輩出していたので、元々意識していました。特に、高校時代に図書委員で講演会に呼んでも来ることが叶わなかった作家さんが、現役で教鞭を取っていることもあり、この学部を選びました。(なるほど。ピンポイントだったんですね。では、その学科やコースを志望した理由はなんですか。)英語が好きではあったものの、学びたいことは日本文化に関することだったので、日本文化に関して英語で学べるコースを見つけ、第一志望として目指しました。
色々な業界を関わりたいというのは、具体的にはどういうことか。
BtoBだけでなく、toCも考えられる会社がいいと思っていました。御社のサービスについて考えていた時に、ユーザーの満足度を考えるのももちろんメディアの事業として楽しかったのですが、例えば営業の一環で不動産屋さんにどう売り込むかを考えるのも楽しかったです。まだ具体的し絞れてないだけかもしれませんが、最初から関わるそうが大抵決まっている接客業系やコンサル系よりは、どちらも視野に入れながら仕事ができる方が魅力的でした。(まさに私も同じように思ってこの会社を選びました。)そうだったんですね。先ほど見せていただいたプロフィールもですが、御社の中でも一つの分野に限らず自由に働けているように見えたので、そこも御社を志す理由の一つです。
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CHINTAIの 会社情報
| 会社名 | 株式会社CHINTAI |
|---|---|
| フリガナ | チンタイ |
| 設立日 | 1992年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 154人 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 奥田倫也 |
| 本社所在地 | 〒107-0051 東京都港区元赤坂1丁目2番7号 |
| 電話番号 | 03-5771-4600 |
| URL | https://www.chintai.jp/ |
