2024卒の先輩が共同テレビジョン制作職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社共同テレビジョンのレポート
公開日:2023年7月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 制作職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンライン、2次面接から対面になりました。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 現場のプロデューサー、ディレクター
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
待合室に通され待機、時間になると呼ばれ面接室に通され面接開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
とにかく熱意を持って話し、共同テレビジョンで働きたいという想いをぶつけることが大切であると思いました。
面接の雰囲気
とても穏やかな雰囲気でした。こちらの緊張を解そうとされていたのが伝わってきました。反応も分かりやすくしていただきました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
なぜドラマ志望なのですか?
ドラマが持つ特色に魅かれたからです。ドラマは、ストーリー・映像で魅せる【エンターテイメント性】と、テーマ・演出で社会的メッセージを伝える【報道性】を併せ持つ唯一無二のジャンルであると思っています。人を楽しませながらも、心に残る、記憶に残るメッセージを強く伝えることが出来ます。私は、新奇性の高いストーリー・世界観で多くの人の注目を集めると同時に、社会問題や歴史を伝えることのできる、娯楽と教養が両立する作品を世に届けたいと思いドラマ制作を志望しました。
映像制作の醍醐味は何ですか?。
自分の頭の中にある空想を具現化できるところだと思います。自分自身、小さいころから、空想することが好き、もしタイムスリップ出来たら、空を飛べたらみたいなそういう事ばっか考えていた少年だったので、大人になったからこそ幼少期の自分がワクワクするような空想の世界を具現化でき、没入体験できるような作品を作りたいと思い、映像制作を志望しました。その中でも最も空想的な出来事を映像として作れるのがドラマだと思い、ドラマ作りを志望しました。
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共同テレビジョンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社共同テレビジョン |
|---|---|
| フリガナ | キョウドウテレビジョン |
| 設立日 | 1958年7月 |
| 資本金 | 1億5000万円 |
| 従業員数 | 184人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石原隆 |
| 本社所在地 | 〒104-0045 東京都中央区築地5丁目6番10号 |
| 電話番号 | 03-3547-4800 |
| URL | https://www.kyodo-tv.co.jp/ |
