2024卒の先輩が共同テレビジョン制作職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社共同テレビジョンのレポート
公開日:2023年7月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 制作職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンライン、2次面接から対面になりました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手社員とベテラン社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
10分前にURLに接続し、待機。面接時間になると面接官が現れ面接開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
どんな質問に対しても具体性を持って話せたことが良かったと思います。実現したい仕事についても具体的な番組の企画を説明しました。
面接の雰囲気
とてもやさしい方でした。ときおり、実際の業務内容なども説明してくださったので、2時以降の参考にも出来ました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜ映像制作業界を目指したのですか?
動画制作・配信活動を始めたのが大きなきっかけでした。Youtubeでの配信活動を始め、映画やドラマ作品が好きで、感想・考察動画を作っていました。この活動の中で、作品の演出やセリフの意味、テーマを考えるようになり、制作者の視点を持って作品鑑賞するようになったことで映画やドラマを作る側になりたいと思うようになりました。また動画に対して多くの反響から、映像で【知らない誰か】を魅了させることへの高いやりがいと充実感を得たことから、映像制作業界を志望しました。
どうしてテレビ番組制作に携わりたいのか?
テレビは人と人をより近づけてくれるメディアであると感じたからです。毎日決まった日、時間で放送するという他のメディアにない特色があります。これによって、同じ時間に同時鑑賞でき、SNS上でも番組を見ながら感想を共有し合い盛り上がれますし、また翌日に友人や家族たちと番組の話題で盛り上がることが出来、コミュニケーションや友人作りのきっかけになる人と人とをより繋げてくれる点に魅力を感じテレビ業界を志望しました。
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共同テレビジョンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社共同テレビジョン |
|---|---|
| フリガナ | キョウドウテレビジョン |
| 設立日 | 1958年7月 |
| 資本金 | 1億5000万円 |
| 従業員数 | 184人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石原隆 |
| 本社所在地 | 〒104-0045 東京都中央区築地5丁目6番10号 |
| 電話番号 | 03-3547-4800 |
| URL | https://www.kyodo-tv.co.jp/ |
