2024卒の福島大学の先輩が石油資源開発技術系総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒石油資源開発株式会社のレポート
公開日:2023年7月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接は対面でした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官5
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事部長、現場部長など
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのため、特になし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
学生時代に力を入れたことや研究内容、会社概要などはさらっと聞かれたが深掘りはされなかった。それよりも考えていなかったような質問が多かった。
面接の雰囲気
面接官が5人もいた為、圧迫感を感じた。ただ、自分の話を真剣に聞いてくださり後半は和やかな雰囲気になった。
面接後のフィードバック
なし。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
これからAIが発展していくけど、世界がどの様にAIで変わると思う?
AIによる自動化により、新しい職種やスキルが求められるようになってくると思います。例えば、コンピュータプログラマーのようなIT関連の専門家がますます必要となってくると考えます。AIを活用することで、人間が手間や労力を削減できる面もある反面、AIの導入による失業問題も生じていることから、新たな職種の創出や再教育の必要性が指摘されています。人とAIが互いに尊重し、協力して生きる社会を実現する必要があると感じています。
書道やってたみたいだけど、書道の良さを教えて
書道は、精神の安定や集中力の向上に良いと思います。書道は、文字を丁寧に書くことによって、心を静め、集中力を高めることができます。特に、筆運びが複雑な漢字を書くことで、心が落ち着き、ストレス解消にも役立つとされています。また、自分で心を正し、姿勢を正す力が付きます。これは書道以外にも役に立つ場面が多く、勉強であったり部活動でもこの力は役に立ちました。これらが書道をやってきたなかで感じた書道の良さです。
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石油資源開発の 会社情報
| 会社名 | 石油資源開発株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | セキユシゲンカイハツ |
| 設立日 | 1970年4月 |
| 資本金 | 142億8869万4000円 |
| 従業員数 | 897人 ※1,825名(グループ企業含む) |
| 売上高 | 2403億200万円 ※連結(2016年3月) |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 代表取締役社長 岡田 秀一 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目7番12号 |
| 平均年齢 | 39.6歳 |
| 平均給与 | 811万円 |
| 電話番号 | 03-6268-7000 |
| URL | https://www.japex.co.jp/ |
