
23卒 インターンES
総合職
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Q.
当インターンシップに期待すること、参加の目的を教えてください。
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A.
私は人を支える仕事がしたい。そのため人々の安心な暮らしに貢献する保険業界に興味を持っている。その中でも個人のニーズに合わせた提案をし、お客様本位の生命保険事業を行う貴社に強く魅力を感じた。また「保険人」というプロフェッショナルとして活躍されていることから、人を支えることと直接関係する仕事であると感じた。インターンシップに参加することで貴社のビジネスを肌で感じ、実際に働くイメージを明確にしたい。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に「挑戦したこと」や「挑戦していること」を具体的に教えてください。(役割・人数などがイメージできるように、内容を記載してください。)
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A.
私が挑戦したことは、約90人が所属する〇〇サークルにて副幹事長を務めたことだ。主な仕事はメンバーへの指導や練習のスケジュールを立てることであった。しかし今年はコロナウイルスの影響により、これらの基本的な仕事でさえ困難であった。例えば部屋の人数制限により全員で練習ができなかったり、ステージの詳細が本番の1週間前まで定まらなかったりした。このような困難があったが、全てのステージを開催するためオンライン練習を取り入れ人数の分散を図り、いつ開催が確定しても良いよう練習量を確保した。また複数パターンの練習内容を考案し、状況に合わせて柔軟に対応できるよう備えた。これらの取り組みを1年間続けた結果、予定していた全てのステージに無事出演することができた。 続きを読む
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Q.
なぜその挑戦をした(している)のか教えてください。
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A.
自身がお世話になってきたサークルに貢献したい、またステージ作りに主体的にかかわりたいという思ったからだ。これまでにリーダーの経験は無く不安があったため、この事は私にとって大きな挑戦であった。しかしステージ上で〇〇を踊る楽しさを知り、この感情をコロナ禍であってもメンバーに感じてもらえるよう、サークルを運営する立場になりたいという気持ちが強く芽生えた。そのため、副幹事長に立候補することを決意した。 続きを読む
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Q.
上記の「学生時代に挑戦したこと」から、あなたが得た学びや気づきを教えてください。
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A.
この挑戦を通して柔軟に行動することの大切さを学んだ。ステージの有無や開催方法は変更が多くあり、予定通りに進まないことが多かった。しかしそのような事態に陥っても、臨機応変に練習内容やスケジュールを更新することで対応した。その結果、1年間で10回ものステージに出演することができた。このことから、前もって準備することはもちろん必要だが、状況に合わせて柔軟に動くことの大切さを身をもって学んだ。 続きを読む