2016卒 トンボ鉛筆 営業職の通過ES(エントリーシート) No.3064

業界:
石油製品 その他
本社:
東京都
従業員数:
300人以上1千人未満
URL:
http://www.tombow.co.jp
通過
企業名: トンボ鉛筆/コース・職種: 営業職

2016卒 慶應義塾大学 商学部(No.3064)

Q

現在取り組んでいる(または今後取り組む)研究テーマ・ゼミナール・学校で勉強していること(研究室またはゼミの場合は教授名もおかき下さい)

A

濱岡豊教授のマーケティング・サイエンスゼミに所属し、消費者からの情報があってこそ成立するサービスや消費者の自発的な行動であるクチコミといった、消費者が商品やサービスの開発に携わる「ユーザーイノベーション」を研究テー...

Q

私のセールスポイント

A

私のセールスポイントは、調整力です。ワンダーフォーゲル部の副部長として、各登山リーダーが提出するプランの調整を行っています。各プランの日程調整もそうですが、後輩の要望や成長のために求められる技術を把握した上で内容の...

Q

当社を志望した理由

A

私は貴社の商品を用いて、人の温かみが感じられる文具の良さを伝えたいと考えており、貴社を志望しています。実際に手を動かして鉛筆と消しゴムを交互に使用して勉強し、目に見えて自分の努力が分かり喜ぶ子どもの姿を見て、文具が...

Q

あなたがこれまでに目標を掲げて、最も力を入れて取り組んだことについて教えて下さい。また、その経験から学んだことは何ですか。

A

ワンダーフォーゲル部におけるリーダーとしての活動です。登山は時に命の危険があるため、メンバーの命を預かるという責任感を持ち、安全にプランを遂行し、将来部を担う後輩を成長させるということを目標に掲げ、プランを作成・運...

Q

今まで直面してきたことで一番困難だったことを述べてください。また、それをどのように克服しましたか。

A

ワンダーフォーゲル部のリーダー試験です。我が部のリーダーは部内試験に合格しなければならないのですが、その試験は約25kgの荷物を背負い、藪に覆われた道のない山を地図とコンパスと己の力のみで進むという過酷なものでした...

Q

あなたは当社の営業職として、どのようなことに挑戦したいですか。

A

私は貴社の営業職として、子どもに注目した売り場作りや販売促進を行いたいと考えています。貴社は子供向けの「育む」製品がありますが、それらは両親が購入することが多く、子ども自身は貴社商品を使用しているという認識はないと...

Q

あなたが当社に入社したとして、今後、文具メーカーとしての当社の事業をどうしていきたいと思いますか。

A

貴社の事業をより消費者に寄り添ったものにしたいと考えています。近年、消費者の意見を取り入れた商品やサービスがヒットする傾向があり、これは純粋に消費者の望みを叶えたためだけでなく、消費者の意見を聞いてくれる企業という...

Q

あなたの仕事・企業選びの基準はどのようなことですか。

A

私の仕事・企業選びの基準は、国内外問わずモノを通じて人々の心やコミュニケーションに彩りを加えることです。贈り物に代表されるように、モノを介すことで気持ちがより伝わったという経験が幾度もあり、モノは人と人を繋ぎ、気持...